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児童発達支援・放課後等デイサービスすたーりーの写真 1
児童発達支援・療育送迎あり

児童発達支援・放課後等デイサービスすたーりー

〒5770803 大阪府東大阪市下小阪一丁目13番6号 101
電車:近鉄奈良線「河内小阪駅」より南へ徒歩約7分 車  :府道702号線(産業道路) 小阪北口交差点南へ約5分

児童発達支援・放課後等デイサービスすたーりーについて

🌟 すたーりーでは、個別のニーズに応じた療育プログラムを提供しています! 🎉 感覚統合やSSTを取り入れ、楽しく学ぶことを大切にしています。 🤝 お子様一人ひとりに合わせた到達目標を設定し、成長をサポート! 👫 集団活動を通じて、コミュニケーション力や社会性を楽しく育みます。 💖 温かい雰囲気の中で、安心して成長できる環境を整えています!

事業所の特色

未就学から高校生まで対応する療育施設「すたーりー」

障がいのある未就学のお子様から高校3年生までを対象とした児童発達支援・放課後等デイサービスです。発達障がい・身体障がい・知的障がいに対応しています。「星のように輝く笑顔に!」をモットーに、スタッフ自身も笑顔を絶やさずお子様と向き合うことを心掛けています。

広々としたスペースで個別・集団活動を実施

子どもたちが日々安心して楽しく過ごせるよう心掛け、広々としたスペースを使い楽しく個別・集団活動ができる環境を目指しています。自由遊びの時間にはボルダリングやボッチャなど、お友達と楽しく関わりながら過ごせる環境づくりにも取り組んでいます。

広域送迎と長期休暇中の営業にも対応

送迎範囲は東大阪市・八尾市・大東市・東成区・生野区(一部地域を除く)と広域に対応。最寄り駅は河内小阪駅・八戸ノ里駅など複数あり通いやすい立地です。夏休み・冬休み・春休みの長期休暇中も営業しており、平日は10:00〜19:00、土曜・祝日・長期休暇は9:00〜18:00で受付しています。

感覚統合・SST・学習支援を3本柱とした支援体制

感覚統合・SST・学習支援の3点を重視した支援を明確に掲げており、個別療育と集団療育の両方を広々としたスペースで実施できる環境が特徴です。

教育・保育の専門資格を持つスタッフが多数在籍

小学校教諭第1種免許状を持ち放課後等デイサービスでの勤務経験が豊富な児童指導員や、保育園での勤務経験のある保育士が多数在籍しています。毎週の事業内研修と事業外研修への積極参加により支援の質向上に努めています。

ボルダリング等の設備を備えた活動環境

施設内にボルダリングやボッチャなどの設備があり、自由遊びの時間にお友達と楽しく関わりながら体を動かせる環境が整っています。運動療法も支援プログラムに含まれています。

療育内容

感覚統合・SST・学習支援の3本柱

すたーりーでは「感覚統合」「SST(ソーシャルスキルトレーニング)」「学習支援」の3点を重視した支援を実施しています。支援プログラムには運動療法・個別療育・集団療育・預かり支援も含まれています。

丁寧なアセスメントに基づく個別活動

アセスメントを丁寧に行い、お子様やご家族からの情報をもとに一人ひとりに応じた到達目標を設定し、「楽しく学ぶ」を大切にした個別支援を行っています。

社会性を育む集団活動と自由遊び

集団での遊びや活動を通じて集団生活でのルールを楽しく学び、コミュニケーション力や社会性を高める支援を行っています。自由遊びの時間にはボルダリングやボッチャなどでお友達と関わりながら過ごせます。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 感覚統合やコミュニケーション力を伸ばしたいお子様感覚統合・SST・学習支援を重視した支援を行っているため、感覚面の課題やコミュニケーション・社会性に困りごとのあるお子様に適しています。集団活動を通じてルールを楽しく学べる環境が整っています。
  • 一人ひとりに合った目標設定を求める保護者の方丁寧なアセスメントを行い、お子様やご家族からの情報をもとに一人ひとりに応じた到達目標を設定する個別療育を実施しています。お子様の特性に合わせた支援を希望される方に向いています。
  • 長期休暇中も安心して預けたい保護者の方夏休み・冬休み・春休みも営業しており、預かり支援も行っています。広域の送迎サポートもあるため、共働き家庭など日中の預け先を必要とされる保護者の方にも対応できる体制です。

営業時間

平日
10:00 ~ 18:00
土曜日
09:00 ~ 17:00
祝日
09:00 ~ 17:00

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の主な障害程度
    満遍なく
  • 1日の定員
    10人

対応障害

  • 知的障害
  • 身体障害
  • 発達障害

在籍専門職

  • 保育士
  • 介護福祉士
  • 幼稚園教諭

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

東大阪市 大阪市 大東市 八尾市

地図・アクセス

〒5770803 大阪府東大阪市下小阪一丁目13番6号 101
電車:近鉄奈良線「河内小阪駅」より南へ徒歩約7分 車  :府道702号線(産業道路) 小阪北口交差点南へ約5分

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児童発達支援・放課後等デイサービスすたーりー

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最寄り駅

  • 河内小阪駅まで徒歩6分
  • 八戸ノ里駅まで徒歩13分
  • 河内永和駅まで徒歩19分
  • JR河内永和駅まで徒歩20分
  • JR俊徳道駅まで2km (車:約3分)

近くの保育園・幼稚園

  • イワサキなの花保育園まで徒歩2分
  • ふじもとクリニック病児保育室こひつじまで徒歩3分
  • 東大阪オリーブ保育園そらいろまで徒歩4分
  • 累徳学園まで徒歩6分
  • 株式会社 コロレまで徒歩7分

近くの小学校

  • 東大阪市立小阪小学校まで徒歩11分
  • 東大阪市立桜橋小学校まで徒歩12分
  • 東大阪市立八戸の里小学校まで徒歩14分
  • 東大阪市立上小阪小学校まで徒歩19分
  • 東大阪市立八戸の里東小学校まで徒歩20分

近くの中高校

  • 大阪府立布施高等学校まで徒歩9分
  • 樟蔭中学校・高等学校まで徒歩10分
  • 鹿島学園高等学校 東大阪キャンパスまで2km (車:約3分)
  • 個別指導塾スタンダード 長瀬駅前教室まで2km (車:約3分)
  • 学校法人KTC学園 おおぞら高等学院 大阪東キャンパス/おおぞら高校まで2km (車:約4分)

勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1年未満 勤務25%
  • 1〜3年 勤務42%
  • 3〜5年 勤務33%
  • 5〜10年 勤務0%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 2/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 通園先と連携をしていますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

東大阪市近くで「利用者募集中」の施設

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近くの重心施設

東大阪市の他施設

FAQ

東大阪市の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

東大阪市の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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