イクデン
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6枚

放課後等デイサービス送迎あり

チャイルドウィッシュちりゅう牛田

〒4720005 愛知県知立市新池3丁目69番地 新池3丁目東貸店舗
車 名鉄牛田駅から徒歩10〜15分

チャイルドウィッシュちりゅう牛田について

「チャイルドウィッシュ」は、こどもの可能性を信じ続ける療育施設です。 「からだ」「あたま」「こころ」という3つを柱として、基礎発達に特化したプログラムを提供しています。 チャイルドウィッシュでは安心できる環境と楽しい居場所を通じて、こどもたちの自己肯定感を育みます。 すべてのスタッフが「できない」ではなく「できる能力を持っている」という前提でお子さまに寄り添い、成功体験を積み重ねることで自信と希望を育てます。 「思い通りに動く身体」 「考えることのできる脳」 「健康な心」 「自信をつけ前に進む力」 「自分の人生を作る強さ」 以上の様な発達の基礎を育みます。 東海3県(愛知・岐阜・三重)に55事業所を展開し、1000名以上の利用者を支える豊富な実績があります。 こどもたちが笑顔で過ごし、頑張りたいと思える場所を目指しています。

事業所の特色

人生を豊かにする「発達支援のプロ」

人生を豊かにする「発達支援のプロ」

幼児期・就学期という重要な時期に、 発達支援のプロとして専門知識とスキルを 持つスタッフが子どもたちの未来を支えます。

保護者さまとの信頼関係を重視

保護者さまとの信頼関係を重視

保護者さまの笑顔や安心感は、子どもたちの成長に大きなエネルギーを与えます。 一人で悩まず、地域や施設と連携して皆で 子育てをする環境を提供します。

遊びを通じた「基礎作り」

遊びを通じた「基礎作り」

発達の土台となる呼吸や感覚の発達を重視し、楽しい遊びを通じて子どもたちの成長をサポートします。 夢中になれる遊びを通じて、動きや言葉、学習、コミュニケーションの基礎を築きます。 飽きずに通える環境を提供することで、子どもたちの発達を促します。

プログラム活動内容

運動トレーニング

運動トレーニング

遊びを通してお子さまの身体を自然に動かし、発達の基礎を強化する運動トレーニングを行います。 お子さま一人ひとりに合わせた活動で「できない」の原因を基礎からやり直します。 楽しい遊びの中で身体を使い切り、自然に高度な 動作を習得できるよう支援します。

学習支援

学習支援

お子さまのペースに合わせた環境で学ぶことを大切にしています。 最初は宿題のお手伝いから。 トレーニングの例
 ・プリントを使った認知トレーニング
 ・理解力トレーニング
 ・戻り学習 負担にならないよう、一人ひとりの発達状況に応 じた方法で支援を行います。

ソーシャルスキルトレーニング

ソーシャルスキルトレーニング

少人数の手厚いサポートの中で、挨拶やお片付け、コミュニケーションの方法を学ぶトレーニングを実施。 学校生活や将来の自立を見据え、困難を減らすためのスキルを習得します。 また「友達」というかけがえのない仲間が得られます。 お友達とのやり取りを通じて、社会性を身につけます。 親や教師では教えられない「仲間との学び」を支援します。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • コミュニケーションが苦手
  • 長時間座っていられない
  • 集中力が乏しく、学習に苦手意識
  • 字が上手く書けない・漢字が覚えられない
  • 運動が苦手
  • 力加減ができない
  • 体を動かす場所・機会がない
  • 自己肯定感が低い
  • やる前からあきらめる
  • 自分のことが自分でできない発達の基礎を養う療育を行い、成長を支援します。

1日の流れ

平日

  1. 1

    学校へお迎え

    お子様の様子を確認 その日の予定を話し合い

  2. 2

    療育運動、集団遊び

    自分で選択し楽しむことを大切に

  3. 3

    おやつ

    脳の活性に必要な「水を飲む」ことに気を付けています。 仲間を作るきっかけに(集団活動の入口)

  4. 4

    宿題、工作、お絵かき

    学校の宿題中心 保護者様からのリクエストにも対応 認知力、理解力。戻り学習等を目的

  5. 5

    帰りの会

    「できた」「良かった」を共有 家庭・学校で楽しく過ごせるよう後押し

土曜日

  1. 1

    外出イベントがあることも!

    イベント例
 ・トランポリン施設 
・体育館
 ・大きな公園
 ・社会科見学 
・工作・調理イベント
 ・動物の触れ合い
 ・音楽体験

営業時間

平日
12:00 ~ 18:00
土曜日
10:00 ~ 16:00
祝日
10:00 ~ 18:00

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度
  • 昨年度利用者数
    26人
  • 1日の定員
    10人

在籍専門職

  • 保育士

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 東海3県に55事業所
  • 仲間と主に成長
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

刈谷市・知立市・ 安城市・豊田市の一部

地図・アクセス

〒4720005 愛知県知立市新池3丁目69番地 新池3丁目東貸店舗
車 名鉄牛田駅から徒歩10〜15分

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チャイルドウィッシュちりゅう牛田

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最寄り駅

  • 牛田駅まで徒歩9分
  • 三河知立駅まで徒歩16分
  • 知立駅まで2km (車:約4分)
  • 三河八橋駅まで3km (車:約5分)
  • 東刈谷駅まで3km (車:約6分)

近くの保育園・幼稚園

  • 華の子保育ランドまで徒歩11分
  • 知立市立知立南保育園まで徒歩14分
  • ちりゅうキッズステーション保育園まで徒歩16分
  • はなの木幼稚園まで2km (車:約3分)
  • さくらんぼ保育園まで2km (車:約3分)

近くの小学校

  • 知立市立八ツ田小学校まで徒歩10分
  • 知立市立知立東小学校まで徒歩19分
  • 知立市立来迎寺小学校まで2km (車:約3分)
  • 知立市立猿渡小学校まで2km (車:約3分)
  • 知立市立知立小学校まで2km (車:約4分)

近くの中高校

  • 愛知県立知立東高等学校まで徒歩11分
  • 愛知県立 刈谷東高校・夜間定時制まで4km (車:約8分)
  • 愛知県立刈谷高等学校まで6km (車:約12分)
  • 個別指導塾スタンダード 愛知教育大学前富士松教室まで6km (車:約12分)
  • 個別指導塾スタンダード 刈谷西教室まで6km (車:約12分)

その他写真

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評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

△ 6/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 3/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 学校と連携をしていますか?はい
△ 2/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

知立市近くで「利用者募集中」の施設

近くで「送迎あり」施設

知立市の他施設

FAQ

愛知県の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

愛知県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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