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児童発達支援・療育空きなし送迎あり

こどもプラス豊見城教室別館

〒9010244 沖縄県豊見城市宜保二丁目7番地18 ウエストブルー2-b

現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です

こどもプラス豊見城教室別館について

事業所は、障害児が生活能力の向上のために必要な訓練を行い、及び社会との交流を図ることができるよう、障害児の身体及び精神の状況並びにその置かれている環境に応じて適切かつ効果的な指導及び訓練を行うものとする。 指定児童発達支援事業及び、指定放課後等デイサービスの提供に当たっては、地域及び家庭との結び付きを重視し、通所給付決定保護者の所在する市区町村、障害者総合支援法に規定する障害福祉サービスを行う者、児童福祉施設その他保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携に努めるものとする。

事業所の特色

運動療育を主軸とした児童発達支援を提供

こどもプラス豊見城教室別館は、沖縄県豊見城市にある児童発達支援・放課後等デイサービスの施設です。法人共通の方針として、運動療育を主軸に学習やあそびを取り入れた総合的な療育を提供しています。お子様を預かるだけでなく、カリキュラムを通じて成長と発達を促すことを大切にしています。

家族のサポーターとしての支援姿勢

法人全体の理念として、ご家族が安心できる「サポーター」であることを目指しています。お子様がいきいきと過ごせる場所を提供し、ご家族と一緒にお子様の未来を考えながら療育を実践する姿勢が示されています。

脳科学に裏付けされた運動あそびが特色

法人共通の特色として、脳科学で裏付けされた運動療育を提供しています。運動あそびを通じて心・脳・身体の発達を促すことを目的としており、こどもプラスの教室ならではのプログラムとして紹介されています。

学術的裏付けと全国的な実績のある運動プログラム

法人共通の強みとして、柳沢運動プログラムは40年以上にわたる学術的な裏付けと全国での実施実績があります。NHKに取り上げられ、全国的に有名な教材にも取り入れられるなど、さまざまな分野から注目されているプログラムです。

運動保育士が脳機能アドバイザー資格を保有

法人共通の体制として、運動保育士は脳機能アドバイザーとしての資格も有しています。一人ひとりのこどもに合わせた療育を提供し、運動だけでなく言語指導にも力を入れている点が特色として紹介されています。

療育内容

柳沢運動プログラムによる運動療育

法人共通のプログラムとして、松本短期大学名誉教授・柳沢秋孝氏が約40年にわたる研究と30年間で10,000人以上の指導を通じて体系化した「柳沢運動プログラム」を実施しています。運動あそびが大脳活動の発達を促し、心と身体の発達に寄与するという理論に基づいたカリキュラムです。

運動と学習をバランスよく提供

施設全体の支援内容として、ドリルやフラッシュカードなどさまざまな学習教材を取り揃え、運動と学習をバランスよく提供しています。柳沢運動プログラムは脳の機能を向上させる効果が実証されており、学習効率の向上にもつなげる取り組みです。

5つの領域に総合的にアプローチする支援

法人共通の支援方針として、運動療育を通じてお子様一人ひとりの個別目標の達成に向け、厚生労働省のガイドラインに示されている5つの領域に総合的にアプローチし支援することが示されています。言語指導にも力を入れていると紹介されています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 落ち着きや感情コントロールに課題があるお子様法人共通の支援目的として、運動あそびを通じて「落ち着き、我慢する力」「感情のコントロール」を養うことが掲げられています。日常生活で感情面に課題を感じているお子様や保護者の方に向いている施設です。
  • 集団活動やコミュニケーションを伸ばしたいお子様「集団活動」「コミュニケーション力(社会性)」の向上も支援目的に含まれています。お友達との関わりや集団の中での行動に不安を感じている保護者の方にとって、運動あそびを通じた社会性の育成が期待できます。
  • 姿勢や身体の使い方に不安があるお子様「姿勢づくり、転倒防止、歩行の安定」「怪我の予防」「巧緻性」の向上も支援の目的として挙げられています。身体の使い方や運動面に課題を感じているお子様にも対応した療育内容です。

営業時間

平日
10:00 ~ 17:00
土曜日
09:00 ~ 15:00
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 職員あたりの児童数
    データなし
  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度
  • 昨年度利用者数
    25人
  • 1日の定員
    20人

在籍専門職

  • 作業療法士(OT)
  • 言語聴覚士(ST)
  • 保育士

この施設の特徴

  • 大規模店舗
  • 土曜営業
  • 同法人が保育所等訪問支援を運営
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営
  • 同法人が障害児相談支援を運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

豊見城市、那覇市、糸満市、南風原町、浦添市、八重瀬町、与那原町、西原町

地図・アクセス

〒9010244 沖縄県豊見城市宜保二丁目7番地18 ウエストブルー2-b

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こどもプラス豊見城教室別館

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最寄り駅

  • 儀保駅まで7km (車:約14分)

近くの保育園・幼稚園

  • へいわだい認定こども園まで徒歩4分
  • 平和台幼児園学童クラブまで徒歩4分
  • ひなた保育園 おひさまきっずまで徒歩5分
  • みのり保育園まで徒歩5分
  • なごみ保育園まで徒歩7分

近くの小学校

  • 豊見城市立上田小学校まで徒歩8分
  • 豊見城市立伊良波小学校まで徒歩14分
  • 豊見城市立ゆたか小学校まで徒歩14分
  • 那覇市立 宇栄原小学校まで徒歩20分
  • 那覇市立高良小学校まで2km (車:約3分)

近くの中高校

  • 底上塾大八まで徒歩6分
  • 進研ゼミ個別指導教室小禄教室まで2km (車:約4分)
  • 沖縄県立小禄高等学校まで3km (車:約5分)
  • 沖縄尚学高等学校 カウンセリング室まで4km (車:約7分)
  • 沖縄尚学高等学校・附属中学校まで4km (車:約7分)

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 4/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 医師と連携していますか?はい
  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 通園先と連携をしていますか?はい
△ 2/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

近くで「送迎あり」施設

近くの重心施設

豊見城市の他施設

FAQ

豊見城市の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

豊見城市の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。

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