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【就労準備】はぴねすジョブ若槻
職場体験・企業見学あり
〒3810084 長野県長野市若槻東条541-2 フカサワビル2F
お車の場合:若槻大通りを豊野方面に向かい、イエローハットさんの隣の建物の2階 バスの場合:長電バス 東長野病院行き 「徳間北」下車徒歩約5分 電車の場合:しなの鉄道北しなの線三才駅より徒歩約30分
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空き状況
本日時点の空き状況
【就労準備】はぴねすジョブ若槻について
🧠公認心理士在籍🧠 🧭【自立・就労支援特化】🧭 🏭【年4〜5回の職場体験】障がい者雇用実績のある企業を見学🏭 🧱【STEM-BOX導入施設】就労B型の模擬体験🧱 🚋【外食・公共交通機関】支払い・ルートや料金の調査も体験🍽️ 💻【PCスキル習得】タイピング・Word・Excel🖱️ 🤝【ボランティア活動・調理実習あり】協力する力の習得🍳 👪【毎月開催】保護者会【進学・就職のお悩みを解決】🌸 📸毎日の活動はアプリにて写真&解説つきでご共有📱
サービス対象地域
送迎対象)片道30分圏内 長野市若槻、徳間、金箱、浅川、吉田、三輪、小島、鶴賀、豊野 送迎対象校) 若槻小学校 徳間小学校 古里小学校 城山小学校 浅川小学校 湯谷小学校 吉田小学校 加茂小学校 城東小学校 三輪小学校 豊野西小学校 豊野東小学校 東北中学校 柳町中学校 北部中学校 東部中学校 西部中学校 豊野中学校 長野養護特別支援学校 信大附属特別支援学校 長野ろう学校特別支援学校
営利法人
事業所の特色
【自立・就労支援特化】困ったときに助けを求める力を習得
思春期のふてくされた態度や不登校、家庭内トラブルなどと向き合う、 「気持ちの整理の仕方」を身につけていきます🧠 将来実際に直面するであろう困りごとを想定し、 パソコンでのヘルプの出し方、助けを求めるメールの書き方、情報の調べ方など、 実践的なスキルを習得します🏠✨
【職場体験あり】障がい者雇用実績のある企業を見学
将来の就労に向けて、障がい者雇用の実績がある企業での職場体験・見学を実施 👀✨
スターバックスでバリスタ体験ができる機会も!☕ 職場体験は長期休暇中に年4~5回程度実施💼 “実際にやってみる”経験を通じて、将来の選択肢を広げます 🌱
【毎月開催】保護者会【進学・就労のお悩みを解決】
保護者様同士が悩みや体験を共有できるイベントを月に1回開催 🗓️ 季節や進路のタイミングに応じてテーマを設定 🤝 「どんな学校に進学するか」「どんな業種・職種に就職するか」など実際の体験談を聞ける機会や、卒業後のOB・OG会も実施 🎤
毎日の活動を写真&解説つきでご共有
保護者の方へアプリを使って、毎日お子様の様子をご報告 📱✨ 写真とともに「どんな意味のある活動だったのか」「どんな力が育まれるのか」といった解説も添えてお届け 👨👩👧👦
プログラム内容
療育方針
子どもに対し多めのスタッフの人数配置&研修でABAスキル習得
お子様の人数に対しスタッフ数を多めに配置し、手厚く支援 🤝 ”しかる”のではなく、“ほめる・認める”を中心に据えた関わりを提供 ✨ スタッフは定期的な研修でABA(応用行動分析)の療育スキルを磨いています 🏠🌱
お問い合わせフォーム(細かいご確認もお気軽に)
営業時間
- 平日
- 14:30~19:00
- 土曜日
- 9:00~16:00
- 日曜日
- 9:00~16:00
- 祝日
- 9:00~16:00
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の年齢層小学校中学年~高校生
- 職員あたりの児童数データなし
- 在籍児童の主な障害程度軽度
- 昨年度利用者数670人
- 1日の定員10人
対応障害
- 発達障害
- 知的障害
在籍専門職
- 公認心理師
- 保育士
この施設の特徴
- 日曜営業
- 土曜営業
- 🧭【自立・就労支援特化】🧭
- 🏭職場体験あり🏭
- 🧱STEM-BOX導入施設🧱
- 🚋外食練習あり🍽️
- 🚋バス・電車利用練習あり🍽️
- 💻PCスキル習得🖱️
- 🤝ボランティア活動あり🍳
- 🤝調理実習あり🍳
- 👪保護者会毎月開催🌸
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
- 同法人が障害児相談支援を運営
療育プログラム・活動内容
- 👔 就労支援
- 🌈 自立支援
- 🧽 LST(ライフスキルトレーニング)
- 📚 学習支援
- 🧑🤝🧑 ソーシャルスキルトレーニング(SST)
- 📈 応用行動分析(ABA)
- 👥 集団療育
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
送迎対象)片道30分圏内 長野市若槻、徳間、金箱、浅川、吉田、三輪、小島、鶴賀、豊野 送迎対象校) 若槻小学校 徳間小学校 古里小学校 城山小学校 浅川小学校 湯谷小学校 吉田小学校 加茂小学校 城東小学校 三輪小学校 豊野西小学校 豊野東小学校 東北中学校 柳町中学校 北部中学校 東部中学校 西部中学校 豊野中学校 長野養護特別支援学校 信大附属特別支援学校 長野ろう学校特別支援学校
地図・アクセス
〒3810084 長野県長野市若槻東条541-2 フカサワビル2F
お車の場合:若槻大通りを豊野方面に向かい、イエローハットさんの隣の建物の2階 バスの場合:長電バス 東長野病院行き 「徳間北」下車徒歩約5分 電車の場合:しなの鉄道北しなの線三才駅より徒歩約30分
最寄り駅
- 信濃吉田駅まで2km (車:約4分)
- 北長野駅まで2km (車:約4分)
- 桐原駅まで2km (車:約4分)
- 三才駅まで2km (車:約4分)
- 朝陽駅まで3km (車:約5分)
近くの小学校
- 長野市立若槻小学校まで徒歩13分
- 長野市立徳間小学校まで徒歩16分
- 長野市立吉田小学校まで2km (車:約3分)
- 長野市立浅川小学校まで2km (車:約4分)
- 長野市立湯谷小学校まで2km (車:約4分)
近くの中高校
- 長野工業専門学校 総務課財務係まで2km (車:約3分)
- 長野高専後援会 事務局まで2km (車:約3分)
- 長野県長野吉田高等学校まで2km (車:約3分)
- 松本国際高等学校通信制長野学習センターまで4km (車:約7分)
- 信州中央高等学院 長野学習センターまで5km (車:約10分)
その他写真
勤務年数ごとの職員比率
公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。
- 1年未満 勤務60%
- 1〜3年 勤務20%
- 3〜5年 勤務20%
- 5〜10年 勤務0%
評価・運営チェック
「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。
○ 7/7項目サービス内容および改善の取り組みをしていますか?
- 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
- サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
- サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
- 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
- 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
- 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
- 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目サービス内容の説明・同意を取得していますか?
- サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
- 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
- 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 3/5項目療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?
- 保護者支援を行っていますか?はい
- 相談支援専門員等と連携していますか?はい
- 学校と連携をしていますか?はい
○ 3/3項目透明性のある運営がなされていますか?
- 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
- その結果を公開していますか?はい
- 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。