イクデン
児童デイサービスほのかの写真 1
放課後等デイサービス空きなし送迎あり

児童デイサービスほのか

〒4400094 愛知県豊橋市川崎町373番地1
飯田線「下地駅」 下車15分

現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です

児童デイサービスほのかについて

1.その子らしさを大切にして、思いやりの心を持って接します。 2.こころ豊かにたくましく、共に育ちあえる明るい子をモットーにサービスを提供します。

事業所の特色

広い施設と園庭でのびのび過ごせる放課後等デイサービス

児童デイサービスほのかは放課後等デイサービスで、平成28年6月に一新された広々とした2階建ての施設です。敷地内にはブランコ・滑り台・砂場・広いグラウンドのある園庭や隣接した農園があり、外遊びや自然体験が日常的にできる環境が整っています。

知的障害・発達障害のお子様が対象、定員10名

主な利用者は知的障害・発達障害のあるお子様で、定員は10名です。サービス提供時間は10:00〜17:00。サービス実施地域は豊橋市・豊川市で、所在地は豊橋市川崎町373番地1、JR飯田線「下地駅」から徒歩15分・車で2分の立地です。

朝夕の送迎あり、休日は手作り昼食も提供

朝と夕方の送迎を行っており、送迎範囲は相談可能です。休日にはカフェで長年調理人をしていたシェフが作る昼食が提供され、家からお弁当を持参することもできます。「その子らしさを大切にした療育」を特徴として掲げています。

園庭・遊具・農園を備えた広い施設環境

平成28年に一新された広々とした2階建ての施設に、ブランコ・滑り台・砂場・広いグラウンドのある園庭と農園が併設されています。施設内で気軽に外遊びや自然体験ができる環境は大きな特徴です。

カフェ経験のあるシェフによる手作り昼食

休日の昼食は、カフェで長年調理人をしていたシェフが調理しています。施設内で手作りの食事が提供される点が特色のひとつです。

療育内容

お出かけ・外遊び・園庭での遊具遊び

公園へのお出かけや、敷地内の園庭でブランコ・滑り台・砂場・グラウンドを使った外遊びが日常的に行われています。体をたくさん動かす活動が取り入れられています。

工作やおやつ作りなどのアクティビティ

落ち葉アートなどの工作活動や、職員と一緒におやつを手作りする活動が行われています。たくさんのアクティビティや工作が特徴として挙げられています。

季節ごとの年間行事・農園活動

初詣から七夕、クリスマスまで月ごとの季節イベントが実施されています。また、隣接した畑で自然と触れ合う農園活動も行われています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 外遊びや体を動かすことが好きなお子様に園庭にブランコ・滑り台・砂場・広いグラウンドがあり、公園へのお出かけも行われるため、体を動かすことが好きなお子様や、のびのびと過ごせる環境を求めるご家庭に適しています。
  • 自然体験や季節の行事を楽しみたいお子様に隣接した畑での農園活動や、初詣・七夕・クリスマスなど季節ごとのイベントが行われており、自然とのふれあいや季節の行事を通じた体験を大切にしたいご家庭に向いています。
  • 送迎や昼食提供など通いやすさを重視するご家庭に朝夕の送迎があり、休日には施設で昼食が提供されるため、共働きなどで送迎や食事の準備が難しいご家庭にも利用しやすい環境です。

1日の流れ

休日の1日の流れ(10:00〜夕方)

  1. 1

    10:00に朝の挨拶・その日の予定共有

  2. 2

    午前中はお出かけ(公園など)

  3. 3

    昼食

  4. 4

    午後は施設内で工作などの活動

  5. 5

    おやつ(手作りの場合あり)

  6. 6

    園庭で外遊び

  7. 7

    夕方に送迎で帰宅、という流れが紹介されています。

営業時間

平日
10:00 ~ 17:00
土曜日
10:00 ~ 17:00
祝日
10:00 ~ 17:00

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 職員あたりの児童数
    データなし
  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度
  • 昨年度利用者数
    19人
  • 1日の定員
    10人

在籍専門職

  • 保育士
  • 介護福祉士

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

豊橋市、豊川市

地図・アクセス

〒4400094 愛知県豊橋市川崎町373番地1
飯田線「下地駅」 下車15分

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児童デイサービスほのか

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勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1年未満 勤務20%
  • 1〜3年 勤務10%
  • 3〜5年 勤務30%
  • 5〜10年 勤務20%
  • 10年以上 勤務20%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 4/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 医師と連携していますか?はい
  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 学校と連携をしていますか?はい
○ 3/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい
  • 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

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豊橋市の他施設

FAQ

愛知県の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

愛知県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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