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児童発達支援センターめだかの写真 1
児童発達支援・療育空きなし送迎あり

児童発達支援センターめだか

〒7730006 徳島県小松島市横須町11番7号

現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です

児童発達支援センターめだかについて

・身辺自立に向けた生活習慣の確立 ・集団生活への適応と参加の訓練 ・作業療法・言語指導・音楽療法 ・発達の不安を相談できる体制

事業所の特色

就学前のお子様の発達をサポートする療育施設

児童発達支援センターめだかは、社会福祉法人大麻福祉の町が徳島県鳴門市で運営する、未就学のお子様を対象とした療育施設です。お子様一人ひとりに合った様々な支援を行い、心身の発達促進や情緒の安定、集団生活への適応を目指しています。

基本的生活習慣の確立から集団適応まで幅広く支援

食事・排泄・衣服の着脱といった身辺自立に向けた基本的生活習慣の確立をはじめ、心身諸機能の訓練による発達促進、小学校生活に向けた集団生活への適応と積極的参加の訓練など、多面的な支援を提供しています。

法人全体で250名超の利用者を130名以上の職員が支援

法人全体では4施設を運営し、利用者様は合計250名超、職員は130名以上の体制です。ご本人だけでなくご家族・保護者一人ひとりの想いを大切にし、ご意見やご要望をしっかり受け止めながら誠意をもって対応する方針を掲げています。

作業療法から音楽療法まで多面的な療育プログラム

作業療法・言語指導・感覚認知訓練・運動サーキット・音楽療法・視聴覚教材など、多様な専門的プログラムが法人共通の療育内容として紹介されています。一つの施設で幅広いアプローチによる支援を受けられる点が特色です。

60年近い歴史を持つ法人による地域密着の支援

社会福祉法人大麻福祉の町は設立以来60年近くにわたり地域との交流を続けてきた法人です。地域の行事や催し物への参加、地元企業との連携など、地域とのつながりを大切にした支援体制のもとで療育が行われています。

保護者の不安に寄り添う相談体制

お子様の発達に関するどんな些細な不安でも相談できる体制が案内されています。ご家族だけで問題を抱え込まないよう、まずは来所相談を呼びかけており、保護者の心身の負担軽減も意識した支援姿勢が示されています。

療育内容

身辺自立に向けた基本的生活習慣の確立

食事・排泄・衣服の着脱といった基本的生活習慣の確立に向けた支援が行われています。お子様一人ひとりの状況に合わせた取り組みを通じて、日常生活の自立を目指します。

多様な訓練・療法による心身の発達促進

作業療法・言語指導・感覚認知訓練・運動サーキット・音楽療法・視聴覚教材などを通した心身の諸機能の訓練が行われています。知的能力の発達促進や情緒の安定を図るプログラムとして法人サイトに紹介されています。

集団生活への適応と積極的参加の訓練

小学校での生活に向けた集団生活への適応訓練や、集団活動への積極的な参加を促す取り組みが行われています。様々なプログラムを通して楽しく過ごしながら社会性を育む内容として紹介されています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • お子様の発達に不安を感じている保護者の方へ「うちの子は他と少し違う気がする」「発達が遅れている気がする」といった不安を抱えている保護者の方に向けて、どんな些細なことでも相談できる場として案内されています。ご家族だけで問題を抱え込まず、まずは相談にご来所くださいと呼びかけています。
  • 幼稚園・保育園入園前のお子様の成長が気になる方特に幼稚園や保育園に入園される前のお子様は他の子どもたちと比較しにくく、保護者の方が不安を感じやすい時期です。そうした時期のお子様の発達を専門的にサポートする施設として紹介されています。
  • 小学校入学に向けた集団生活の準備をしたい方就学前のお子様が小学校での生活に向けて集団生活への適応力を身につけられるよう支援しており、入学準備として集団参加の経験を積ませたいとお考えの保護者の方にも対応しています。

営業時間

平日
08:15 ~ 18:00
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 職員あたりの児童数
    データなし
  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度
  • 昨年度利用者数
    54人
  • 1日の定員
    30人

在籍専門職

  • 医師
  • 作業療法士(OT)
  • 言語聴覚士(ST)
  • 保育士
  • 医療的ケア児コーディネーター
  • 医療的ケア児支援研修修了
  • 公認心理師

この施設の特徴

  • 同法人が保育所等訪問支援を運営
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営
  • 同法人が障害児相談支援を運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

小松島市を中心とする市町村

地図・アクセス

〒7730006 徳島県小松島市横須町11番7号

Googleマップで開く

最寄り駅

  • 南小松島駅まで徒歩18分
  • 阿波赤石駅まで3km (車:約5分)
  • 中田駅まで3km (車:約5分)
  • 立江駅まで4km (車:約8分)
  • 地蔵橋駅まで6km (車:約11分)

近くの保育園・幼稚園

  • ひかり保育園まで徒歩18分
  • カラーズ小松島園まで2km (車:約3分)
  • ぽんぽこ保育園まで2km (車:約4分)
  • こまつしま健祥会認定こども園まで2km (車:約4分)
  • リープ 児童発達支援・放課後等デイサービスまで3km (車:約5分)

近くの小学校

  • 個別指導塾スタンダード 小松島教室まで徒歩17分
  • 小松島市立南小松島小学校まで徒歩19分
  • 小松島市立小松島小学校まで2km (車:約4分)
  • 小松島市立北小松島小学校まで2km (車:約4分)
  • 小松島市立芝田小学校まで2km (車:約4分)

近くの中高校

  • 個別指導塾スタンダード 小松島教室まで徒歩17分
  • 真塾まで2km (車:約3分)
  • 徳島県立小松島西高等学校まで3km (車:約5分)
  • 個別指導塾スタンダード 城南教室まで8km (車:約16分)
  • 学習センター 徳島キャンパス / 鹿島朝日高等学校連携教室まで9km (車:約18分)

勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1〜3年 勤務16%
  • 3〜5年 勤務8%
  • 5〜10年 勤務32%
  • 10年以上 勤務44%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 3/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 通園先と連携をしていますか?はい
△ 2/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい

この施設の掲載情報

公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。

  • 施設の紹介文掲載あり
  • 営業時間掲載あり
  • 送迎の有無掲載あり
  • 送迎エリア掲載あり
  • 空き状況掲載あり
  • 写真施設から情報提供がありません。
  • プログラム掲載あり

掲載すると、こんなメリットがあります

検索結果に表示されやすくなる

送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。

閲覧数・お問い合わせが増える

多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。

施設の魅力をしっかり伝えられる

写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。

今なら無料で掲載相談ができます!

あなたの施設の集客アップを、イクデンがサポートします。

掲載について問い合わせる(無料)30秒で完了・掲載まで費用はかかりません
  • 掲載無料
  • 30秒で完了
  • しつこい連絡なし

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

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小松島市の他施設

FAQ

小松島市の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

小松島市の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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