ライズ児童デイサービスやえのさと
〒5770804 大阪府東大阪市中小阪五丁目9番22号 メゾンgl102号
近鉄八戸ノ里駅より徒歩5分
ライズ児童デイサービスやえのさとについて
🌟可能性は無限大!🌈 当施設では、専門のスタッフが一人ひとりのお子様に寄り添い、チャレンジをサポートします。 🍳クッキングやお出かけイベントを通じて、生活能力やルールを楽しく学ぶ機会を提供! 🚀大阪府内に6店舗、アクセスも便利で通いやすい! 🎉土日祝もアクティブに過ごし、特別な体験をお届けします。 📞お気軽にお問い合わせください、あなたの子どもの未来を一緒に育てましょう!
事業所の特色
0歳から18歳まで対象の児童発達支援・放課後等デイサービス
ライズ児童デイサービスやえのさとは、大阪府東大阪市中小阪にある事業所で、0歳から18歳までの障がい手帳または通所受給者証をお持ちのお子様が対象です。児童発達支援と放課後等デイサービスの両方を提供しており、未就学児から小学校低学年のお子様を中心に見学・体験を随時受け付けています。
成長過程に応じた個別支援を重視
お子様の発達過程に応じた個別支援に重点を置き、できることはさらに能力を伸ばし、苦手なことには時間をたっぷりとって取り組む方針です。スタッフ一丸となり、さまざまな視点から支援を行うことを大切にしています。
土曜・祝日・長期休暇も開所、送迎あり
土曜日・祝日・長期休暇等も営業しており、日曜日と12月30日~1月3日が休業日です。学校から施設、施設から自宅への完全送迎を行っています。送迎エリアは東大阪市・八尾市・大阪市平野区(一部地域除く)で、隣接地区では施設間の相互乗り入れサービスもあります。
0歳から利用可能な幅広い対象年齢
やえのさとの対象は0歳から18歳までと公式サイトに記載されており、他のライズ児童デイサービスの教室(未就学児~18歳)と比べて0歳からの受け入れが明記されている点が特徴です。
保育士・児童指導員など多職種のスタッフ体制
管理者兼児童発達支援管理責任者のほか、保育士(教員免許保有者含む)、児童指導員、指導員など多職種のスタッフが在籍しています。スタッフ一丸となってお子様の支援に取り組む体制が整えられています。
療育内容
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 未就学のお子様の発達に不安を感じている保護者の方未就学児から小学校低学年を中心に受け入れており、児童発達支援では午前中から個別活動・集団活動・昼食を含むプログラムが用意されています。発達の遅れや苦手なことの克服に向けて、お子様のペースに合わせた支援を受けたい方に向いています。
- さまざまな体験を通じてお子様の可能性を伸ばしたい方外出行事やレクリエーション、イベントが豊富に用意されており、たくさんのものを見て経験することを大切にしています。体験を通じて喜びを見出し、お子様に潜む能力の開発に取り組みたいご家庭に適しています。
- 土曜・祝日も利用でき、送迎がある施設を探している方土曜・祝日・長期休暇も開所しており、個別の利用時間延長や急な利用依頼にも相談可能です。幼稚園・保育所へのお迎えも行っているため、お仕事などでお忙しい保護者の方にも利用しやすい環境です。
1日の流れ
児童発達支援(未就学児)の1日の流れ
- 1
10:00~各ご家庭にお迎え
- 2
11:00~個別活動・集団活動
- 3
12:00~昼食
- 4
13:00~各ご家庭へお送り。午前中から午後の早い時間にかけて、個別活動・集団活動と昼食を含むプログラムが組まれています。
学校がお休みの日の1日の流れ
- 1
9:00~各ご家庭にお迎え
- 2
12:00~昼食
- 3
15:00~おやつ
- 4
16:15~各ご家庭へお送り。日中はイベントが実施されることがあり、内容によりスケジュールが変動します。延長サービスは18:00まで(ご家族のお迎えが必要)。
営業時間
- 平日
- 10:00 ~ 17:30
- 土曜日
- 10:00 ~ 16:15
- 日曜日
- 10:00 ~ 16:15
- 祝日
- 10:00 ~ 16:15
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の主な障害程度満遍なく
- 1日の定員10人
対応障害
- 発達障害
- 身体障害
- 知的障害
在籍専門職
- 保育士
- 幼稚園教諭
- 特別支援学校教諭
この施設の特徴
- 日曜営業
- 土曜営業
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
東大阪市、八尾市
地図・アクセス
〒5770804 大阪府東大阪市中小阪五丁目9番22号 メゾンgl102号
近鉄八戸ノ里駅より徒歩5分
最寄り駅
- 八戸ノ里駅まで徒歩9分
- 河内小阪駅まで2km (車:約3分)
- 若江岩田駅まで2km (車:約4分)
- 長瀬駅まで2km (車:約4分)
- JR俊徳道駅まで2km (車:約4分)
近くの保育園・幼稚園
- どんぐりのおうちまで徒歩2分
- どんぐり保育園まで徒歩3分
- 社会福祉法人やまゆり会 やまゆりこども園まで徒歩8分
- 東大阪こころ保育園まで徒歩8分
- 株式会社 コロレまで徒歩14分
評価・運営チェック
「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。
△ 1/5項目療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?
- 通園先と連携をしていますか?はい
「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。
掲載に関する修正・削除依頼フォーム利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
東大阪市近くで「利用者募集中」の施設
近くで「送迎あり」施設
近くの重心施設
東大阪市の他施設
東大阪市の児童発達支援・療育施設についてよくある質問
児童発達支援・療育施設とは?
児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。
東大阪市の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料
2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。
児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?
児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。
受給者証とはなんですか?
受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?
まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?
はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。
利用日数の制限はありますか?
利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。
サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?
必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。
複数の事業所を併用して利用できますか?
はい、併用して利用することが可能です。
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見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
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