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8枚

放課後等デイサービス送迎なし

ハッピーテラス国分寺

〒1850021 東京都国分寺市南町2−17−4国分寺南町ビューハイツ101号
JR国分寺駅 南口より徒歩3分 駐車場のスペースはございません。駐輪場が4台分ございます。

ハッピーテラス国分寺について

ハッピーテラスは、発達が気になるお子さまを対象に、児童発達支援および放課後等デイサービスを提供する施設です。 お子さま一人ひとりの「できた!」「楽しい!」という体験を積み重ねることで、自己肯定感を育み、自立への第一歩を支援します。 「キッズファースト」を支援の中心に据え、お子さまの現在の発達状況やニーズに合わせた最適な療育を提供します。 一人ひとりの個性に寄り添い、柔軟で適切なサポートを通じて、お子さまの成長に責任を持って向き合います。 ハッピーテラスでは、お子さまが楽しく、充実した時間を過ごしながら成長できる療育環境を整えています。

事業所の特色

小学生〜高校生対象の放課後等デイサービス

ハッピーテラス国分寺は、全国211教室を展開するハッピーテラスの教室のひとつです。放課後等デイサービスとして、発達が気になる小学生から高校生を対象に、放課後や学校休校日に生活能力の向上や社会交流の促進を目的とした支援をおこなっています。

「自立」を目指す4つのスキルトレーニング

ブランド共通の支援方針として「身体」「学習」「生活」「社会性」の4つのスキルをトレーニングし、社会的な自立に必要な基本的運動機能・基礎学力・生活技能・コミュニケーション力の向上を目指しています。お子さま一人ひとりの特性や発達状況に合わせ「今」一番必要な支援を提供します。

5領域を包括した総合型の支援

ハッピーテラス全体の方針として「健康・生活」「運動・感覚」「認知・行動」「言語・コミュニケーション」「人間関係・社会性」の5領域を総合的に育む支援をおこなっています。1年間を通して5領域にまんべんなく取り組めるよう、一人ひとりに合わせた支援計画を立てています。

全国211教室の実績を活かしたプログラム

ハッピーテラスは全国211教室(2026年6月1日時点)を運営する中で培ったノウハウと支援実績を活かし、障害児支援の専門家が開発・監修したオリジナルプログラムを提供しています。アプローチ手法にこだわらず、お子さまの課題に合わせて柔軟に対応する方針が特徴です。

「キッズファースト」の支援ポリシー

ブランド共通の支援ポリシーとして「キッズファースト」を掲げ、一人ひとりの子どもに本当に必要なサポートを考え適切に実行することを大切にしています。「子どもは絶対成長する」という信念のもと、得意・苦手をかたよりなく見つめた支援をおこなっています。

プログラム活動内容

身体・学習・生活・社会性の4スキルトレーニング

ブランド共通のプログラムとして、身体スキル(からだの使い方)、学習スキル(読み書き・計算)、生活スキル(日常生活動作)、社会性スキル(場面に合った言動)の4分野のトレーニングを提供しています。1,000種以上のオリジナル教材を活用し、年間カリキュラムに沿って支援をおこないます。

小集団グループワークと個別支援

ハッピーテラスでは、年齢や発達のさまざまなお子さま同士の小集団環境でグループワークを中心にコミュニケーション力を育てています。個別支援計画に基づき、お子さまの課題に合わせた個別のアプローチもおこなわれています。

専門家監修のアセスメントに基づく支援

ブランド共通の仕組みとして、応用行動分析学を専門とする大学教授が監修したアセスメントツールを使用しています。プログラムごとにアセスメントポイントを設定し、お子さまの苦手や課題を発見しながら「できる!」を増やすサポートをおこなっています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • コミュニケーションや対人関係に課題があるお子さまハッピーテラスでは小集団でのグループワークを中心にコミュニケーション力を育てる支援をおこなっています。友達との関わり方や集団生活のルールを学びたいお子さま、対人関係の困りごとがあるお子さまに向いています。
  • 自己肯定感を高めたい・自信をつけたいお子さまブランド共通の支援ポリシーとして「できた!」「楽しい!」を積み重ね自己肯定感を育むことを大切にしています。スモールステップで一歩ずつ「できる」を増やし、自信を持つことや自立への第一歩を踏み出すことを目指す支援を提供しています。
  • ストレス対処や感情コントロールに悩むお子さま支援事例では、ストレスや不安への対処法を学ぶ支援や、衝動的な言動を減らし適切な行動を増やす支援などが紹介されています。感情のコントロールが難しいお子さまや、学校生活でのプレッシャーに悩むお子さまにも対応しています。

1日の流れ

  1. 1

    13:30 来所・余暇時間

    学校が終わった後、好きな時間に来ればOK! ※休日は開所時刻・支援内容が異なります。

  2. 2

    17:00 身体スキルプログラム

    例)ボール当てゲーム

  3. 3

    17:40 学習スキルプログラム

    例)お店屋さんごっこ

  4. 4

    18:20 高学年講座

    例)学校の校則作り

  5. 5

    18:50 余暇時間・帰宅

    ※各プログラムの間には休憩が10分あります。

営業時間

平日
13:30 ~ 18:30
土曜日
09:30 ~ 17:00
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 職員あたりの児童数
    データなし
  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度
  • 昨年度利用者数
    66人
  • 1日の定員
    10人

在籍専門職

  • 臨床心理士・心理指導職員
  • 保育士
  • 公認心理師

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 全国130拠点以上
  • 1000種類以上のオリジナル教材
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営
  • 同法人が障害児相談支援を運営

療育プログラム・活動内容

地図・アクセス

〒1850021 東京都国分寺市南町2−17−4国分寺南町ビューハイツ101号
JR国分寺駅 南口より徒歩3分 駐車場のスペースはございません。駐輪場が4台分ございます。

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その他写真

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勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 3〜5年 勤務100%
  • 5〜10年 勤務0%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 4/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 医師と連携していますか?はい
  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 学校と連携をしていますか?はい
○ 3/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい
  • 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい

この施設の掲載情報

公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。

  • 施設の紹介文掲載あり
  • 営業時間掲載あり
  • 送迎の有無掲載あり
  • 送迎エリア施設から情報提供がありません。
  • 空き状況施設から情報提供がありません。
  • 写真掲載あり
  • プログラム掲載あり

掲載すると、こんなメリットがあります

検索結果に表示されやすくなる

送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。

閲覧数・お問い合わせが増える

多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。

施設の魅力をしっかり伝えられる

写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。

今なら無料で掲載相談ができます!

あなたの施設の集客アップを、イクデンがサポートします。

掲載について問い合わせる(無料)30秒で完了・掲載まで費用はかかりません
  • 掲載無料
  • 30秒で完了
  • しつこい連絡なし

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

近くの重心施設

国分寺市の他施設

FAQ

東京都の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

東京都の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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