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児童発達支援・療育送迎なし

子どもみらいサポートあくしす上沢

〒6520047 兵庫県神戸市兵庫区下沢通6-1-26
上沢駅から徒歩5分以内

子どもみらいサポートあくしす上沢について

🌟 “失敗しても立ち直る力”と、“自分で考えて行動する力”を、日々の経験・体験を通して養成🌈 🗣️ 話し方・聞く姿勢・表情・声の調整・助けの求め方を習得😊 🧼 トイレ・清潔・整理整頓・お金の数え方など“生きる力”**を養成🧦🧹 📝 宿題サポート・絵カード・ホワイトボードでの伝達支援📖✏️ 🤸‍♂️ 公園&集団遊びで“健康な心と体”と正しい姿勢・歩き方を養成⚽️🎯 🌱 18歳を超えた後も、「就労継続支援B型」「就労移行支援」へスムーズに繋がる支援🏢✨

事業所の特色

神戸市兵庫区の児童発達支援・放課後等デイサービス多機能型事業所

子どもみらいサポートあくしす上沢は、神戸市兵庫区下沢通に所在する児童発達支援・放課後等デイサービスの多機能型事業所です。上沢駅から徒歩4分とアクセスしやすい立地にあります。事業所番号は2850500071で、提携医療機関として野瀬病院との連携が明記されています。

「すべての子どもたちに笑顔と輝ける未来を」が基本理念

法人共通の基本理念として「すべての子どもたちに笑顔と輝ける未来を」を掲げています。一人ひとりの「生きる力」と「育とうとする力」を支え、個性を尊重する居場所を創り、主体性やレジリエンス(立ち直る力)を育み、将来の自立へつながる土台づくりを大切にしています。

集団療育と個別療育を組み合わせた支援方針

あくしす上沢の支援プログラムPDFによると、集団療育を中心とした日替わりプログラムを提供し、5領域を集団プログラムに取り入れています。集団療育の中で見えた困り感や課題のフォローアップとして個別療育も行い、自己肯定感を高めながら丁寧にサポートする方針です。

「社会モデル」の視点から支援を考える法人方針

法人全体の特色として、障がいの原因を個人ではなく社会の側に求める「社会モデル」の考え方に基づいて支援を行っています。心のバリアフリーを通じて、すべての人と相互理解を深め支え合う「思いやりのある社会」とノーマライゼーションの実現を目指す姿勢が示されています。

医療機関との提携による安心の支援体制

あくしす上沢は医療法人社団十善会 野瀬病院(神戸市長田区)と提携しており、医療機関と連携した支援体制が整えられています。また、学校や他事業所との地域連携、療育検討会議による職員の質の向上にも取り組んでいることが支援プログラムに記載されています。

集団療育と個別療育の組み合わせによる丁寧な支援

集団療育を中心としつつ、そこから見えた一人ひとりの困り感や課題に対して個別療育でフォローアップする二段構えの支援が特徴です。集団の中で他児との関わりから得られる喜びや楽しさを経験しながら、個別に自己肯定感を高めるサポートを行う方針が示されています。

療育内容

5領域を踏まえた日替わりの集団療育プログラム

「健康・生活」「運動・感覚」「認知・行動」「言語・コミュニケーション」「人間関係・社会性」の5領域を集団プログラムに取り入れ、遊びの一環として楽しめる内容を工夫しながら、支援員が根拠とねらいを持ってアプローチを行います。個別療育によるフォローアップも実施しています。

身辺自立・感覚統合・認知発達など幅広い支援内容

健康・生活では荷物の準備・手洗い・排泄・着替え・食事などの身辺自立を支援。運動・感覚では感覚統合・粗大運動・微細運動を通じた発達の基礎づくり。認知・行動では色・形・数・音・時間などの基本概念の形成や認知機能の発達を促す支援を行います。

季節行事・調理実習・おでかけなどの体験活動

あくしす上沢の支援プログラムでは、主な行事等として季節の行事(初詣、お花見、夏祭り、ハロウィン、クリスマス会など)、事業所間の交流、お買い物実習、調理実習、おでかけなどが挙げられています。さまざまな体験を通じて社会性や生活スキルの向上につなげています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 発達の遅れや障がいのある未就学児のお子さまに児童発達支援として、発達の遅れのある未就学児(2〜6歳)を対象に、日常生活の基本動作や知識・技能の習得、集団生活への適応をサポートしています。自閉症、ADHD、LD、アスペルガー症候群など発達障がいを抱えるお子さまが療育を受けるための通所支援施設です。
  • お子さまの運動・生活・コミュニケーションに不安がある方公式サイトでは0歳〜9歳の不安例として、抱っこを嫌がる、歩き出すのが遅い、体の使い方がぎこちない、かんしゃくが強い、マイペースな行動が多い、遊びの切り替えが苦手、よく動き回る、注意がそれやすいなどが挙げられています。こうした心配がある保護者の方が相談できます。
  • 保護者と一緒に学び合い成長できる場を求める方に支援者と保護者が互いに協力し合い、情報を共有しながら連携する方針を掲げています。子育ての困りごとに対する相談援助や、発達状況・特性の理解、進路・自立に向けた取り組みについて、事業所内またはご自宅への訪問による家族支援も行っています。

営業時間

平日
10:00 ~ 13:00
土曜日
10:00 ~ 13:00
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の主な障害程度
    満遍なく
  • 1日の定員
    10人

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

地図・アクセス

〒6520047 兵庫県神戸市兵庫区下沢通6-1-26
上沢駅から徒歩5分以内

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子どもみらいサポートあくしす上沢

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評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

△ 3/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 1/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 医師と連携していますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

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近くで「送迎あり」施設

神戸市兵庫区の他施設

FAQ

神戸市兵庫区の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

神戸市兵庫区の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。

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