六ッ川みどりアフタースクールⅱ
〒2320066 神奈川県横浜市南区六ツ川1丁目788−4 グレイスヒルズ201号室
(1)弘明寺口発 神奈中バス 戸塚、東戸塚方面行き(井10以外) 大池下車 (2)戸塚駅東口発 神奈中バス 井土ヶ谷下町、横浜方面行き(戸01・03・45、横43・44) 大池下車 (3)東戸塚駅東口発 神奈中バス 井土ヶ谷下町、県庁入口行き(東01・06) 大池下車 (4)横浜駅東口発 神奈中バス 戸塚駅東口行き(横43・44) 大池下車
六ッ川みどりアフタースクールⅱについて
🌟 子ども一人ひとりの可能性を信じ、未来を生きる力を育むことを目指しています。 🏫 保育園では生後2か月から就学前までのお子様をお預かり。 🎒 放課後児童クラブは小学1年生から6年生まで利用可能。 🕖 平日は午前7時から午後8時まで、土曜日は午前7時から午後7時まで開所。 👩🏫 有資格の保育士が常勤し、安心安全な環境を提供。 🎹 希望者にはピアノレッスンを提供し、1年生はECC英会話のレッスンを受けられます。 ⚽ ライセンス保有のコーチによるサッカー指導を実施。 🍳 実験やクッキングを通じて楽しい体験を提供。 📝 宿題や日々の勉強のサポートも行います。 🚗 19時以降の夜間利用の場合、ご希望があれば送迎サービスを提供(予約制)。 🏫 早朝利用や習いごとの時間に合わせた送り出し・迎え入れも可能です。
事業所の特色
保育園・学童運営の社会福祉法人が運営する放デイ
運営母体の社会福祉法人豊会は、南区と戸塚区で保育園・学童を運営しており、数多くのお子様を預かってきた実績があります。法人のモットーは安全第一と、お子様が「愛され、大切にされている」と実感できる関わりです。定員10名の小規模施設です。
個別支援計画に基づく療育と手厚い相談支援
児童発達支援管理責任者が作成した個別支援計画に基づき、生活能力の向上に必要な訓練や社会との交流を行います。社会福祉法人の強みを生かし、個人に合わせた療育に加え、医療機関や専門機関への橋渡し、手厚い相談支援を提供しています。
元認可保育所の安心設備と学校・自宅への送迎あり
認可保育所だった建物を設備もそのまま利用しており、セキュリティは万全です。学校からアフターIIへ、アフターIIからご自宅への送迎サービスがあります。神奈中バス「大池」バス停より徒歩1分の立地で、月~金曜(祝日含む)開所、土日・年末年始は休みです。
保育園・学童運営法人ならではの養育力と安全管理
保育園・学童で数多くのお子様を預かってきた社会福祉法人が運営しており、子どもの安全管理や日常的なケアに関する豊富なノウハウがあります。元認可保育所の建物・設備をそのまま活用し、セキュリティ面でも安心です。
1階の学童との相互交流がある姉妹施設
1階には学童「六ッ川みどりアフタースクール」があり、イベント等の相互交流も予定されています。学童と姉妹施設として連携できる環境は、社会との交流の機会を広げる特徴的なポイントです。
医療・専門機関への橋渡しと相談支援の充実
社会福祉法人の強みを生かし、個人に合わせた療育だけでなく、医療機関や専門機関への橋渡し、手厚い相談支援を行っている点が特長として掲げられています。
療育内容
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 放課後や長期休暇中の安全な居場所を探している方障がいのあるお子様を放課後や休校日に安心して預けたい保護者の方に適しています。学校・自宅への送迎サービスがあるため、送り迎えが難しいご家庭でも利用しやすい環境です。
- 学習面のフォローも求めている方宿題タイムが毎日設けられており、学校の宿題や予習復習を個別にフォローしてもらえます。遊びだけでなく学習支援も重視したい保護者の方のニーズに応えられる体制です。
- 医療・専門機関との連携や相談支援を重視する方社会福祉法人の強みを生かし、医療機関や専門機関への橋渡しや手厚い相談支援を行っています。お子様の発達に関する心配ごとを共有し、一つずつ解決していきたいと考えている保護者の方に適しています。
1日の流れ
【学校期間中】授業終了~18:00の流れ
- 1
授業終了後、学校へお迎え・順次登所
- 2
手洗い・健康確認・水分補給・荷物整理
- 3
14:00~宿題・読書タイム
- 4
15:30~はじまりの会・集団活動(体操・ゲーム等)
- 5
16:30~おやつ
- 6
17:00~フリータイム
- 7
17:45~片付け・終わりの会
- 8
18:00~順次自宅へ送り。
【長期休暇中】10:00~16:00の流れ
- 1
10:00~自宅へお迎え・順次登所
- 2
手洗い・健康確認・荷物整理
- 3
11:00~宿題タイム
- 4
12:00~昼食準備・昼食
- 5
13:00~外出活動(見学・買い物・電車移動等)
- 6
15:00~おやつ・創作活動・自由遊び等
- 7
16:00~片付け・終わりの会・順次自宅へ送り。
営業時間
- 平日
- 13:00 ~ 18:00
- 祝日
- 10:00 ~ 16:00
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 職員あたりの児童数データなし
- 在籍児童の主な障害程度軽度
- 昨年度利用者数175人
- 1日の定員10人
在籍専門職
- 保育士
- 介護福祉士
この施設の特徴
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
横浜市南区、保土ヶ谷区、戸塚区の、施設住所より半径5㎞圏内(車で20分程度)
近くで今すぐ空き・送迎を確認できる
施設をご紹介
送迎エリアは施設ごとに異なります。ご自宅・学校に近い施設もあわせてご確認ください。
地図・アクセス
〒2320066 神奈川県横浜市南区六ツ川1丁目788−4 グレイスヒルズ201号室
(1)弘明寺口発 神奈中バス 戸塚、東戸塚方面行き(井10以外) 大池下車 (2)戸塚駅東口発 神奈中バス 井土ヶ谷下町、横浜方面行き(戸01・03・45、横43・44) 大池下車 (3)東戸塚駅東口発 神奈中バス 井土ヶ谷下町、県庁入口行き(東01・06) 大池下車 (4)横浜駅東口発 神奈中バス 戸塚駅東口行き(横43・44) 大池下車
最寄り駅
- 弘明寺駅(京急)まで2km (車:約3分)
- 井土ヶ谷駅まで2km (車:約4分)
- 上大岡駅まで3km (車:約5分)
- 東戸塚駅まで3km (車:約6分)
- 保土ヶ谷駅まで3km (車:約6分)
近くの小学校
- 横浜市立六つ川小学校まで徒歩9分
- 横浜市立六つ川台小学校まで徒歩10分
- 横浜市立六ツ川西小学校まで徒歩11分
- 横浜市立別所小学校まで徒歩20分
- 横浜市立永田台小学校まで徒歩20分
近くの中高校
- 横浜市立横浜総合高等学校まで2km (車:約4分)
- 進研ゼミ個別指導コース・志望校ターゲットコース| 上大岡教室まで3km (車:約5分)
- 市進学院 東戸塚教室まで3km (車:約5分)
- 進研ゼミ個別指導コース・志望校ターゲットコース| 東戸塚教室まで3km (車:約6分)
- 横浜市立横浜商業高等学校まで3km (車:約6分)
勤務年数ごとの職員比率
公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。
- 1〜3年 勤務25%
- 3〜5年 勤務13%
- 5〜10年 勤務38%
- 10年以上 勤務25%
評価・運営チェック
「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。
○ 7/7項目サービス内容および改善の取り組みをしていますか?
- 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
- サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
- サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
- 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
- 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
- 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
- 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目サービス内容の説明・同意を取得していますか?
- サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
- 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
- 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 3/5項目療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?
- 保護者支援を行っていますか?はい
- 相談支援専門員等と連携していますか?はい
- 学校と連携をしていますか?はい
△ 2/3項目透明性のある運営がなされていますか?
- 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
- 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい
この施設の掲載情報
公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。
- 施設の紹介文掲載あり
- 営業時間掲載あり
- 送迎の有無掲載あり
- 送迎エリア掲載あり
- 空き状況施設から情報提供がありません。
- 写真施設から情報提供がありません。
- プログラム掲載あり
保護者がこの地域で探していること
よく使われている検索条件と、この施設の掲載状態です。条件をタップすると検索結果が見られます。
- 横浜市南区・空きありこの施設は表示されません└ 空き状況が掲載されるとこの検索結果に表示されます
- 横浜市南区・送迎ありこの施設も表示されます
- 横浜市南区・土曜営業この施設は表示されません
- 横浜市南区・作業療法士 在籍この施設は表示されません
- 横浜市南区・料金掲載ありこの施設は表示されません
掲載すると、こんなメリットがあります
送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。
多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。
写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。
「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。
掲載に関する修正・削除依頼フォーム利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
横浜市南区の他施設
神奈川県の放課後等デイサービスについてよくある質問
放課後等デイサービスとは?
放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。
神奈川県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?
はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。
放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?
放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。
受給者証とはなんですか?
受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?
まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?
はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。
利用日数の制限はありますか?
利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。
サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?
必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。
複数の事業所を併用して利用できますか?
はい、併用して利用することが可能です。
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横浜市南区で同じ特徴から探す
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
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