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【就労準備】はぴねすジョブ古正寺
職場体験・企業見学あり
〒新潟県長岡市古正寺3−125
現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です
空き状況
【就労準備】はぴねすジョブ古正寺について
🏃♂️理学療法士在籍🏃♂️ 🧭【自立・就労支援特化】🧭 🏭【年4〜5回の職場体験】障がい者雇用実績のある企業を見学🏭 🧱【STEM-BOX導入施設】就労B型の模擬体験🧱 🚋【外食・公共交通機関】支払い・ルートや料金の調査も体験🍽️ 💻【PCスキル習得】タイピング・Word・Excel🖱️ 🤝【ボランティア活動・調理実習あり】協力する力の習得🍳 👪【毎月開催】保護者会【進学・就職のお悩みを解決】🌸 📸毎日の活動はアプリにて写真&解説つきでご共有📱
事業所の特色
【自立・就労支援特化】困ったときに助けを求める力を習得
思春期のふてくされた態度や不登校、家庭内トラブルなどと向き合う、 「気持ちの整理の仕方」を身につけていきます🧠 将来実際に直面するであろう困りごとを想定し、 パソコンでのヘルプの出し方、助けを求めるメールの書き方、情報の調べ方など、 実践的なスキルを習得します🏠✨
【職場体験あり】障がい者雇用実績のある企業を見学
将来の就労に向けて、障がい者雇用の実績がある企業での職場体験・見学を実施 👀✨
スターバックスでバリスタ体験ができる機会も!☕ 職場体験は長期休暇中に年4~5回程度実施💼 “実際にやってみる”経験を通じて、将来の選択肢を広げます 🌱
【毎月開催】保護者会【進学・就労のお悩みを解決】
保護者様同士が悩みや体験を共有できるイベントを月に1回開催 🗓️ 季節や進路のタイミングに応じてテーマを設定 🤝 「どんな学校に進学するか」「どんな業種・職種に就職するか」など実際の体験談を聞ける機会や、卒業後のOB・OG会も実施 🎤
毎日の活動を写真&解説つきでご共有
保護者の方へアプリを使って、毎日お子様の様子をご報告 📱✨ 写真とともに「どんな意味のある活動だったのか」「どんな力が育まれるのか」といった解説も添えてお届け 👨👩👧👦
プログラム内容
療育方針
子どもに対し多めのスタッフの人数配置&研修でABAスキル習得
お子様の人数に対しスタッフ数を多めに配置し、手厚く支援 🤝 ”しかる”のではなく、“ほめる・認める”を中心に据えた関わりを提供 ✨ スタッフは定期的な研修でABA(応用行動分析)の療育スキルを磨いています 🏠🌱
サービス対象地域
片道20分圏内 送迎対象校) 長岡総合支援学校 長岡高等総合支援学校 見附特別支援学校 中島小学校 新町小学校 四郎丸小学校 下川西小学校 富曽亀小学校 黒条小学校 栖吉小学校 宮内小学校 大島小学校 才津小学校 希望が丘小学校 上川西小学校 表町小学校 川崎東小学校 豊田小学校 中之島中央小学校 与板小学校 日越小学校 関原小学校 新組小学校 千手小学校
営業時間
- 平日
- 10:00~19:00
- 土曜日
- 8:30~17:30
- 日曜日
- 8:30~17:30
- 祝日
- 8:30~17:30
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の年齢層小学校中学年~高校生
対応障害
- 発達障害
- 知的障害
在籍専門職
- 保育士
- 理学療法士(PT)
この施設の特徴
- 日曜営業
- 土曜営業
- 🧭【自立・就労支援特化】🧭
- 🏭職場体験あり🏭
- 🧱STEM-BOX導入施設🧱
- 🚋外食練習あり🍽️
- 🚋バス・電車利用練習あり🍽️
- 💻PCスキル習得🖱️
- 🤝ボランティア活動あり🍳
- 🤝調理実習あり🍳
- 👪保護者会毎月開催🌸
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
- 同法人が障害児相談支援を運営
療育プログラム・活動内容
- 👔 就労支援
- 🌈 自立支援
- 🧽 LST(ライフスキルトレーニング)
- 📚 学習支援
- 🧑🤝🧑 ソーシャルスキルトレーニング(SST)
- 📈 応用行動分析(ABA)
- 👥 集団療育
- 🧍♀️ 理学療法
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
片道20分圏内 送迎対象校) 長岡総合支援学校 長岡高等総合支援学校 見附特別支援学校 中島小学校 新町小学校 四郎丸小学校 下川西小学校 富曽亀小学校 黒条小学校 栖吉小学校 宮内小学校 大島小学校 才津小学校 希望が丘小学校 上川西小学校 表町小学校 川崎東小学校 豊田小学校 中之島中央小学校 与板小学校 日越小学校 関原小学校 新組小学校 千手小学校
地図・アクセス
〒新潟県長岡市古正寺3−125
その他写真
「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。
掲載に関する修正・削除依頼フォーム利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
長岡市近くで「利用者募集中」の施設
近くで「送迎あり」施設
近くの重心施設
長岡市の他施設
新潟県の放課後等デイサービスについてよくある質問
放課後等デイサービスとは?
放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。
新潟県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?
はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。
放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?
放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。
受給者証とはなんですか?
受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?
まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?
はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。
利用日数の制限はありますか?
利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。
サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?
必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。
複数の事業所を併用して利用できますか?
はい、併用して利用することが可能です。
長岡市で同じプログラムから探す
長岡市で同じ特徴から探す
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
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