12枚
【学習特化】はぴねすスタディ柿生
公文式教材を用いた学習支援
〒川崎市麻生区上麻生五丁目38番7号 東和サープラス1階B
柿生駅 徒歩1分
現在、空き枠がございます。お早めにご検討ください
空き状況
本日時点の空き状況
【学習特化】はぴねすスタディ柿生について
【学習支援特化】教員免許を持つスタッフ多数在籍 🎓 【公文と提携】公文式教材を用いた学習支援📘 【公文公式の研修を受けたスタッフが指導】集中力&マナーを習得🎓 【臨床美術プログラム】探究心・感性の育む療育 🖌️ 【毎月開催】保護者会【進学のお悩みを解決】🌸 毎日の活動はアプリにて写真&解説つきでご共有📱
サービス対象地域
送迎対象校) 柿生小学校 片平小学校 栗木台小学校 はるひ野小学校 千代ヶ丘小学校 麻生小学校 鶴川第二小学校 鶴川第三小学校 鶴川第四小学校 和光鶴川小学校 岡上小学校 三輪小学校 平尾小学校 金程小学校 白鳥中学校 柿生中学校 麻生中学校 はるひ野中学校 あおば支援学校
営利法人
事業所の特色
【学習支援特化】教員免許を持つスタッフ多数在籍
小・中・高の教員免許を持つスタッフが多数在籍 🎓 学校教育に精通したプロの視点から、一人ひとりに合った学習サポートを提供 ✏️
【公文式教材での学習支援】集中力&マナーを習得
公文教育研究会の研修を修了したスタッフが指導を担当 ✨ 「決めた時間・決めた枚数」に取り組む姿勢を育みます 🕒 文字を丁寧に書き、先生が読みやすいように向きを整えて提出するなど、“社会的マナー”の習得も目指しています 🌱
【毎月開催】保護者会【進学のお悩みを解決】
保護者様同士が悩みや体験を共有できるイベントを月に1回開催 🗓️ 季節や進路のタイミングに応じてテーマを設定 🤝 「どんな学校に進学するか」「思春期のお子様にどう接するか」など実際の体験談を聞ける機会や、卒業後のOB・OG会も実施 🎤
毎日の活動を写真&解説つきでご共有
保護者の方へアプリを使って、毎日お子様の様子をご報告 📱✨ 写真とともに「どんな意味のある活動だったのか」「どんな力が育まれるのか」といった解説も添えてお届け 👨👩👧👦
プログラム内容
療育方針
子どもに対し多めのスタッフの人数配置&研修でABAスキル習得
お子様の人数に対しスタッフ数を多めに配置し、手厚く支援 🤝 ”しかる”のではなく、“ほめる・認める”を中心に据えた関わりを提供 ✨ スタッフは定期的な研修でABA(応用行動分析)の療育スキルを磨いています 🏠🌱
お問い合わせフォーム(細かいご確認もお気軽に)
営業時間
- 平日
- 14:30~19:00
- 土曜日
- 9:00~16:00
- 日曜日
- 9:00~16:00
- 祝日
- 9:00~16:00
在籍児童
- 在籍児童の年齢層まんべんなく
対応障害
- 発達障害
- 知的障害
在籍専門職
- 保育士
この施設の特徴
- 日曜営業
- 土曜営業
- 学習支援特化🎓
- 元教員スタッフ多数🎓
- 公文式教材導入📘
- 保護者会毎月開催🌸
- 美術プログラムあり🖌️
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
- 同法人が障害児相談支援を運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
送迎対象校) 柿生小学校 片平小学校 栗木台小学校 はるひ野小学校 千代ヶ丘小学校 麻生小学校 鶴川第二小学校 鶴川第三小学校 鶴川第四小学校 和光鶴川小学校 岡上小学校 三輪小学校 平尾小学校 金程小学校 白鳥中学校 柿生中学校 麻生中学校 はるひ野中学校 あおば支援学校
地図・アクセス
〒川崎市麻生区上麻生五丁目38番7号 東和サープラス1階B
柿生駅 徒歩1分
その他写真
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。