イクデン
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放課後等デイサービス空きなし送迎あり

あらた

〒9980875 山形県酒田市東町一丁目15番地の25
酒田駅から車で4分、徒歩で21分

現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です

あらたについて

・公認心理師が在籍 ・LINEで毎日活動報告 ・個別の学習プログラム ・地域の多世代との交流活動

事業所の特色

多職種の専門スタッフによるきめ細かな個別支援

保育士、幼稚園教諭、教員免許、司書教諭、介護福祉士、社会福祉主事、公認心理師など多様な専門資格を持つスタッフが在籍。お子様一人ひとりの発達段階や特性に応じた個別支援計画を作成し、多角的な視点から質の高い支援を提供しています。

小学生〜高校生対象・定員20名の放課後等デイサービス

障がいのあるお子様(小学生〜高校生)を対象とした放課後等デイサービスです。定員20名。利用日は月曜〜金曜(祝日・12/31〜1/3除く)、利用時間は平日・学校休業日ともに8:00〜18:00。送迎は酒田市全域・遊佐町・庄内町に対応し、昼食の事前注文も可能です。

LINEで毎日活動報告、保護者との密な情報共有

LINEアプリを通じて、その日の活動の様子を写真と文章で毎日保護者へ報告しています。お仕事中で直接お迎えに来られない方もお子様の様子をいつでも確認でき、安心して預けられる体制を整えています。気軽に連絡が取れる点も保護者から好評です。

将来への見通しを大切にした長期的支援

成人期の障がい者支援に携わってきた経験豊富なスタッフが在籍し、お子様が将来どのような進路や生活の選択肢を持てるか、具体的な事例を交えて保護者と共に考えます。将来への漠然とした不安を解消し、具体的な目標設定や必要なスキル習得をサポートする点が特徴です。

30年以上地域に根ざした多世代交流の環境

運営法人は30年以上の実績を持ち、高齢者施設やグループホームなど多様な福祉サービスを展開。世代交流館内に位置する立地を活かし、地域のボランティアや多世代との交流を通じて、お子様の社会性や視野を広げる独自の環境を提供しています。

多様な専門資格者の連携による包括的サポート

保育士、教員免許、公認心理師、介護福祉士、社会福祉主事など多様な資格を持つスタッフが密に連携。学習支援、福祉制度の活用支援、心のケアまでお子様の「今」と「未来」をトータルでサポートできる体制が強みです。学校や医療機関、行政との連携体制も整えています。

療育内容

学習支援(宿題サポート・個別学習)

教員免許や司書教諭の資格を持つスタッフが中心となり、日々の宿題サポートから発展的な学習まで、お子様の学習能力や興味関心に合わせた個別の学習プログラムを提供しています。知的好奇心の育成も大切にしています。

日常生活訓練・集団活動・社会体験活動

身辺自立やコミュニケーションスキルを育む日常生活訓練、レクリエーションや創作活動などの集団活動、季節行事や地域交流を通じた社会体験活動を実施。支援計画に基づき、運動遊びなども取り入れた多彩なプログラムを提供しています。

地域ボランティアとの多世代交流活動

地域の高齢者や学生ボランティア、近隣住民との交流を大切にしています。読み聞かせ、スポーツ民踊、音楽活動、社交ダンス、カラオケ教室、季節行事など多彩なアクティビティを通じて、様々な世代の価値観や知識に触れる機会を設けています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 集団でのコミュニケーションに不安があるお子様集団活動やレクリエーション、地域交流など多様な場面を通じて社会性や協調性を育む支援を行っています。友達と上手く遊べない、ルールを守ることが難しいといったお悩みを持つお子様に適した環境です。
  • 学習面の遅れや集中力に課題を感じている保護者教員免許や司書教諭の資格を持つスタッフが中心となり、宿題サポートから個別学習まで学習支援に力を入れています。お子様の学習能力や興味関心に合わせたプログラムで「できた!」という達成感を大切にした支援を受けられます。
  • 放課後の預け先や将来の進路に不安を抱える保護者平日・学校休業日ともに8:00〜18:00の利用が可能で、広域の送迎にも対応しており、仕事と育児の両立を支えます。また成人期の障がい者支援経験を持つスタッフが在籍し、将来の進路や生活の選択肢について具体的な事例を交えて保護者と一緒に考える体制があります。

1日の流れ

平日の1日の流れ(14:00〜17:30)

  1. 1

    14:00 お迎え・来所(学校までお迎えまたは保護者送迎)

  2. 2

    14:30 健康チェック・学習サポート

  3. 3

    15:00 おやつタイム

  4. 4

    15:30 個別・集団活動(支援計画に基づいた支援、創作活動、運動遊びなど)

  5. 5

    17:00 自由遊び・片付け

  6. 6

    17:30 帰宅準備・送迎(自宅まで送迎または保護者お迎え)

営業時間

平日
09:00 ~ 18:00
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 職員あたりの児童数
    データなし
  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度
  • 昨年度利用者数
    18人
  • 1日の定員
    20人

在籍専門職

  • 保育士
  • 介護福祉士
  • 公認心理師
  • 障害児支援 経験者

この施設の特徴

  • 同法人が放課後等デイサービスを運営
  • 同法人が障害児相談支援を運営

療育プログラム・活動内容

プログラムの情報はまだ施設から掲載されていません。

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

酒田市、遊佐町、庄内町、鶴岡市、三川町

地図・アクセス

〒9980875 山形県酒田市東町一丁目15番地の25
酒田駅から車で4分、徒歩で21分

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最寄り駅

  • 東酒田駅まで徒歩19分
  • 酒田駅まで3km (車:約5分)
  • 砂越駅まで5km (車:約9分)
  • 北余目駅まで6km (車:約12分)
  • 本楯駅まで7km (車:約14分)

近くの小学校

  • 酒田市立若浜小学校まで2km (車:約3分)
  • 酒田市立松原小学校まで2km (車:約4分)
  • 酒田市立富士見小学校まで2km (車:約4分)
  • 酒田市立浜田小学校まで2km (車:約4分)
  • 酒田市立浜田小学校 通級指導教室ことばまで2km (車:約4分)

近くの中高校

  • 酒田南高等学校 南千日町キャンパスまで3km (車:約6分)
  • 山形県立酒田西高等学校 職員室まで3km (車:約6分)
  • 山形県立酒田西高等学校 定時制まで4km (車:約7分)
  • 山形県立 酒田光陵高等学校第二職員室まで4km (車:約8分)
  • 酒田南高等学校 野球部・寄宿舎まで5km (車:約10分)

勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1〜3年 勤務27%
  • 10年以上 勤務73%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 4/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 医師と連携していますか?はい
  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 学校と連携をしていますか?はい
△ 1/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい

この施設の掲載情報

公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。

  • 施設の紹介文掲載あり
  • 営業時間掲載あり
  • 送迎の有無掲載あり
  • 送迎エリア掲載あり
  • 空き状況掲載あり
  • 写真施設から情報提供がありません。
  • プログラム施設から情報提供がありません。

掲載すると、こんなメリットがあります

検索結果に表示されやすくなる

送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。

閲覧数・お問い合わせが増える

多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。

施設の魅力をしっかり伝えられる

写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。

今なら無料で掲載相談ができます!

あなたの施設の集客アップを、イクデンがサポートします。

掲載について問い合わせる(無料)30秒で完了・掲載まで費用はかかりません
  • 掲載無料
  • 30秒で完了
  • しつこい連絡なし

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

近くの重心施設

酒田市の他施設

FAQ

山形県の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

山形県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。

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