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スマスポ(SMASPO)箕面校
バルシューレを取り入れた運動療育
〒5620041 大阪府箕面市桜一丁目1番1号 ジョイタウン佐久良2階c号室
阪急箕面線「牧落駅」徒歩4分
健診で言われた/園で指摘された/なんとなく気になる — どの段階でも相談していい時期です
- 受給者証や診断がなくても相談できます
- 見学しても、利用を決めなくて大丈夫です
- 「療育が必要かわからない」段階でも大丈夫です
利用までの流れ
- 1相談
- 2見学
- 3体験
- 4受給者証
- 5利用開始
最初の一歩は、相談です
スマスポ(SMASPO)箕面校について
バルシューレを取り入れた運動療育⚽ 感覚統合プログラム実施🌀 音楽・ゲームを使ったプログラム🎵
事業所の特色
バルシューレを取り入れた運動療育
発達支援の分野で関西唯一のバルシューレ認定校として、ボールゲームを軸とした運動療育を実施しています⚽ 投げる・蹴るといった基礎的な運動スキルと、状況を判断する力を遊びの中で身につけます🧠
感覚統合プログラム実施
前庭感覚・触覚・固有覚といった土台となる感覚を育てるプログラムを実施しています🌀 姿勢の保持だけでなく、集中力や文字を書く力の基礎を養っています✏️
音楽・ゲームを使ったプログラム
ボール遊びに加えて、音楽やゲームを使ったプログラムを提供しています🎵 身体を使って遊びながら、考える力やコミュニケーション力を育んでいます🧠
療育内容の例
保護者様のお声
少しずつ娘も私と離れても大丈夫だと自信がついてきたように思います。
親が言い聞かせるよりもかなり効果があり、助かっています!
自分で作り上げることが楽しいようです。 毎回楽しみに通っています!
内容の詰まった療育に、いつも感心させられています。
本人の特性をよく理解して対応していただけます。 安心してお願いできています。
最初は行くのに気持ちが乗らない日もありました。 今は楽しく通えています!
具体的なアドバイスをいただけます。 子育ての相談ができて助かっています。
子どもも私も、安心して利用させていただいています。
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 運動面で同世代のお子さまとの差が気になるご家庭
- じっとしていることが難しいお子さま
- 集団の中に入ることに不安があるお子さま
- 体を動かしながら学べる環境をお探しのご家庭
1日の流れ
平日
- 1
14:50〜 来所
お友達が揃うまで、先生と触れ合う時間を過ごします👋
- 2
15:00〜 身支度・準備
プログラムに向けた身支度と準備を行います🎒
- 3
15:05〜 リトミック
音楽やリズムに合わせながら豊かな表現を広げ、ウォーミングアップを行います🎵
- 4
15:15〜 バルシューレ
季節や設定に合わせた、ボールを使った運動に取り組みます⚽
- 5
15:45〜 片付け・振り返り
プログラムの片付けと振り返りを行います🧹
- 6
15:50〜 フリータイム
ボードゲームを使用したグループ活動を行います🎲
- 7
16:00〜 退所
ご自宅や園への送迎、保護者様のお迎えとなります🚙
営業時間
- 平日
- 11:30 ~ 17:30
- 土曜日
- 10:00 ~ 16:00
- 祝日
- 営業なし
在籍児童
- 在籍児童の年齢層未就学
- 職員あたりの児童数データなし
- 在籍児童の主な障害程度軽度~中度
- 1日の定員10人
在籍専門職
- 作業療法士(OT)
- 臨床心理士・心理指導職員
- 保育士
- 介護福祉士
- 社会福祉士
- 行動援護研修修了
- 公認心理師
この施設の特徴
- 土曜営業
- バルシューレ認定校⚽
- リトミック実施🎵
- 同法人が保育所等訪問支援を運営
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
箕面市、豊中市、吹田市
発達の相談・見学のお申し込み(無料)
地図・アクセス
〒5620041 大阪府箕面市桜一丁目1番1号 ジョイタウン佐久良2階c号室
阪急箕面線「牧落駅」徒歩4分
その他写真
勤務年数ごとの職員比率
公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。
- 1年未満 勤務18%
- 1〜3年 勤務45%
- 3〜5年 勤務27%
- 5〜10年 勤務9%
評価・運営チェック
「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。
○ 7/7項目サービス内容および改善の取り組みをしていますか?
- 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
- サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
- サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
- 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
- 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
- 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
- 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目サービス内容の説明・同意を取得していますか?
- サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
- 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
- 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 3/5項目療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?
- 保護者支援を行っていますか?はい
- 相談支援専門員等と連携していますか?はい
- 通園先と連携をしていますか?はい
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
箕面市の児童発達支援センター
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。