放課後等デイサービスばなな
〒3520024
埼玉県新座市道場2丁目18番13号
西武バス ひばりヶ丘駅行き 「道場」バス停下車 徒歩1分 西武バス 朝霞台駅行き・志木駅行き・新座営業所行き 「道場」バス停下車 徒歩1分
現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です
放課後等デイサービスばななについて
認め合い。支え合い。高め合う。という事業所理念に基づき、職員、児童関係なく良いことも苦手なことも受け入れて可能性を信じる事。 1人はみんなの為に、みんなは1人の為に相手を思うこと。現行維持ではなく、切磋琢磨し、色々なことにチャレンジする。をもっとうに職員一同とご利用されているご家庭と共にに歩んで行きます。メンタルケア、勉強の取り組み方、運動療育、コミュニケーションの取り方など 総合的な支援を行っています。
事業所の特色
小1~高3対象の放課後等デイサービス
放課後等デイサービスばななは、新座市・朝霞市内の小学1年生~高校3年生を対象とした事業所です。メンタルケア、勉強の取り組み方、運動療育、コミュニケーションのとり方など総合的な支援を行っています。所在地は新座市道場2丁目18番13号です。
送迎あり・視覚支援にも対応
各学校や指定場所、ご家庭への車での送迎を行っています。送迎車はキャラバン1台・ワゴン車5台・軽自動車4台を保有しています。また視覚支援も行っていることが公式サイトに記載されています。
法人共通の支援方針「一期一会」の精神
運営法人の櫻井エンタープライズでは、チャレンジする気持ちを大切にすること、仲直りの方法を知ること、想像力を持つこと、人と関わる楽しさを伝えることを支援方針として掲げています。子どもの成長を一緒に喜び、心配事も一緒に考える姿勢を大切にしています。
情緒面の支援と体験活動の充実
情緒療育として気持ちのコントロールや対人関係の支援に力を入れている点が特徴です。映画鑑賞を通じた感情理解、外出による体験活動、買い物体験など、日常生活に結びつく多様な活動が組み込まれています。
充実した送迎体制
キャラバン1台・ワゴン車5台・軽自動車4台と複数の送迎車を保有しており、各学校・指定場所・ご家庭への送迎に対応しています。新座市・朝霞市を対象地域としています。
療育内容
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 気持ちのコントロールに課題があるお子さま情緒療育として気持ちのコントロールや友達との関わり方の支援を行っています。映画やアニメの鑑賞を通じて感情の変化を学ぶ取り組みもあり、感情面での成長を支えたいご家庭に向いています。
- コミュニケーションや対人関係を伸ばしたいお子さまコミュニケーションのとり方の支援や、さまざまな場所での体験活動を通じて対人関係のスキルを育てる取り組みが行われています。友達との関わり方を学ぶ機会が設けられています。
- 学校への送迎が必要なご家庭各学校や指定場所へのお迎え、ご家庭へのお送りを車で行っています。新座市・朝霞市内が対象地域で、送迎体制が整っているため、保護者の送迎負担を軽減したいご家庭にも利用しやすい環境です。
1日の流れ
学校がある日の流れ
- 1
①車で各学校・指定場所へお迎え
- 2
②アルコール消毒
- 3
③身支度(ハンガーに荷物をかける)
- 4
④個別療育・情緒療育
- 5
⑤中庭遊び・散歩
- 6
⑥おやつ
- 7
⑦帰りの会
- 8
⑧車でご家庭へお送り、という流れです。
学校がない日の流れ
- 1
①車でご家庭へお迎え
- 2
②アルコール消毒
- 3
③身支度
- 4
④外出(さまざまな場所で体験・経験)
- 5
⑤昼食(スーパー等で買い物・調理・外食)
- 6
⑥リラクゼーション(オルゴール・消灯)
- 7
⑦個別療育・情緒療育
- 8
⑧おやつ
- 9
⑨帰りの会
- 10
⑩車でご家庭へお送り。
営業時間
- 平日
- 09:00 ~ 17:00
- 土曜日
- 10:00 ~ 16:00
- 日曜日
- 10:00 ~ 16:00
- 祝日
- 10:00 ~ 16:00
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の主な障害程度満遍なく
- 1日の定員10人
対応障害
- 知的障害
在籍専門職
- 保育士
- 介護福祉士
- (医療的ケア児・たん吸引等)特定行為従事者
この施設の特徴
- 日曜営業
- 土曜営業
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
埼玉県新座市、埼玉県朝霞市
地図・アクセス
〒3520024
埼玉県新座市道場2丁目18番13号
西武バス ひばりヶ丘駅行き 「道場」バス停下車 徒歩1分 西武バス 朝霞台駅行き・志木駅行き・新座営業所行き 「道場」バス停下車 徒歩1分
勤務年数ごとの職員比率
公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。
評価・運営チェック
「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。
○ 7/7項目サービス内容および改善の取り組みをしていますか?
- 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
- サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
- サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
- 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
- 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
- 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
- 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目サービス内容の説明・同意を取得していますか?
- サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
- 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
- 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 4/5項目療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?
- 医師と連携していますか?はい
- 保護者支援を行っていますか?はい
- 相談支援専門員等と連携していますか?はい
- 学校と連携をしていますか?はい
△ 1/3項目透明性のある運営がなされていますか?
- 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい
「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。
掲載に関する修正・削除依頼フォーム利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
近くで「送迎あり」施設
新座市の他施設
埼玉県の放課後等デイサービスについてよくある質問
放課後等デイサービスとは?
放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。
埼玉県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?
はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。
放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?
放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。
受給者証とはなんですか?
受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?
まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?
はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。
利用日数の制限はありますか?
利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。
サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?
必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。
複数の事業所を併用して利用できますか?
はい、併用して利用することが可能です。
新座市で同じ特徴から探す
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
お子様に合った療育施設を
見つけましょう
全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。