サン (Sun)
〒3700003 群馬県高崎市井野町690
JR両毛線・上越線 井野駅より徒歩10分 高崎駅ー前橋駅間バス 「井野」停留所より徒歩2分
近くで今すぐ空き・送迎を確認できる
施設をご紹介
高崎市近くで、空き状況や送迎についてすぐに相談できる1施設をご紹介します。
サン (Sun)について
🌈 幼児・児童対象の運動・身体機能を育むプログラムを提供 📚 基礎学習を通じて、未就学児から小学校低学年が学校生活にスムーズに移行できるよう支援 ⚽ 小学校低学年から高学年を対象に、勉強や運動、遊びを全力で楽しむ毎日をサポート 👩🎓 中学生・高校生向けに進学や就労に向けた支援を行い、生活自立や社会参加を促進 💻 特にITレッスンや作業訓練に力を入れ、将来のキャリア形成をサポート 🎉 楽しく効果的なトレーニングやイベントを通じて、未来に向けたステップを踏む支援を実施
事業所の特色
小学校中学年〜高学年を対象とした放課後等デイサービス
群馬県高崎市井野町にある放課後等デイサービスSun(サン)は、小学3年生から小学6年生頃までのお子様を主な対象としています。一人ひとりの発達過程や障がい種別に応じた学習・生活支援を行い、個別・集団活動を通じて「できる喜び」(成功体験)を持てるような支援を職員が徹底しています。
多職種スタッフによる手厚い支援体制
児童指導員が常勤4名・非常勤2名在籍し、社会福祉士・中学校教諭・高等学校教諭・理学療法士・保育士・看護師の有資格者が揃っています。設置基準より多く職員を配置し、安全管理・虐待防止の徹底にも取り組んでいます。
送迎あり・グループ内で継続的な支援が可能
高崎市や近隣市町村を対象に、学校やご自宅までスタッフが自動車で送迎を行います。サングループとして未就学児から社会人まで対応する複数事業所を運営しており、進級・進学やお子様の発達段階に応じた事業所の併用利用や移行にも柔軟に対応しています。
小学校中学年〜高学年に特化したプログラム構成
サングループ内で年齢・発達段階別に事業所が分かれており、Sunは小学校中学年から高学年を対象としたプログラム構成になっています。中学生・高校生向けには就労準備型の別事業所があり、進級・進学に応じた移行や併用利用にも柔軟に対応しています。
外部講師による感覚統合運動プログラム
スポーツトレーナーの吉田大祐氏を講師として迎えた感覚統合運動を実施しており、専門的な知見を活かした体力強化・感覚統合の支援が特徴です。
3つの支援目標に基づく一貫した療育方針
「自ら考え行動する」「明るく元気なあいさつ」「誰にでも優しく接する」の3つの力を育むことを支援目標に掲げ、子どもたちが自分に自信を持ち安心できる社会生活を楽しめるよう支援しています。設置基準以上の職員配置で安全第一の運営を行っています。
療育内容
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 学習面のサポートを必要としているお子様登所後に宿題に取り組む学習支援の時間が設けられ、特性に応じてスタッフが個別支援を行います。学校の学習内容の定着に不安があるお子様や、個別の声かけ・サポートがあると安心して取り組めるお子様に適しています。
- コミュニケーションや社会性を伸ばしたいお子様各種SSTを通じて、社会の中で人と関わるために必要なコミュニケーションスキルを身につけるトレーニングが行われています。集団活動の中で対人スキルを育みたいお子様や、感覚統合運動で体の使い方・体力面を強化したいお子様にも向いています。
- 放課後や長期休暇に安心して過ごせる場所を探す保護者平日は13:30〜17:30、土・祝・長期休暇は10:00〜16:00のサービス提供時間があり、送迎も利用可能です。保護者が不安や悩みを解消できる環境づくりにも取り組んでおり、保護者参加型のイベントも定期的に開催されています。
1日の流れ
平日の1日の流れ(14:00〜17:30)
- 1
14:00 学校/ご自宅へお迎え
- 2
15:00 登所・身支度
- 3
15:15 学校の宿題など
- 4
16:00 おやつ
- 5
16:15 プログラム(SSTなど)
- 6
17:15 帰宅準備
- 7
17:30 降所・ご自宅へお送り。登所時間は下校時刻に応じて柔軟に対応可能です。
休日・長期休暇の1日の流れ(9:00〜16:00)
- 1
9:00 ご自宅へお迎え
- 2
10:00 登所・身支度
- 3
10:15 学校の宿題など
- 4
11:00 余暇活動
- 5
11:30 お昼ごはん
- 6
12:30 外出(外遊び・所外活動など)
- 7
15:15 おやつ
- 8
15:45 帰宅準備
- 9
16:00 降所・ご自宅へお送り。
スケジュールは柔軟に対応
- 1
上記の予定は一例であり、カリキュラムの内容によっては変更になる可能性があります。支援の内容によっては個別の予定にも対応しており、開校記念日や短縮日課なども可能な範囲で対応するとのことです。
営業時間
- 平日
- 13:30 ~ 17:30
- 土曜日
- 10:00 ~ 16:00
- 祝日
- 10:00 ~ 16:00
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 職員あたりの児童数データなし
- 在籍児童の主な障害程度満遍なく
- 1日の定員10人
在籍専門職
- 理学療法士(PT)
- 社会福祉士
- 精神保健福祉士
- 保育士
この施設の特徴
- 土曜営業
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
- 同法人が障害児相談支援を運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
高崎市、前橋市
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施設をご紹介
送迎エリアは施設ごとに異なります。ご自宅・学校に近い施設もあわせてご確認ください。
地図・アクセス
〒3700003 群馬県高崎市井野町690
JR両毛線・上越線 井野駅より徒歩10分 高崎駅ー前橋駅間バス 「井野」停留所より徒歩2分
勤務年数ごとの職員比率
公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。
- 1〜3年 勤務100%
評価・運営チェック
「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。
○ 7/7項目サービス内容および改善の取り組みをしていますか?
- 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
- サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
- サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
- 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
- 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
- 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
- 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目サービス内容の説明・同意を取得していますか?
- サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
- 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
- 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 4/5項目療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?
- 医師と連携していますか?はい
- 保護者支援を行っていますか?はい
- 相談支援専門員等と連携していますか?はい
- 学校と連携をしていますか?はい
△ 1/3項目透明性のある運営がなされていますか?
- 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい
この施設の掲載情報
公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。
- 施設の紹介文掲載あり
- 営業時間掲載あり
- 送迎の有無掲載あり
- 送迎エリア掲載あり
- 空き状況施設から情報提供がありません。
- 写真施設から情報提供がありません。
- プログラム掲載あり
保護者がこの地域で探していること
よく使われている検索条件と、この施設の掲載状態です。条件をタップすると検索結果が見られます。
- 高崎市・空きありこの施設は表示されません└ 空き状況が掲載されるとこの検索結果に表示されます
- 高崎市・送迎ありこの施設も表示されます
- 高崎市・土曜営業この施設も表示されます
- 高崎市・作業療法士 在籍この施設は表示されません
- 高崎市・料金掲載ありこの施設は表示されません
掲載すると、こんなメリットがあります
送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。
多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。
写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。
「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。
掲載に関する修正・削除依頼フォーム利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
高崎市の他施設
群馬県の放課後等デイサービスについてよくある質問
放課後等デイサービスとは?
放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。
群馬県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?
はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。
放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?
放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。
受給者証とはなんですか?
受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?
まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?
はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。
利用日数の制限はありますか?
利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。
サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?
必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。
複数の事業所を併用して利用できますか?
はい、併用して利用することが可能です。
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見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
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