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【運動特化】はぴねす柿生第2教室
元アスリートのスタッフ多数在籍
〒神奈川県川崎市麻生区上麻生6-31-5 1F
柿生駅 徒歩6分
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空き状況
本日時点の空き状況
【運動特化】はぴねす柿生第2教室について
運動療育特化✨ 元アスリート/体育大学出身者のスタッフ多数在籍🤸 ボルダリング設備あり! マルチタスク能力を習得 🧠 毎月保護者会開催🌸 プロジェクションマッピング型運動機器導入!
サービス対象地域
送迎対象校) 柿生小学校 東柿生小学校 片平小学校 岡上小学校 三輪小学校 麻生小学校 麻生支援学校
営利法人
事業所の特色
運動療育特化!
全国大会出場歴のあるアスリートや体育大学出身者のスタッフ多数在籍 🏅 ボール遊びや縄跳びなど、一生懸命運動する中で感情コントロール力を習得 🎾✨ 「面倒くさい、大人なんて嫌い」と言っていた子も、ボールを投げ返しているうちに自然とやる気になってしまいます 👨🏫 特に脳の発達が著しい小1〜中学生の時期に、しっかり体を動かすことで前頭葉を活性化 💪
ボルダリング設備あり
全教室にボルダリング設備を設置!🧱 ただ登って楽しむだけでなく、「○色の石を、この順で触ろう」といった複数の指示を聞いて実行する課題を通じて、 ワーキングメモリや同時処理能力を訓練 ✨ 自分の力でてっぺんまで登り、先生を見下ろして達成感を味わえます 💪
毎月保護者会開催!
保護者様同士が悩みや体験を共有できるイベントを月に1回開催 🗓️ 季節や進路のタイミングに応じてテーマを設定 🤝 「どんな学校に進学するか」「思春期のお子様にどう接するか」など実際の体験談を聞ける機会や、卒業後のOB・OG会も実施 🎤
アプリで毎日の活動でご共有
保護者の方へアプリを使って、毎日お子様の様子をご報告 📱✨ 写真とともに「どんな意味のある活動だったのか」「どんな力が育まれるのか」といった解説も添えてお届け 👨👩👧👦
室内プロジェクションマッピング設備導入
床に映像を投影する室内プロジェクションマッピング「WizeFloor(ワイズフロア)」を導入 🎮 カラフルな映像の中で、ゲーム感覚で体を動かし、集中力・反応力・判断力向上!🌈
プログラム内容
療育方針
多めのスタッフの人数配置
お子様の人数に対しスタッフ数を多めに配置し、手厚く支援 🤝 ”しかる”のではなく、“ほめる・認める”を中心に据えた関わりを提供 ✨ スタッフは定期的な研修でABA(応用行動分析)の療育スキルを磨いています 🏠🌱
お問い合わせフォーム(細かいご確認もお気軽に)
営業時間
- 平日
- 10:30~17:30
- 土曜日
- 10:00~17:00
- 日曜日
- 10:00~17:00
- 祝日
- 10:00~17:00
在籍児童
- 在籍児童の年齢層小学生
対応障害
- 発達障害
- 知的障害
この施設の特徴
- 日曜営業
- 土曜営業
- 運動療育特化🤸
- 元アスリートスタッフ多数在籍🧠
- ボルダリング設備あり🧗
- 保護者会毎月開催🌸
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
- 同法人が障害児相談支援を運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
送迎対象校) 柿生小学校 東柿生小学校 片平小学校 岡上小学校 三輪小学校 麻生小学校 麻生支援学校
地図・アクセス
〒神奈川県川崎市麻生区上麻生6-31-5 1F
柿生駅 徒歩6分
その他写真
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。