イクデン
放課後等デイサービスジャンプステージの写真 1
児童発達支援・療育送迎あり

放課後等デイサービスジャンプステージ

〒9000002 沖縄県那覇市曙2丁目10番25
環状二号線を曙方面へ向かい、安謝の高架橋下を抜けて直進し、約2分後に見える沖縄シャープ電機の隣の建物です。

放課後等デイサービスジャンプステージについて

タバタ式やクロスフィットなどの運動療法を通じて、環境適応能力と問題解決能力を育んでいます🏃‍♂️ 公認心理師が3名在籍しており、認知行動療法やABAなど専門性の高い包括的な支援を提供しています✨ 個別の特性に合わせたオーダーメイドのプログラムを作成し、運動・心理・言葉の授業を幅広く行っています🌟

事業所の特色

運動で「発散」してから心理・言葉へつなげる独自の流れ

運動は一般的な運動能力向上ではなく「発散」に重きを置いています。発散により情緒を落ち着かせ、児童が先生の言葉をしっかり受け止められる状態を作ってから、心理的アプローチや言葉のプログラムで学習・道徳の土台を作っていく療育の流れが特色として説明されています。

元プロ格闘家の代表による運動療育の専門性

代表自身が元プロ格闘家(THE OUTSIDER王者等)であり、一般的な身体操作からプロフェッショナルの身体操作まで幅広い知識と経験をもとに運動療育を提供できると案内されています。動物運動法やクロスフィットトレーニングなど独自性のある運動プログラムが特徴です。

総合専門型の多機能事業所として幅広い支援を提供

フライヤーでは「総合専門型の事業所」として紹介されており、3〜18歳の多機能型で児童発達支援と放課後等デイサービスの両方に対応しています。平日の通所に加え、不登校支援・学習支援・ダンスクラスなど習い事感覚で利用できる特別メニューも備え、自然体験やイベントも実施しています。

療育内容

運動・心理・言葉の3つの療育プログラム

運動では36の基本動作、動物運動法、クロスフィットトレーニング、ソシオフィジカルトレーニングを実施。心理ではSST(社会的スキル訓練)、認知訓練、ストレス低減訓練、ドリームキャッチャー記録を活用。言葉では意味の理解・言語化トレーニング、非言語プログラム、感覚刺激の感情コントロール・脳トレを行っています。

特別メニュー:不登校支援・学習支援・ダンスクラス

特別メニューとして3つのプログラムがあります。不登校支援は月・水・金の午前中に実施。学習支援は毎週土曜日60分で4つの授業形態(マンツーマン・ペア・小集団・集団)を用意。ダンスクラスは土曜日にリズムクラス(13:30〜14:30)とアップクラス(14:30〜15:30)の2クラスで専門インストラクターが指導します。

カウンセリング・心理検査と保護者支援

看護師による子育て相談やWISC4等の知能検査を事業所で実施できます。心理検査から医師の診断書発行まで病院と連携し、通所受給者証の取得を支援しています。また沖縄カウンセリングセンターとの業務提携により、保護者自身の心理カウンセリングやペアレントトレーニングの紹介も行っています。

サービス対象地域

事業所から半径3キロ圏内。不明点などは要相談。

営利法人

営業時間

平日
10:00 ~ 18:00
土曜日
10:00 ~ 18:00
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の年齢層
    未就学・小学生・中学生
  • 職員あたりの児童数
    データなし
  • 在籍児童の主な障害程度
    満遍なく
  • 1日の定員
    10人

対応障害

  • 知的障害
  • 身体障害
  • 発達障害

在籍専門職

  • 臨床心理士・心理指導職員
  • 保育士
  • 公認心理士
  • 介護福祉士
  • 社会福祉士
  • 幼稚園教諭

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営
  • 同法人が保育所等訪問支援を運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

事業所から半径3キロ圏内。不明点などは要相談。

地図・アクセス

〒9000002 沖縄県那覇市曙2丁目10番25
環状二号線を曙方面へ向かい、安謝の高架橋下を抜けて直進し、約2分後に見える沖縄シャープ電機の隣の建物です。

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放課後等デイサービスジャンプステージ

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最寄り駅

  • 儀保駅まで4km (車:約8分)

近くの保育園・幼稚園

  • おおたけ保育園まで徒歩3分
  • グッピー保育園まで徒歩6分
  • グッピーテレホン相談まで徒歩6分
  • かりゆしキッズ保育園まで徒歩10分
  • 安謝保育所地域子育て支援センター むるが家まで徒歩11分

近くの小学校

  • 那覇市立曙小学校まで徒歩4分
  • 那覇市立安謝小学校まで徒歩15分
  • 那覇市立天久小学校まで2km (車:約3分)
  • 神森小学校まで2km (車:約4分)
  • 那覇市立銘苅小学校まで2km (車:約4分)

近くの中高校

  • 沖縄県立那覇国際高等学校まで2km (車:約3分)
  • トライ式高等学院 那覇新都心キャンパスまで2km (車:約4分)
  • N高等学校 那覇キャンパスまで2km (車:約4分)
  • 飛鳥未来きずな高等学校 沖縄キャンパスまで2km (車:約4分)
  • 沖縄県立浦添高等学校 正門まで3km (車:約5分)

勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1年未満 勤務29%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

△ 4/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 2/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 通園先と連携をしていますか?はい
△ 2/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

近くで「送迎あり」施設

近くの重心施設

那覇市の他施設

FAQ

那覇市の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

那覇市の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。

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