イクデン
ソレイユキッズ (Kids) 津ネオ (neo)の写真 1
児童発達支援・療育空きなし送迎あり

ソレイユキッズ (Kids) 津ネオ (neo)

〒5141121 三重県津市久居二ノ町1661
電車:近鉄久居駅より徒歩12分 車:伊勢自動車道久居ICより国道165号線を津方面へ約5分

現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です

ソレイユキッズ (Kids) 津ネオ (neo)について

・公認心理師在籍 ・特別支援教育士在籍 ・大型の運動空間を備えた環境 ・全身運動が中心のプログラム

事業所の特色

運動療育を中心とした児童発達支援を提供する施設

ソレイユキッズ津Neoは、三重県津市久居二ノ町にある児童発達支援・放課後等デイサービスの施設です。運動療育を中心に、発達心理学を基にした支援を行い、身体能力の向上と社会適応を目指した療育を提供しています。運営母体が医療法人であり、子どものよりよい育ちを応援する体制が整えられています。

子どもの「できること」に注目した支援方針

できないことに注目するのではなく、子ども一人ひとりの「今できること」「楽しめること」に注目し、その子に合った運動や療育を通じて脳を刺激し、心と身体の成長をサポートする方針を掲げています。ご家族と一緒にお子様の育ちを見守り働きかける療育機関です。

Neo単位1・単位2の2単位体制で運営

ソレイユキッズ津Neoには単位1・単位2があり、それぞれに児童発達支援管理責任者が配置されています。保育士や公認心理師、特別支援教育士などの資格を持つスタッフが在籍しており、専門的な視点からお子様一人ひとりに合った支援を行っています。

医療法人が運営母体の療育施設

運営母体は医療法人です。医療的な視点を背景に持ちながら、子どものよりよい育ちを応援する体制が特色です。発達心理学を基にした運動療育という専門的なアプローチを提供しています。

大型の運動空間を備えた施設環境

ソレイユキッズ津Neoは「ソレイユキッズ津より大型の運動空間」を備えています。広い空間で全身運動を行える環境が整っており、運動療育を中心とした支援に適した施設環境が特色です。

多様な専門資格を持つスタッフ体制

公認心理師、特別支援教育士、保育士、幼稚園教諭、特別支援学校教諭など多様な資格を持つスタッフが在籍しています。Neo単位1・単位2それぞれに児童発達支援管理責任者が配置されており、専門的な視点から一人ひとりに合った支援を行う体制です。

療育内容

全身運動を通じた運動療育プログラム

施設全体の支援内容として、全身運動による運動療育が中心に行われています。運動により大脳の前頭葉の運動野が活性化されるとともに、行動や感情のコントロールを司る前頭前野も刺激されるという考えに基づき、運動能力の向上だけでなく注意力・判断力の向上も目指しています。

遊びや活動を通じた「できた」の積み重ね

楽しい雰囲気の中で遊びや活動を通して「楽しい!」「できた!」の経験を積み重ねることを重視しています。お子様自身のペースを大切にしながら、不安感や困り感の解消の仕方を伝え、自信を持って興味・関心の幅を広げていけるよう支援しています。

大型の運動空間を活かした療育環境

ソレイユキッズ津Neoには「ソレイユキッズ津より大型の運動空間」があり、広いスペースを活かした運動療育が行われています。子ども一人ひとりに合った運動療育をはじめ、様々な遊びを通して社会性の発達にもアプローチしています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 発達に心配があるお子様や障がいのあるお子様子どもの発達段階において心配があるお子様、障がいのあるお子様が対象です。受給者証をお持ちの方はすぐに利用開始でき、まだお持ちでない方には手続きのサポートも行っています。初めての場所や新しいことへの不安を抱えるお子様にも、楽しい雰囲気の中で寄り添う支援が行われています。
  • 身体を動かすことで成長を促したいご家庭に運動療育を中心とした施設のため、身体を動かしながら注意力や判断力の向上、感情のコントロール、人との関わり方を身につけていきたいお子様に向いています。「できた」「楽しい」という成功体験を積み重ねることを大切にしています。
  • 保護者と一緒にお子様の成長を見守りたい方に保護者との連携を大切にしており、日々のお子様の様子を共有しながら支援を進める方針です。スタッフ紹介では「保護者様にも寄り添う気持ちを大切にしている」と記載されており、家庭と施設が一体となってお子様の成長を支える姿勢が示されています。

営業時間

平日
14:40 ~ 17:30
土曜日
09:30 ~ 15:30
祝日
08:00 ~ 17:00

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度
  • 昨年度利用者数
    87人
  • 1日の定員
    10人

在籍専門職

  • 保育士

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

三重県全域

地図・アクセス

〒5141121 三重県津市久居二ノ町1661
電車:近鉄久居駅より徒歩12分 車:伊勢自動車道久居ICより国道165号線を津方面へ約5分

Googleマップで開く

勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1〜3年 勤務80%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 4/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 医師と連携していますか?はい
  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 通園先と連携をしていますか?はい
△ 2/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい

この施設の掲載情報

公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。

  • 施設の紹介文掲載あり
  • 営業時間掲載あり
  • 送迎の有無掲載あり
  • 送迎エリア掲載あり
  • 空き状況掲載あり
  • 写真施設から情報提供がありません。
  • プログラム掲載あり

掲載すると、こんなメリットがあります

検索結果に表示されやすくなる

送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。

閲覧数・お問い合わせが増える

多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。

施設の魅力をしっかり伝えられる

写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。

今なら無料で掲載相談ができます!

あなたの施設の集客アップを、イクデンがサポートします。

掲載について問い合わせる(無料)30秒で完了・掲載まで費用はかかりません
  • 掲載無料
  • 30秒で完了
  • しつこい連絡なし

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

津市の児童発達支援センター

近くの重心施設

津市の他施設

FAQ

津市の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

津市の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

周辺の駅・学校から探す

津市で同じプログラムから探す

専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

お子様に合った療育施設を
見つけましょう

全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。

口コミ