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放課後等デイサービス空きなし送迎あり

レア (le'a)

〒4441323 愛知県高浜市田戸町二丁目5番地6 ソレイユ田戸ノール1号棟
名鉄三河線 高浜港駅下車 徒歩15分  利用者 学校から事業所 事業所から自宅  事業所車での送迎

現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です

レア (le'a)について

・PECSや絵カードを活用 ・個別スケジュールで見通しを提示 ・ビジョントレーニングや指先トレーニング ・祝祭日は家族分の料理づくり

事業所の特色

愛知県高浜市の放課後等デイサービス(小1~高3対象)

特定非営利活動法人ハッピーパワーが運営する放課後等デイサービスle'aは、障がいを持つ小学1年生から高等部3年生を対象としています。「違いを価値へ」を法人理念に掲げ、地域の中で子どもたちが安全・安心に過ごせる環境を提供しています。学校の放課後や休校日、長期休暇に生活能力向上のための支援や療育、社会との交流促進など多様なメニューを設けています。

「好きなこと」「できること」「得意なこと」を増やす支援方針

「遊ぶこと」で様々な感覚を学び、「体験すること」で豊かな感性を育み、「役割を持つこと」で自立心・自尊心を育てることを大切にしています。方法や道具があれば「できること」は増えるという考えのもと、将来の趣味や就労に繋がるよう支援を行っています。

PECS・視覚支援を活用した個別対応と構造化された環境

PECSやおめめどうグッズ、絵カード、スケジュール表などを活用し、一人ひとりに合わせた見通しの持てる支援を行っています。構造化された部屋のレイアウトや掲示で「今から何をするか」「どこで何をするか」を視覚的に提示し、安心して活動に取り組める環境を整えています。

PECSとおめめどうを活用した視覚的コミュニケーション支援

PECSやおめめどうグッズを日常的に活用し、言葉でのコミュニケーションが難しいお子様にも「伝える→伝わる→希望が叶う→交渉できる」という段階的なコミュニケーション力の向上を目指しています。月1回の無料PECS勉強会も開催し、保護者と共に学ぶ機会を設けています。

個別スケジュールによる見通し支援と成功体験の積み重ね

一人ひとりに合わせたスケジュールを毎日提示し、自分で確認することで見通しを持てるようにしています。無理なく成功体験が積めるよう配慮し、スケジュールがスムーズにこなせるようになると「交渉」へと発展し、自分の希望を伝えられるようになることを目指しています。

祝祭日の家族分料理づくりや和太鼓など独自の活動

祝祭日には家族分の料理(お鍋・煮込み料理が中心)を作る活動を実施しています。また土曜日の第1・第3午前には和太鼓、母体であるHAPPY POWERでのサッカー活動など、多角的な体験の機会を提供しています。

療育内容

5領域に基づくle'aプログラム

健康・生活、運動・感覚、認知・行動、言語・コミュニケーション、人間関係・社会性の5領域を網羅したプログラムを実施しています。SSTやABAによる訓練、ビジョントレーニング、指先トレーニング、バランスボール、リズム体操・リトミック、工作・クラフト・絵画、小集団でのボードゲームやかるたなど多彩な活動を提供しています。

外部講師による専門プログラムと料理活動

外部講師を招いて体操、リトミック、絵画、クラフトを月1回~月4回取り入れています。土曜日の第1・第3午前には和太鼓の活動があります。また祝祭日には家族分の料理を作る活動を行い、おやつ作りや料理を通じて感覚活動や指先を使う活動も促しています。

本人支援に加え家族支援・移行支援・地域連携も実施

子ども本人への5領域支援に加え、保護者への相談援助・情報提供(家族支援)、進路・就学・進級に向けた準備(移行支援)、医療機関・学校との連携や地域交流(地域支援・地域連携)も行っています。月1回第2火曜日にはPECSの無料勉強会も開催しています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • コミュニケーションや気持ちの表出に困難を感じるお子様PECSや絵カード、コミュニケーションボードなど多様な手段を用いた支援を行っているため、発語が少ない・自分から話しかけることが苦手・気持ちをうまく伝えられないといったお子様に適しています。「伝える→伝わる→希望が叶う」という流れで自己肯定感を高める支援が期待できます。
  • 見通しが持てず不安を感じやすいお子様個々に合わせたスケジュールを毎日提示し、「何度も確認できる」「次がわかる」「終わる安心感」「できた達成感」を大切にしています。記憶や想像が苦手で不安を感じやすいお子様が、無理なく成功体験を積めるよう配慮された環境です。
  • 運動・感覚面や社会性の発達を伸ばしたいお子様5領域に基づくプログラムで運動・感覚活動、認知・行動、人間関係・社会性まで幅広く支援しています。外部講師による体操・リトミック・絵画・クラフトのほか、おやつ作りや料理、小集団でのゲームなど多様な活動があり、体の使い方や社会的スキルを伸ばしたいお子様に向いています。

1日の流れ

平日の1日の流れ(13:55~送迎まで)

  1. 1

    13:55 お迎え(学校

  2. 2

    事業所)

  3. 3

    14:15 検温・手洗い・トイレ・荷物整理

  4. 4

    14:30 スケジュール確認

  5. 5

    14:45 おやつ

  6. 6

    課題・プリント・工作・遊び・外遊び・リトミック・絵画クラフト等(曜日により異なる)

  7. 7

    掃除・帰りの会

  8. 8

    送迎(事業所

  9. 9

    ご自宅)。

土曜日・祝祭日の活動スケジュール

  1. 1

    土曜日は午前・午後に分かれての活動で、サービス提供時間はAM9:00~12:00/PM13:00~16:00です。第1・第3土曜の午前は和太鼓を実施。映画や体験活動にも出かけます。祝祭日はAM9:00~12:00/PM13:00~16:00の3時間で、家族分の料理(お鍋・煮込み料理が中心)を作ります。

長期休み・学校早帰り時の対応

  1. 1

    長期休みのサービス提供時間はAM10:00~16:00です。学校の早帰りにも対応しており、時間外対応についても相談可能です。一人ひとりが飽きることなく自分から取り組めるよう、季節も踏まえたスケジュールが組まれています。

営業時間

平日
14:00 ~ 17:30
土曜日
08:00 ~ 16:00
祝日
09:00 ~ 15:00

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 職員あたりの児童数
    データなし
  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度
  • 昨年度利用者数
    23人
  • 1日の定員
    10人

対応障害

  • 知的障害

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

愛知県高浜市内と近隣市

地図・アクセス

〒4441323 愛知県高浜市田戸町二丁目5番地6 ソレイユ田戸ノール1号棟
名鉄三河線 高浜港駅下車 徒歩15分  利用者 学校から事業所 事業所から自宅  事業所車での送迎

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最寄り駅

  • 高浜港駅まで徒歩16分
  • 北新川駅まで2km (車:約3分)
  • 三河高浜駅まで2km (車:約4分)
  • 新川町駅まで3km (車:約5分)
  • 亀崎駅まで3km (車:約5分)

近くの小学校

  • 高浜市立 港小学校まで徒歩6分
  • 高浜市立高浜小学校まで2km (車:約3分)
  • 碧南市立新川小学校まで2km (車:約4分)
  • 半田市立亀崎小学校まで2km (車:約4分)
  • 高浜市立高取小学校まで3km (車:約5分)

近くの中高校

  • 瀬木グランドまで6km (車:約11分)
  • 愛知県立西尾高等学校まで8km (車:約15分)
  • 愛知県立刈谷高等学校まで8km (車:約16分)
  • 愛知県立 刈谷東高校・夜間定時制まで9km (車:約17分)
  • 個別指導塾スタンダード 刈谷西教室まで9km (車:約17分)

勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1〜3年 勤務21%
  • 10年以上 勤務21%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 4/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 医師と連携していますか?はい
  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 学校と連携をしていますか?はい
○ 3/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい
  • 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい

この施設の掲載情報

公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。

  • 施設の紹介文掲載あり
  • 営業時間掲載あり
  • 送迎の有無掲載あり
  • 送迎エリア掲載あり
  • 空き状況掲載あり
  • 写真施設から情報提供がありません。
  • プログラム掲載あり

掲載すると、こんなメリットがあります

検索結果に表示されやすくなる

送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。

閲覧数・お問い合わせが増える

多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。

施設の魅力をしっかり伝えられる

写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。

今なら無料で掲載相談ができます!

あなたの施設の集客アップを、イクデンがサポートします。

掲載について問い合わせる(無料)30秒で完了・掲載まで費用はかかりません
  • 掲載無料
  • 30秒で完了
  • しつこい連絡なし

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

高浜市の他施設

FAQ

愛知県の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

愛知県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。

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