イクデン
コモド琴似の写真 1
放課後等デイサービス送迎あり

コモド琴似

〒0630813 北海道札幌市西区琴似3条6丁目1−22 エイトビル1階
自動車、地下鉄、バス

空き状況

  • 空き
  • 空き
  • 定休日

コモド琴似について

🌟 コモド琴似の魅力 🌈 個別支援でお子様一人ひとりに寄り添い、成功体験を積み重ねて自信を育てます。 💪 失敗を恐れず、何度も挑戦できる環境を提供し、明るい未来への一歩をサポート! 📚 プラチカでは小学4年生以上の学習支援も行い、学びの楽しさを体験できます。 🎶 「気楽に」「快適」に過ごせる場所で、心温まる療育を実践中! ✨ スタッフへの相談はいつでも大歓迎。お気軽にお声がけください! 問い合わせはお気軽に!

事業所の特色

児童発達支援・放課後等デイサービスを併設する琴似の事業所

コモド琴似は札幌市西区琴似3条6丁目にある、児童発達支援と放課後等デイサービスを併設した事業所です。サービス提供日は月曜~土曜(日曜・祝日休み)で、平日・学校休業日は9:00~17:00、土曜は9:00~15:00です。事業所番号は0150700367です。

「できた」を積み重ねて自信につなげる療育方針

コモド琴似の支援方針は「できた」を積み重ねて自信につなげる療育です。主体性を育み自己肯定感を高めるとともに、困り感や生きづらさを減らすお手伝いをすることを掲げています。マニュアル通りではなく、お子さまと向き合い発達課題に応じた集団・個別の取り組みを用意しています。

全スタッフが有資格者による専門的な支援体制

コモドグループ共通の特徴として、スタッフ全員が児童指導員・保育士・言語聴覚士・社会福祉士・心理担当職員等の福祉の有資格者です。個人の経験値に頼らず、一人ひとりに合わせた専門的な関わりを行う体制が整えられています。

毎日の戸外活動で五感を刺激する支援スタイル

コモドグループ全体の特色として、雨や雪の日でも毎日欠かさず戸外活動を行っています。外で五感を開放し、実際に触って感じたことを大人や仲間と共有することで信頼関係を育み、基礎体力の向上にもつなげる方針です。室内では得られない気づきを大切にしています。

保護者同士のつながりを広げる家庭支援

コモド琴似では育児の悩みや不安の解消のため随時相談や面談を行うほか、保護者会や親子レクを実施して各家庭とのネットワークを広げています。グループ共通の取り組みとして、保護者同士で悩みを共有し知恵を分け合う場が設けられており、好評を得ていると紹介されています。

認知・行動面の発達を日常に組み込んだ支援

コモド琴似では視覚支援と口頭指示を組み合わせた毎日のスケジュール確認を行い、日付・曜日・時間の感覚習得にタイマーセットなどを活用しています。数・形・色・大きさ・物の名前の理解を活動に取り入れ、発表の機会も設けるなど、認知・行動面の発達を日常の中で促しています。

療育内容

運動・感覚統合を促す多彩な活動

コモド琴似では粗大運動を通じてボディイメージを高め、人や物との距離感・身体の使い方・姿勢保持・力加減の習得を目指します。風船バレーやちり紙キャッチなど目と手の協応性を高める活動や、スライム・小麦粉粘土・キネティックサンドなど様々な触覚に触れる感覚遊びも取り入れています。

言語・コミュニケーション力を育む取り組み

絵本の読み聞かせや会話のやり取りを通じて文字や言葉への興味を育てます。他者からの共感や共通の話題から会話を広げ語彙数の増加を図るほか、絵カードを用いた要求・表現方法の獲得、遊びのルールを絵や文字で説明し理解を促す支援も行っています。

地域イベント参加や季節行事を通じた社会経験

コモド琴似では地域イベントへの参加を通じて場に合わせた言動を身につける社会経験を積みます。主な行事として、公共交通機関を利用した施設見学、夏祭り、季節やイベントに合わせた制作活動・クッキングと食材の買い物練習、親子レク、各種避難訓練が挙げられています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 社会性やコミュニケーションに課題を感じているお子さま放課後等デイサービスでは、ソーシャルスキルやライフスキルの向上を目指した支援が行われています。コモド琴似のPDFでは、集団行動や社会ルールの理解、他者との関係を円滑に築ける方法を伝える取り組みが記載されており、対人関係やコミュニケーションに困り感のあるお子さまに向いています。
  • 生活習慣の自立や身だしなみを身につけたいお子さまコモド琴似の放課後等デイサービスでは、来所・降所準備、スケジュール確認、荷物整理や自己管理、身だしなみや挨拶など生活に必要な習慣を身につける取り組みが行われています。日常生活の自立に向けた支援を求めるご家庭に適しています。
  • 集団での関わりと個別対応の両方を求めるご家庭コモドグループ全体の方針として、集団での関わりの中でしかできない取り組みを大切にしつつ、子どもたちの特性に合わせた個別対応でしっかり寄り添うことも重視しています。集団参加と個別配慮のバランスを求める保護者の方に合った環境です。

サービス対象地域

中央区/北区/東区/白石区/厚別区/豊平区/清田区/南区/西区/手稲区

営利法人

営業時間

平日
09:00 ~ 17:00
土曜日
09:00 ~ 15:00
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 職員あたりの児童数
    データなし
  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度
  • 昨年度利用者数
    19人
  • 1日の定員
    10人

在籍専門職

  • 保育士
  • 介護福祉士

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

中央区/北区/東区/白石区/厚別区/豊平区/清田区/南区/西区/手稲区

地図・アクセス

〒0630813 北海道札幌市西区琴似3条6丁目1−22 エイトビル1階
自動車、地下鉄、バス

最寄り駅

  • 琴似駅まで徒歩17分
  • 発寒中央駅まで2km (車:約4分)
  • 八軒駅まで2km (車:約4分)
  • 桑園駅まで3km (車:約6分)
  • 新川駅まで4km (車:約7分)

近くの保育園・幼稚園

  • 琴似にじのいろ保育園まで徒歩6分
  • 山の手さんさん保育園まで徒歩11分
  • 山の手つぼみ保育園まで徒歩11分
  • こぐま保育園まで徒歩12分
  • 琴似あやめ保育園まで徒歩13分

近くの小学校

  • 札幌市立琴似小学校まで徒歩2分
  • 札幌市立発寒南小学校まで徒歩17分
  • 札幌市立山の手小学校まで徒歩19分
  • 札幌市立二十四軒小学校まで2km (車:約3分)
  • 札幌市立宮の森小学校まで2km (車:約3分)

近くの中高校

  • 桑園ピノ英語塾(PINO ENGLISH)まで3km (車:約6分)
  • 市立札幌大通高等学校まで4km (車:約8分)
  • 北星学園女子中学高等学校まで4km (車:約8分)
  • 藤女子中学校・高等学校まで5km (車:約9分)
  • ヒューマンアカデミーフリースクール札幌校まで5km (車:約9分)

勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1年未満 勤務43%
  • 1〜3年 勤務29%
  • 3〜5年 勤務14%
  • 5〜10年 勤務14%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 3/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 学校と連携をしていますか?はい
○ 3/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい
  • 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

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近くの重心施設

札幌市西区の他施設

FAQ

北海道の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

北海道の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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