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7枚

放課後等デイサービス送迎あり

スマートキッズジュニア港南

〒2320064 神奈川県横浜市南区別所5-23-3 エスポアール渋谷101
京急線 上大岡駅 カナチュウ11番乗り場より芹が谷行きバス乗車11分 水道橋下 下車

スマートキッズジュニア港南について

当施設は、お子さま一人ひとりに寄り添い、個性を大切にした療育を提供する児童発達支援・放課後等デイサービス事業所です。 「小さな自信の積み重ねが自立への大きな一歩になる」という理念のもと、保護者さまとともに成長を支える場を目指しています。 また、送迎サービスや保護者さまへの丁寧なフィードバックなど、子育ての負担軽減にも取り組んでいます。 お子さまが安心して楽しく通える「第二の居場所」を提供し、未来に向けての成長を全力でサポートします。

事業所の特色

一人ひとりに合わせた個別支援計画

一人ひとりに合わせた個別支援計画

保護者さまのニーズやお子さまの特性を丁寧に分析し、個別支援計画を作成。

社会生活では集団生活が中心となるため、集団生活の中での訓練に重きを置いた療育を提供します。

専門性の高い療育サポートチーム

専門性の高い療育サポートチーム

言語聴覚士や作業療法士など、多職種の専門スタッフが連携して療育をサポートします。

認知スキルや対人スキルの向上を目指し、チーム全体で療育の質を高めています。 また役割体験や生活体験、関係体験をともに経験することで、効果的に療育を進めることに取り組んでいます。

保護者さまに安心を提供する充実のサポート環境

保護者さまに安心を提供する充実のサポート環境

学校から教室、ご自宅までの送迎サービスを実施し、保護者さまの負担を軽減します。 送迎車ではスタッフやお友だちとの会話が弾み、楽しい時間を過ごせます。

放課後や休日、長期休暇に対応した柔軟な開設時間で、お子さまが安心して通える環境を整えています。 おやつの時間には、おにぎりやパン、乳製品など日替わりの軽食を提供し、楽しく過ごしながら生活スキルを育む活動を取り入れています。

プログラム活動内容

社会性プログラム

社会性プログラム

自己理解を深めながら、他者と円滑に関わる力 を育むプログラムを実施しています。 ✅1、対人関係 同年代の友人との関わり方に加え、将来の就職活動を見据えた目上の人との接し方 も学びます。 ✅2、自己理解・自己統制 苦手に目を向けがちな子どもたちが、自分の得意なことを理解し、苦手なことにも向き合える ようサポートします。

生活・キャリアプログラム

生活・キャリアプログラム

日常生活のスキルを身につけ、将来の自立や就職につながる力 を育むプログラムです。 ✅ 1、生活管理 身の回りのことを自分でできる力 を養い、適切に助けを求める方法を学びます。  2、金銭管理 お金の使い方や計画的な管理の練習を行い、将来の混乱を防ぐ力 を育てます。 ✅ 3、余暇の充実 趣味や楽しみの幅を広げ、ストレスをコントロールしやすい環境 を作ります。 ✅4、 就労準備 簡単なお仕事練習を通じて「できた!」という達成感や自信 を育みます。

運動・学習プログラム

運動・学習プログラム

身体を動かすことで健康を維持し、脳の発達や学習意欲の向上 をサポートするプログラムです。 ✅ 1、運動 前頭葉を鍛え、生活力の向上を目指します。 疲れやすさや筋緊張の弱さを克服する運動プログラム で、基礎的な運動能力を維持・向上させます。 ✅ 2、学習 苦手の要因を分析し、一人ひとりに合った学習方法を提案。 楽しみながら学ぶ習慣 をつけ、個別課題も実施します。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 将来の就労や自立に向けた準備をしたい中高生支援プログラム(PDF)によると、就労のための作業練習(道具の仕分け、部品の組み立て、計量作業、洋服畳み、封筒折り)や買い物学習、PC文字入力・音声入力の練習など、将来の自立・就労に直結する活動が用意されています。就労準備に関心のある中高生のお子さまに向いています。
  • 対人関係やコミュニケーションに課題があるお子さまSST(ソーシャルスキルトレーニング)や、適切な距離感・丁寧な言葉の理解、自己理解・他者理解のための活動(アサーション、クッション言葉など)が支援内容に含まれています。ジュニア全体の方針として、目上の人との接し方や感情コントロールの練習にも取り組んでいます。
  • 家庭での子育てに悩みを抱える保護者支援プログラムでは、養育者の心的負担軽減のため日頃の子育ての悩みや対応困難さについて一緒に考え、必要に応じて他相談機関を紹介するなど家族全体の支援を行うとされています。学校や他事業所との連携も行い、統一した支援を目指しています。

1日の流れ

<放課後>

  1. 1

    16:00 入室

    まずは宿題・個別課題に取り組みます。

  2. 2

    16:30 軽食

  3. 3

    17:00 集団活動

    個別支援計画に基づき、目標を設定して取り組みます。 例)調理実習、就労準備訓練

  4. 4

    送迎

    18:00 第1便 19:00 第2便

営業時間

平日
13:00 ~ 18:00
祝日
10:00 ~ 16:00

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の主な障害程度
    満遍なく
  • 1日の定員
    10人

この施設の特徴

  • 超大規模店舗
  • 学校や自宅までの送迎サービス
  • 長期休暇にも対応
  • 中高生向け
  • 課外活動
  • 音楽活動
  • 創作活動
  • 集団活動
  • 金銭管理
  • 余暇
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

横浜市南区、横浜市港南区、横浜市戸塚区、横浜市磯子区

地図・アクセス

〒2320064 神奈川県横浜市南区別所5-23-3 エスポアール渋谷101
京急線 上大岡駅 カナチュウ11番乗り場より芹が谷行きバス乗車11分 水道橋下 下車

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最寄り駅

  • 黄金町駅まで徒歩15分
  • 日ノ出町駅まで2km (車:約3分)
  • 南太田駅まで2km (車:約3分)
  • 関内駅まで2km (車:約3分)
  • 石川町(元町・中華街)駅まで2km (車:約3分)

近くの小学校

  • 横浜市立中村小学校まで徒歩5分
  • 横浜市立南吉田小学校まで徒歩6分
  • 横浜市立石川小学校まで徒歩15分
  • 横浜市立日枝小学校まで徒歩20分
  • 関東学院小学校まで2km (車:約3分)

近くの中高校

  • 横浜女学院中学・高等学校まで2km (車:約3分)
  • 横浜市立みなと総合高等学校まで2km (車:約4分)
  • 横浜市立横浜商業高等学校まで2km (車:約4分)
  • 中央高等学院 横浜校 神奈川 横浜にある通信制高校のサポート校まで2km (車:約4分)
  • サンモール・インターナショナル・スクールまで3km (車:約5分)

その他写真

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評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 2/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 学校と連携をしていますか?はい
○ 3/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい
  • 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい

この施設の掲載情報

公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。

  • 施設の紹介文掲載あり
  • 営業時間掲載あり
  • 送迎の有無掲載あり
  • 送迎エリア掲載あり
  • 空き状況施設から情報提供がありません。
  • 写真掲載あり
  • プログラム掲載あり

掲載すると、こんなメリットがあります

検索結果に表示されやすくなる

送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。

閲覧数・お問い合わせが増える

多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。

施設の魅力をしっかり伝えられる

写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。

今なら無料で掲載相談ができます!

あなたの施設の集客アップを、イクデンがサポートします。

掲載について問い合わせる(無料)30秒で完了・掲載まで費用はかかりません
  • 掲載無料
  • 30秒で完了
  • しつこい連絡なし

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

横浜市南区の他施設

FAQ

神奈川県の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

神奈川県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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