放課後等デイサービスエー☆ワン
〒6570028 兵庫県神戸市灘区森後町2丁目2番3号 アパ六甲101
公共交通機関(主に電車)
放課後等デイサービスエー☆ワンについて
🌈 安心して預けられる楽しい空間 🎉 毎日がワクワクで充実した放課後 🏃♂️ 運動プログラムを通じて身体能力を向上 🍏 おやつタイムで楽しくリフレッシュ 🎨 季節に合わせた創作活動を実施 🛍️ 買い物体験で社会性を学ぶ 🌳 天気の良い日は公園で元気いっぱい遊ぶ 🎶 音楽に合わせてダンスや体操を楽しむ 📚 読書タイムで静かな時間を大切に 🛴 送迎サービスで安心アクセス
事業所の特色
運動あそびを通じて子どもの可能性を引き出す放課後デイ
放課後等デイサービス エー☆ワンは、運動あそびを通して身体を動かすことが楽しくなる空間です。運動で自信をつけ「自分はできるんだ」という気持ちを芽生えさせ、物事に前向きに取り組めるよう支援しています。「空間」「時間」「仲間」の楽しい『3間(さんま)』を大切にし、お子様を安心して預けられる環境を提供しています。
6〜18歳の学齢期児童が対象・定員1日10名
対象は6〜18歳の障がいのある学齢期児童で、福祉サービス受給者証が必要です。定員は1日10名。開所日は月曜日〜金曜日で、日曜日・年末年始(12月29日〜1月3日)・お盆(8月13日〜15日)が定休日です。利用料金は国が定める利用者負担額で、昼食費や創作費は実費となります。
JR六甲道から徒歩5分・送迎サービスあり
所在地は兵庫県神戸市灘区森後町2丁目2-3で、JR「六甲道」徒歩5分、阪急「六甲」徒歩10分、阪神「新在家」徒歩10分と複数路線からアクセス可能です。学校やご自宅への送迎サービスもあり、送迎範囲については直接相談が可能です。
運動あそびに特化した放課後等デイサービス
エー☆ワンは運動面のサポートに重点を置き、運動指導を行う施設です。運動を楽しみながら上達するメソッドを取り入れ、「楽しい→継続→上達と自信→自主性・向上心」という流れで子どもたちの心身の成長を支援しています。
一人ひとりの「ナンバーワン」を見つける支援方針
施設名の由来は「1番(エース)+ナンバーワン=エー☆ワン」。一人ひとりが様々な運動あそびの中で1番になれるものを見つけ、自分だけのナンバーワンを発見することを大切にしています。
運動が与える5つの良い影響を重視
エー☆ワンでは運動が与える良い影響として、①快食・快便・快眠、②自己肯定感・自尊心の向上、③コミュニケーション能力や自立性の向上、④心が強くなる、⑤器用さが育つ、の5つを掲げて支援に取り組んでいます。
療育内容
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 運動が苦手なお子様も楽しみながら取り組める運動を楽しみながら上達するメソッドを取り入れているため、運動が苦手なお子様でも安心して参加できます。様々な運動あそびの中で自分の得意なことや苦手なことを発見し、「楽しい→継続→上達と自信→自主性・向上心」というステップで成長を促します。
- 放課後や長期休暇を充実させたいご家庭に平日は学校終了後12:00〜17:30、休校日・長期休暇は10:00〜17:30とサービス提供時間が設定されており、放課後や夏休みなどの長期休暇中もお子様が楽しく過ごせる環境が整っています。土曜・祝日も開所しています。
- 身体を動かす体験を通じて自己肯定感を高めたい方に運動あそびを中心に、ダンス・買い物体験・調理体験・創作活動など多様な活動があり、身体面だけでなくコミュニケーション能力や生活スキルの向上にもつながる内容です。運動を通じて自己肯定感・自尊心を高めたいお子様に適しています。
1日の流れ
【平日】15:00到着〜17:30送迎の流れ
- 1
〜15:00 送迎・エー☆ワン到着
- 2
15:30〜 おやつタイム
- 3
15:50〜 はじまりの会
- 4
16:00〜 プログラム
- 5
17:00〜 自由時間・おわりの会
- 6
17:30〜 送迎・ご自宅到着
【長期休暇】10:00〜17:30の充実した1日
- 1
〜10:30 送迎・到着、来所児童から自由あそび
- 2
10:50〜 はじまりの会
- 3
11:00〜 宿題など
- 4
12:00〜 昼食
- 5
13:00〜 休息タイム
- 6
13:45〜 読書タイム
- 7
14:10〜 プログラム①
- 8
15:30〜 おやつ
- 9
16:00〜 プログラム②
- 10
17:00〜 自由時間・おわりの会
- 11
17:30〜 送迎
【土曜・祝日】10:00〜14:30の半日利用
- 1
〜10:30 送迎・到着、来所児童から自由あそび
- 2
10:50〜 はじまりの会
- 3
11:00〜 宿題など・プログラム
- 4
12:00〜 昼食・休息
- 5
13:00〜 プログラム
- 6
14:10〜 自由時間・おわりの会
- 7
14:30〜 送迎・ご自宅到着
営業時間
- 平日
- 12:00 ~ 17:30
- 祝日
- 営業なし
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の主な障害程度満遍なく
- 1日の定員10人
在籍専門職
- 保育士
この施設の特徴
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
神戸市灘区、東灘区、中央区
地図・アクセス
〒6570028 兵庫県神戸市灘区森後町2丁目2番3号 アパ六甲101
公共交通機関(主に電車)
評価・運営チェック
「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。
△ 6/7項目サービス内容および改善の取り組みをしていますか?
- 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
- サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
- 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
- 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
- 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
- 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目サービス内容の説明・同意を取得していますか?
- サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
- 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
- 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 3/5項目療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?
- 保護者支援を行っていますか?はい
- 相談支援専門員等と連携していますか?はい
- 学校と連携をしていますか?はい
「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。
掲載に関する修正・削除依頼フォーム利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
近くで「送迎あり」施設
近くの重心施設
神戸市灘区の他施設
兵庫県の放課後等デイサービスについてよくある質問
放課後等デイサービスとは?
放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。
兵庫県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?
はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。
放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?
放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。
受給者証とはなんですか?
受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?
まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?
はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。
利用日数の制限はありますか?
利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。
サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?
必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。
複数の事業所を併用して利用できますか?
はい、併用して利用することが可能です。
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見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
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