放課後等デイサービスリーベ (liebe) 北外山
〒4850023 愛知県小牧市北外山741番地1
・電車:名鉄小牧線 小牧口駅から 徒歩1分 ・バス:名鉄バス 桜井4乗り場から 徒歩3分 ・車:県道102号線 桜井東の交差点から西へ車で1分
現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です
放課後等デイサービスリーベ (liebe) 北外山について
私たち Liebe北外山(りーべきたとやま)は独自に作成した3つの育む力を柱(軸)にお子様たちへの支援を行なっていきます。 このようなお悩みに対して「Liebe北外山(りーべきたとやま)」では3つの育む力「学育」「心育」「作業育」「を柱として様々なお悩みを解決できるようサポートしていきます。
事業所の特色
Liebeきたとやまの放課後等デイサービス概要
愛知県小牧市北外山にある「Liebe きたとやま」は、放課後等デイサービスと児童発達支援を提供する多機能型施設です。2020年に二号店として開所し、2022年に現名称へ改名、全施設内装もリニューアルされました。職員一同、地域に愛される施設創りを目指しています。
活動内容は小集団・中集団・SSTの3本柱
当施設の活動内容として、小集団プログラム、中集団プログラム、SST(ソーシャルスキルトレーニング)が公式サイトに明記されています。Liebeグループ共通の支援方針「3つの育む力」(学育・心育・作業育)を柱に、お子様の自主性・主体性・社会性を育む支援が行われています。
見学・面談はWEB予約にも対応
見学・面談はWEB予約(24時間受付)にも対応しています。グループ共通の利用の流れとして、管理者・児童発達支援管理責任者による施設案内やプログラム説明があり、面談中にお子様はプレイルームで体験遊びができると案内されています。
独自の「3つの育む力」を柱にした支援
Liebeグループ全体の特色として、独自に考案した「学育」「心育」「作業育」の3つの育む力を柱に支援を実施しています。苦手な事だけに目を向けるのではなく、得意な事を伸ばすことで苦手を補い克服し成長できるよう支援する方針が掲げられています。
2022年リニューアルで施設環境を一新
当施設は2020年に二号店として開所後、2022年に「Liebe きたとやま」へ改名し全施設内装をリニューアルしています。施設環境が新しくなった点が施設固有の特徴として公式サイトに記載されています。
療育内容
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- コミュニケーションや集団生活に不安があるお子様SST(ソーシャルスキルトレーニング)や小集団・中集団プログラムが活動内容に含まれており、コミュニケーションや集団活動に課題を感じているお子様に向いた支援が行われています。グループ共通の方針として、お子様の心を育て主体性を育む「心育」が重視されています。
- 学習面や日常生活動作に課題を感じるご家庭グループ共通のプログラムとして、自ら学び育つ力を養う「学育」(学習支援)や、クッキング・スポーツ・工作などの集団作業を通じて創造性や社会的役割を身につける「作業育」が紹介されています。得意なことを伸ばし苦手を補う支援方針が掲げられています。
1日の流れ
グループ共通の1日の過ごし方(平日)
- 1
Liebeグループ共通の案内として、平日は自由遊び・宿題・屋外活動・個別課題・おやつなどを指導員と一緒に過ごし、学習・パソコン・主活動・作品制作など楽しみながら取り組めるメニューが取り入れられています。18:00頃から送迎車が各自宅・各駅へ向かうと案内されています。
グループ共通の1日の過ごし方(土日祝・長期休暇)
- 1
土日祝・学校長期休暇日も同様に自由遊び・宿題・屋外活動・個別課題・おやつなどの活動があり、昼食時間を含む利用の場合はお弁当または昼食負担金の用意が必要です。16:00頃から送迎車が出発すると案内されています。時間の都合等により保護者のお迎えをお願いする場合もあります。
営業時間
- 平日
- 12:00 ~ 18:00
- 土曜日
- 10:00 ~ 16:00
- 日曜日
- 10:00 ~ 16:00
- 祝日
- 10:00 ~ 16:00
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の主な障害程度満遍なく
- 1日の定員10人
在籍専門職
- 保育士
この施設の特徴
- 日曜営業
- 土曜営業
- 同法人が保育所等訪問支援を運営
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
小牧市、春日井市、江南市、北名古屋市、岩倉市、名古屋市北区、守山区、西区、東区、中区、中村区、名東区、南区、港区、豊山町
地図・アクセス
〒4850023 愛知県小牧市北外山741番地1
・電車:名鉄小牧線 小牧口駅から 徒歩1分 ・バス:名鉄バス 桜井4乗り場から 徒歩3分 ・車:県道102号線 桜井東の交差点から西へ車で1分
評価・運営チェック
「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。
△ 2/5項目療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?
- 保護者支援を行っていますか?はい
- 学校と連携をしていますか?はい
△ 1/3項目透明性のある運営がなされていますか?
- 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい
「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。
掲載に関する修正・削除依頼フォーム利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
小牧市近くで「利用者募集中」の施設
近くで「送迎あり」施設
近くの重心施設
小牧市の他施設
愛知県の放課後等デイサービスについてよくある質問
放課後等デイサービスとは?
放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。
愛知県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?
はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。
放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?
放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。
受給者証とはなんですか?
受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?
まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?
はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。
利用日数の制限はありますか?
利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。
サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?
必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。
複数の事業所を併用して利用できますか?
はい、併用して利用することが可能です。
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見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
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