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放課後等デイサービス空きあり※2026-10-10時点送迎あり

あんみアフタースクール

〒0060814 北海道札幌市手稲区前田四条14丁目4−30 あんみアフタースクール
JR手稲駅から 徒歩 約800m

現在、空き枠がございます。お早めにご検討ください

空き状況

2026-10-10時点の空き状況

  • 月
    午前△午後△
  • 火
    午前△午後△
  • 水
    午前△午後△
  • 木
    午前△午後△
  • 金
    午前△午後△
  • 土
    午前◯午後△
  • 日
    午前✕午後✕

あんみアフタースクールについて

🌟 心豊かに育むあんみアフタースクール 🌟 私たちは、子供たちの未来を共に考え、夢や希望を形にする場所です。 🎨 毎日の工作や制作を通じて、創造力を育て、仲間との絆を深めます。 🤝 地域交流や課外活動で、自然なソーシャルスキルを身につけ、挑戦する力を養います。 💖 子供たちが心から笑い、愛し愛される環境を提供しています。 ✨ ご興味のある方はぜひお問い合わせください!

事業所の特色

発達に困り感を持つ児童への専門的な放課後等デイサービス

あんみアフタースクールは放課後等デイサービスに特化した事業所です。ABA(応用行動分析)やペアレントトレーニング等を活用し、ソーシャルスキルやコミュニケーションスキルの向上を目指して家庭と共に取り組んでいます。小学1年生から高校3年生まで利用可能で、不登校児の受け入れ・支援も行っています。

土・祝日・長期休業日も朝から利用可能で柔軟な対応

土曜・祝日・学校長期休業日は朝から利用可能です。平日・学校休業日の利用時間は9:00〜17:00で、前後の延長にも柔軟に対応しています。保護者と毎日連絡を取り合い、お子様の日々の変化を確認し合う体制を整えています。

少人数制の安全な送迎と将来を見据えた自立支援

送迎は少人数制を採用し、事故を未然に防ぐ取り組みを行っています。将来に向けた自立支援として、挨拶や身だしなみなどの基本的な生活習慣・マナーの習得を重視し、法人グループ内の就労継続支援B型「あんみワークス」と連携した職業体験も実施しています。

法人グループ内の就労継続支援B型との連携による職業体験

グループ内で運営する就労継続支援B型「あんみワークス」と連携し、児童が実践的な職業体験を通じて仕事の楽しさを経験できる環境を提供しています。卒業後の進路を見据えた就労準備支援が特徴的です。

放課後等デイサービスに特化した運営体制

放課後等デイサービスに特化しているため、学校休業日は朝から利用可能です。小学1年生から高校3年生まで幅広い年齢層を受け入れ、年齢差のある子ども同士の関わりによる相乗効果を活かした支援を行っています。

ABA(応用行動分析)とペアレントトレーニングの活用

療育にABA(応用行動分析)やペアレントトレーニング等を取り入れ、専門的なアプローチを実施しています。保護者と毎日連絡を取り合い、家庭と共に取り組む姿勢を大切にしています。

療育内容

7つのスキルアッププログラムによる総合的な療育

「コミュニケーションと言語のトレーニング」「社会性とソーシャルスキル」「遊び・運動・身体スキル」「自己肯定感・自立心・思いやる心」「心・感受性を育む」「生活動作や習慣のスキルアップ」「就労にむけたプログラム」の7領域で支援を提供しています。

感覚統合や課外活動・クッキングなどの体験型プログラム

遊びや運動を通じた感覚統合の促進、課外活動やグループワークによる社会性の向上に取り組んでいます。クッキングでは買い物から調理まで体験し、お金の流れや社会の仕組みを学びます。近隣の図書館・体育館・公園も課外活動で利用しています。

就労を意識した職業体験と5領域に基づく総合支援

2024年4月の法改正に対応し「健康・生活」「運動・感覚」「認知・行動」「言語・コミュニケーション」「人間関係・社会性」の5領域を含めた総合的な支援を提供。就労に向けては、あんみワークス(就労継続支援B型)での実践的な職業体験を実施しています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • コミュニケーションや社会性に困り感のあるお子様7つのスキルアッププログラムを通じて、コミュニケーション・言語スキルや社会性・ソーシャルスキルの向上に取り組んでいるため、対人関係やコミュニケーションに課題を感じているお子様に適しています。
  • 不登校のお子様や長時間の預かりを必要とするご家庭不登校児の受け入れ・支援を行い、学校や関係機関と連携して支援の方向性を共有しています。土・祝日・長期休業日も朝から利用でき、時間延長にも柔軟に対応するため、日中の居場所や長時間の利用を必要とするご家庭にも適しています。
  • 将来の就労や自立を見据えた支援を求めるご家庭卒業後の進路を意識した個別支援計画の作成や、就労継続支援B型事業所での職業体験プログラムを実施しているため、高校生を含め将来の自立や就労に向けた準備を進めたいご家庭に適しています。

1日の流れ

平日の1日の流れ(学校がある日)

  1. 1

    14:00〜 学校へお迎え

  2. 2

    14:30〜 はじまりの会

  3. 3

    15:00〜 宿題・学習

  4. 4

    16:00〜 おやつ

  5. 5

    16:15〜 療育プログラム・自由遊び等

  6. 6

    17:00〜 ご自宅へお送り。可能な限り希望の時間にお送りしています。

土・祝日・長期休業日の1日の流れ

  1. 1

    09:30〜 ご自宅へお迎え

  2. 2

    10:00〜 はじまりの会

  3. 3

    12:00〜 昼食(お弁当持参)

  4. 4

    13:00〜 集団活動 他

  5. 5

    15:00〜 おやつ

  6. 6

    17:00〜 ご自宅へお送り。利用時間は9:00〜17:00で、前後の延長にも柔軟に対応しています。

サービス対象地域

中央区/北区/西区/手稲区

営利法人

営業時間

平日
09:00 ~ 17:00
土曜日
09:00 ~ 17:00
祝日
09:00 ~ 17:00

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 職員あたりの児童数
    データなし
  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度
  • 昨年度利用者数
    14人
  • 1日の定員
    10人

対応障害

  • 発達障害
  • 知的障害

在籍専門職

  • 介護福祉士
  • 公認心理師
  • 看護師職員

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営
  • 同法人が障害児相談支援を運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

中央区/北区/西区/手稲区

地図・アクセス

〒0060814 北海道札幌市手稲区前田四条14丁目4−30 あんみアフタースクール
JR手稲駅から 徒歩 約800m

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最寄り駅

  • 手稲駅まで徒歩17分
  • 稲穂駅まで2km (車:約3分)
  • 稲積公園駅まで3km (車:約5分)
  • 星置駅まで3km (車:約6分)
  • ほしみ駅まで5km (車:約9分)

近くの小学校

  • 札幌市立手稲鉄北小学校まで徒歩10分
  • 札幌市立前田小学校まで2km (車:約3分)
  • 札幌市立 前田中央小学校まで2km (車:約3分)
  • 札幌市立手稲中央小学校まで2km (車:約3分)
  • 札幌市立稲積小学校まで2km (車:約4分)

近くの中高校

  • 北海道札幌あすかぜ高等学校まで3km (車:約6分)
  • 北海道有朋高等学校まで8km (車:約16分)
  • 石狩翔陽高等学校まで10km (車:約19分)
  • Faizan Haiderまで10km (車:約20分)

勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1年未満 勤務57%
  • 1〜3年 勤務29%
  • 3〜5年 勤務14%
  • 5〜10年 勤務0%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 3/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 学校と連携をしていますか?はい
○ 3/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい
  • 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい

この施設の掲載情報

公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。

  • 施設の紹介文掲載あり
  • 営業時間掲載あり
  • 送迎の有無掲載あり
  • 送迎エリア掲載あり
  • 空き状況掲載あり
  • 写真施設から情報提供がありません。
  • プログラム掲載あり

掲載すると、こんなメリットがあります

検索結果に表示されやすくなる

送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。

閲覧数・お問い合わせが増える

多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。

施設の魅力をしっかり伝えられる

写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。

今なら無料で掲載相談ができます!

あなたの施設の集客アップを、イクデンがサポートします。

掲載について問い合わせる(無料)30秒で完了・掲載まで費用はかかりません
  • 掲載無料
  • 30秒で完了
  • しつこい連絡なし

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

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FAQ

北海道の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

北海道の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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