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43枚

児童発達支援・療育空きあり送迎なし

てらぴぁぽけっと須磨板宿

〒6540011 兵庫県神戸市須磨区前池町4丁目4-1 セルブ板宿1階
山陽電鉄本線 板宿駅から徒歩で4分 神戸市営地下鉄西神線 板宿駅から徒歩で4分 山陽電鉄本線 東須磨駅から徒歩で14分

現在、空き枠がございます。お早めにご検討ください

空き状況

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  • AM:✕PM:空き〇

てらぴぁぽけっと須磨板宿について

空きあり/見学可能/土日営業/個別と集団対応 お子さまが楽しみながら成長できる環境を大切にしている児童発達支援施設です。 遊びを通じて他者との関わりを楽しみながら、「できるようになった!」という成功体験を大切に育んでいます。 医師の診断がなくても、受給者証を取得すればご利用可能です。 当教室では無償で取得サポートも行っておりますので、まずはお気軽にお問い合わせください。 見学・無料体験も随時受付中です!

事業所の特色

経験豊富なスタッフが在籍!

研修を受講した様々な経歴のスタッフが在籍しています。 例)児発管、保育士、幼稚園、学童保育等

植物の温かみを感じる環境!

施設内は杉の無垢材を使用した温かみのある空間で、日差しが差し込む心地よい環境を整えています。

インスタグラムで教室の様子を公開中! https://www.instagram.com/terapia.suma/

プログラムのご紹介

リズムウォーク

音楽に合わせて歩く、走る、止まるなどの基本動作を行い、体幹を安定させるプログラムです。 遊びながら体の使い方を学び、セラピーに取り組みやすい姿勢を身につけます。

はじめの会

小集団で実施し、あいさつや出席確認を通じて社会的スキルを育みます。 個別プログラムの成果をみんなの前で発表する機会を作り、成長のヒントを見つける支援を行います。

⇧ホワイトボードを使って実施します。

個別支援

お子さまの特性や目標に応じた個別プログラムを提供します。 最初は個室で取り組み、慣れてきたら小集団や家庭での実践へと段階的に進め、自信を持って社会生活に挑戦できるよう支援します。

かえりの会

小集団で実施し、順番を守る・ルールを理解するなどの社会的スキルを学びます。 プログラム終了後は、ご家庭での取り組みもサポートするために、連絡帳を通じてその日の活動内容をお伝えします。

連絡帳

その日のプログラム、お子様のご様子、「できるようになったこと」をお伝えします。

ABA(応用行動分析)

行動に焦点を当てて、必要なことをスモールステップで1つずつ、確実に獲得していきます。 例)うさぎさんのおはなし

今までは子どもが「買って」と泣いていると、「仕方ないなぁ」とお母さんは買ってしまっていました。 しかし、これをABAで学習すると、、、

泣いてアイスクリームを求める時には買わず、言葉で言えた時に買うようにすることで、 好ましい行動が増えるようになりました!

在籍スタッフのご紹介

たかし先生

保育士として9年間の経験を積み、子どもたちが安心して過ごせる環境づくりに力を注いでいます。 言葉の発達支援に関心を持ち、療育施設の立ち上げを決意しました。 ピアノが得意で、音楽を通じた表現や感情の発散をサポートしています。ぜひ一度、見学にお越しください!

かおり先生

障がい者支援の学びと経験を活かし、お子さま一人ひとりの個性や可能性を大切にした支援を行っています。 子どもと関わることが大好きで、楽しく安心して過ごせる環境づくりを心がけています。 保護者の皆さまとも連携しながら、お子さまの成長を全力でサポートします!

ゆき先生

児童発達支援管理責任者として、お子さまとご家族に寄り添った支援を提供します。 指導員と協力しながら、子どもたちが楽しく通える環境を整え、笑顔あふれる事業所を目指しています。 発達について気になることがあれば、ぜひお気軽にご相談ください。

まい先生

保育士として療育に携わり10年。 「できた!」という瞬間を大切にしながら、一人ひとりに寄り添った丁寧な関わりを心がけています。 個別療育を通じて、お子さまができることや好きなことを増やし、自信を持って成長できるよう支援していきます。

療育グッズのご紹介

運動グッズ

体を動かす時間を30分ほど取っています。

手作り療育グッズ

数に合わせて数字を乗せます。

てらぽけオリジナルの言葉カード

模倣をしたり、「これは何?」と聞いて言葉を覚えます。

ネジ回しの玩具

「ねじる」動作を繰り返し行うことで、手首をひねる練習になります。

ハンマートイ

ハンマーを使って「たたく」ことで、ペグを打った時の音や感触を楽しみながら、物をしっかり握る力をつけたり、手首や腕の動かし方を学ぶことができます。 また、狙ったところにハンマーを当てるには意識を集中させる必要があるため、繰り返し叩くことで少しずつ集中する習慣が身につきます。

色の弁別

同じ色の箱にフェルトボールを入れることで、色を認識して「分類する」力を育てます。 また、指先でつまんだりトングなどで挟んで入れたりすることによって、手指の巧緻性の向上にもつながります。

洗濯バサミ

「つまむ」という動作を繰り返し行うことで、親指・人差し指・中指の3本の指先の力を養うことができます。 また、片手で台紙を持ち、もう片方の手で洗濯バサミをつまんで狙った 場所に挟む必要があるため、両手を同時に動かす練習になり、目と手の 協応力も高めることができます。

教室の設備

相談室

どんなことでもお気兼ねなくご相談下さい!

個別プログラムは個室からスタート

お手洗いは広くて快適!

車椅子でも利用できます。

玄関のロッカーには荷物がたっぷり入ります!

たくさんの絵本をご用意!

様々なおもちゃで楽しみながら成長!

防犯カメラ完備!

子どもたちの安全を見守ります。

施設の外観

木の柱と白い看板が目印!

3階建ての1Fです。

木の柱がいっぱいの玄関!

二重扉でプライバシーが確保できます。

裏口にはスロープ完備!

バリアフリー環境が整っています。

無料体験会実施中!

・曜日:火・水・木・土・日(祝日含む) ・日時:10:00~17:00 ・対象:0歳から年長さんまで

※普段は幼稚園や保育園に通いながら、当教室にも通って頂けます。 ※医師の診断無しでも受給者証を取得されればご利用頂けます。 ※まずはご相談下さい。 ※他の児童発達支援と併用利用可能です。

※見学の際の駐車場代は教室で負担します。

1日の流れ

Aグループ

  1. 1

    9:55 順次到着

    健康状態の確認・連絡帳の提出 水分補給、トイレ、荷物の整理、着替え

  2. 2

    10:00 リズムウォーク

  3. 3

    10:30 初めの会

  4. 4

    10:40 個別支援

    水分補給、トイレ

  5. 5

    11:40 帰りの会

    連絡帳のお渡し (このタイミングでお迎えにお越しください!)

  6. 6

    11:50 帰りの支度

  7. 7

    12:00 ごあいさつ・お帰り

Bグループ

  1. 1

    12:55 順次到着

    健康状態の確認・連絡帳の提出 水分補給、トイレ、荷物の整理、着替え

  2. 2

    13:00 リズムウォーク

  3. 3

    13:30 初めの会

  4. 4

    13:40 個別支援

    水分補給、トイレ

  5. 5

    14:40 帰りの会

    連絡帳のお渡し (このタイミングでお迎えにお越しください!)

  6. 6

    14:50 帰りの支度

  7. 7

    15:00 ごあいさつ・お帰り

Cグループ

  1. 1

    14:55 順次到着

    健康状態の確認・連絡帳の提出 水分補給、トイレ、荷物の整理、着替え

  2. 2

    15:00 リズムウォーク

  3. 3

    15:30 初めの会

  4. 4

    15:40 個別支援

    水分補給、トイレ

  5. 5

    16:40 帰りの会

    連絡帳のお渡し (このタイミングでお迎えにお越しください!)

  6. 6

    16:50 帰りの支度

  7. 7

    17:00 ごあいさつ・お帰り

在籍児童

  • 在籍児童の年齢層
    1歳〜6歳
  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度〜中度

この施設の特徴

  • 2025年1月オープン
  • 土日祝営業
  • 0~6歳対象
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

地図・アクセス

〒6540011 兵庫県神戸市須磨区前池町4丁目4-1 セルブ板宿1階
山陽電鉄本線 板宿駅から徒歩で4分 神戸市営地下鉄西神線 板宿駅から徒歩で4分 山陽電鉄本線 東須磨駅から徒歩で14分

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「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

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近くの重心施設

神戸市須磨区の他施設

FAQ

神戸市須磨区の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

神戸市須磨区の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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