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ポコ(POCCO)南アルプスこうさい
運動で脳機能を向上させる感覚統合療法!
〒4000412 山梨県南アルプス市東南湖875-1
三郡橋バス停下車徒歩5分
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ポコ(POCCO)南アルプスこうさいについて
【科学的検査に基づく療育】一般就労が可能な能力の習得📈 運動で脳機能を向上させる感覚統合療法🧠 【毎月開催】障がい児成長支援の専門家への相談会🤝 【最新療育ツール導入】AI教材/VRゴーグル🥽
サービス対象地域
送迎エリア) 片道30分圏内
営利法人
事業所の特色
【科学的検査に基づく療育】一般就労が可能な能力の習得
SM社会生活能力検査の129項目を用いてお子様の能力をアセスメント💼 検査結果と8年前から蓄積したデータに基づく日替わりのプログラムを通して、社会で生きていくための実践的な力を習得📈 教室と自宅の両方でできる項目を増やしていき、卒業までに一般就労が可能な能力を身に着けます✨
運動で脳機能を向上させる感覚統合療法
視覚/聴覚/触覚/味覚/嗅覚の5感に、固有受容覚/前庭覚を加えた7つの感覚刺激を脳に与える”感覚統合療法”を実施🧠 脳が発達する幼児期に必要な感覚刺激を、「運動/野外活動」などの手法を用いて効果的に与えます🏃 脳が情報の整理し統合を促すことを繰り返すことで、「集中力/社会性/論理的能力」など社会で生きていくための基礎力を育みます🌱
【毎月開催】障がい児成長支援の専門家への相談会
障がい児成長支援協会の協会長である山内康彦先生がアドバイザーとして教室を監修👩🏫 学校心理士やガイダンスカウンセラーの資格を持つ教育の専門家から、直接アドバイスを受けられる保護者相談会を毎月開催✨ 子育ての悩みを解消できると保護者様から非常に好評のイベントです🗣️
保護者様のお声
送迎時のフィードバックのみでなく、サービス提供記録もあるので、子どもの様子がすごく伝わります✨ 記録には写真もあり、その時の表情も見れるので、会話にもつながり嬉しいです📸 ホームページで記録を見られる体制は本当に助かっています💻
季節毎、毎年同じような行事がある中で、色々工夫していただいて、色々な体験をさせてもらっていることを感じます🎨 様々な活動プログラムが準備されていて、とても良いと思います🌟 保護者とは別の関わりの中での活動で、成長している場面があると実感しており、とてもありがたいです🌈
年に数回ある打合せの際には、色々と状況を交換できていると思います💬 以前、子どもの様子を見ながら参加させていただいた療育相談会は、とても勉強になりました✏️
学校、寄宿舎、デイ、家庭とすべてにおいて連携していただき、支援していただいております🤝
体調や機嫌等、毎回子供の状態把握を適切にしてもらっています😊
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- おちつきがなく、じっとしていられないお子さま
- 聞く、話す、読む、書く計算するが苦手なお子さま
- こだわりが強く、ひとつのことに集中しすぎてしまうお子さま
- 人の気持ちを読み取ることや、会話を続けることが苦手なお子さま
プログラム紹介
【日替わりプログラム】運動/野外活動
家の近くの教室をホームグラウンドとして毎日利用し、日替わりで様々なプログラムを実施🏠 プールや乗馬体験などの野外活動に加えて、公共交通機関を利用する実社会体験活動も開催🚌 視覚・聴覚・知覚のトレーニングを通じて一般就労に必要な能力を身に着けます✨
【オリジナル体操・ダンス】
バランスボールに乗って弾むトレーニングを通して、脳の発達に必要な刺激を付与✨ カンフー体操や太極拳を取り入れたオリジナル体操やダンス等全8つのプログラムは、厚生労働省が定める5領域を網羅する内容となっています✨
【最新療育ツール導入】AI教材/VRゴーグル
将来の一般就労と高校進学を見据え、必要な中学校1年生レベルの学力習得を目指します✏️ パソコン・タブレットを使ってAI教材の「すらら」に取り組み、理解度に合わせて内容を定着させます💻 VRゴーグルを用いた「emouプログラム」では社会の様々な場面を体験できる等、最新の療育ツールを用いて実践的な能力を習得できる環境です👓
1日の流れ
平日
- 1
13:30 学校やご自宅へお迎え 🚗
- 2
14:00 個別での学習/宿題 ✏️
- 3
15:00 みんなでおやつタイム 🍩
- 4
16:00 運動/ソーシャルスキルなどの個別プログラム 🏃
- 5
17:00 荷物整理/お部屋の掃除/帰りの会 🎒
- 6
17:30 ご自宅の玄関口まで送迎 🚗
土曜・祝日・長期休暇
- 1
09:00 学校やご自宅へお迎え 🚗
- 2
10:00 公園やバーベキューなどの野外活動 ☀️
- 3
12:00 お昼ごはん 🍱
- 4
13:00 個別での学習/宿題 ✏️
- 5
15:00 みんなでおやつタイム 🍩
- 6
16:00 運動/ソーシャルスキルなどの個別プログラム 🏃
- 7
17:00 荷物整理/お部屋の掃除/帰りの会 🎒
- 8
17:30 ご自宅の玄関口まで送迎 🚗
お問い合わせフォーム(細かいご確認もお気軽に)
営業時間
- 平日
- 13:30 ~ 17:30
- 土曜日
- 09:00 ~ 17:00
- 祝日
- 09:00 ~ 17:00
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の主な障害程度軽度
- 昨年度利用者数260人
- 1日の定員10人
在籍専門職
- 作業療法士(OT)
- 保育士
- 介護福祉士
- 公認心理師
この施設の特徴
- 土曜営業
- 科学的検査に基づく療育📈
- 脳機能の向上🧠
- 保護者会毎月開催🤝
- 最新ツール導入🥽
- 日替わりプログラム✨
- 野外活動あり☀️
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
送迎エリア) 片道30分圏内
地図・アクセス
〒4000412 山梨県南アルプス市東南湖875-1
三郡橋バス停下車徒歩5分
その他写真
勤務年数ごとの職員比率
公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。
- 1年未満 勤務25%
- 1〜3年 勤務25%
- 3〜5年 勤務38%
- 5〜10年 勤務13%
評価・運営チェック
「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。
○ 7/7項目サービス内容および改善の取り組みをしていますか?
- 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
- サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
- サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
- 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
- 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
- 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
- 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目サービス内容の説明・同意を取得していますか?
- サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
- 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
- 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 3/5項目療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?
- 保護者支援を行っていますか?はい
- 相談支援専門員等と連携していますか?はい
- 学校と連携をしていますか?はい
○ 3/3項目透明性のある運営がなされていますか?
- 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
- その結果を公開していますか?はい
- 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。