イクデン
アトム放課後等デイサービスの写真 1
児童発達支援・療育空きなし送迎あり

アトム放課後等デイサービス

〒5590011 大阪府大阪市住之江区北加賀屋5丁目2番24号パインビル1階
大阪メトロ 四つ橋線 北加賀屋駅 徒歩2分 大阪シティバス 北加賀屋バス停 徒歩1分

現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です

事業所の特色

大阪市内に5教室を展開する児発・放デイ事業所

株式会社アトムケアサポートが運営する児童発達支援・放課後等デイサービスです。浪速区・住之江区を中心に5教室(浪速教室・住之江教室・アトム・塩草教室・北加賀屋教室)を展開し、各教室定員10名で支援を行っています。対象は18歳未満の障がい児です。

お子様・保護者・関係機関の三位一体の連携支援

お子様・保護者・各関係機関と三位一体で連携しながら支援を行う方針を掲げています。各お子様に合わせた支援はもちろん、各ご家庭に合わせた支援を心がけており、好きなことや得意なプログラムから始めてさまざまな成功体験を積み重ねることを大切にしています。

送迎対応・土日祝の早朝送迎や延長利用にも柔軟対応

全教室で送迎サービスがあり、浪速区・大正区・西区・港区・住之江区・西成区・阿倍野区・住吉区・福島区・此花区・中央区など広範囲に対応しています。土日・祝日等の早朝のお迎えや帰宅時間延長利用にも柔軟に対応しています。アトムなにわ放課後等デイサービスのみ日曜・祝日も営業しています。

20代の若いスタッフが多数在籍し活気ある環境

20代の若いスタッフが多数在籍しており、元気・活気があり、児童・生徒も親しみやすく大人気とされています。スタッフとの信頼関係を築きながら段階的に集団生活に慣れていく支援を行っています。

帰国子女・家庭教師経験者等による多彩な学習支援

帰国子女(イギリス・オーストラリア)による英会話学習や家庭教師経験者・有名大学在籍中の学生による学習サポートなど、学習面での支援体制が充実しています。不登校からの復帰支援も含め、学校への復帰に向けた総合的なサポートが特徴です。

日曜・祝日営業や早朝送迎など柔軟な利用体制

アトムなにわ放課後等デイサービスは日曜・祝日も営業しており、土日・祝日等の早朝のお迎えや帰宅時間延長利用にも柔軟に対応しています。各ご家庭の事情に合わせた利用がしやすい体制が整っています。

療育内容

生活スキル・学習支援プログラム(SUPPORT)

トイレトレーニング、発語トレーニング、衣服の着替え・たたみ方、お金のトレーニング(お買い物など)、時計や時間の学習、学校の宿題や学力向上、不登校・引きこもりからの復帰支援など、個々のお子様に合わせた支援プログラムを実施しています。

農園体験プログラム「AtomFarm」

毎年数回農園に出向き、じゃがいも・タマネギ・サツマイモ等の植え付け・手入れ・収穫の栽培体験を行います。無農薬有機作物を収穫し、自分たちでクッキングして食べるという喜びを体験する食育プログラムです。

英会話学習・学習サポート

帰国子女(イギリス・オーストラリア)による英会話学習や、家庭教師経験者・有名大学在籍中の学生による学習サポートを通じて、幅広く勉強し学力向上を目指す取り組みを行っています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 学習の遅れや学力向上に取り組みたいお子様家庭教師経験者や帰国子女(イギリス・オーストラリア)による英会話学習、有名大学在籍中の学生による学習サポートなど、幅広い学習支援体制が整っています。学校の宿題サポートや学力向上を目指すお子様に適しています。
  • 不登校・引きこもりからの復帰を目指すお子様不登校・引きこもりからの復帰支援を行っており、スタッフとの信頼関係を築きながら段階を踏んで集団生活に慣れ、社会性を身に付け、学校への復帰に向けたサポートを受けられます。無料体験から始めることができます。
  • 生活スキルの習得やトイレ・発語トレーニングが必要なお子様トイレトレーニング、発語トレーニング、衣服の着替え・たたみ方、お金のトレーニング(お買い物など)、時計や時間の学習といった日常生活スキルの支援が用意されています。できることから少しずつ一歩一歩増やしていく方針です。

1日の流れ

平日の1日の流れ

  1. 1

    送迎(下校時刻〜)で学校等やご自宅までお迎え

  2. 2

    あいさつ・手洗い・うがい・連絡帳提出

  3. 3

    課題・宿題・プリント

  4. 4

    おやつ(駄菓子50円)

  5. 5

    レクリエーション(自由時間・個別支援)

  6. 6

    片付け・終わりの会・あいさつ

  7. 7

    送迎(17:30〜)でご自宅までお送り。

土日・祝日・学校休業日の1日の流れ

  1. 1

    送迎(11:00〜)でご自宅までお迎え(早朝送迎対応は要相談)

  2. 2

    あいさつ・手洗い・うがい・連絡帳提出

  3. 3

    昼食(お弁当持参・購入)

  4. 4

    課題・宿題・プリント

  5. 5

    おやつ(駄菓子50円)

  6. 6

    レクリエーション(自由時間・個別支援)

  7. 7

    片付け・終わりの会・あいさつ

  8. 8

    送迎(17:00〜)でご自宅までお送り。

営業時間

平日
13:30 ~ 17:30
土曜日
12:00 ~ 17:00
祝日
12:00 ~ 17:00

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 職員あたりの児童数
    データなし
  • 在籍児童の主な障害程度
    満遍なく
  • 1日の定員
    10人

在籍専門職

  • 言語聴覚士(ST)

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

住吉区・住之江区・西成区・阿倍野区の全域

地図・アクセス

〒5590011 大阪府大阪市住之江区北加賀屋5丁目2番24号パインビル1階
大阪メトロ 四つ橋線 北加賀屋駅 徒歩2分 大阪シティバス 北加賀屋バス停 徒歩1分

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アトム放課後等デイサービス

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勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1〜3年 勤務38%
  • 3〜5年 勤務15%
  • 5〜10年 勤務38%
  • 10年以上 勤務8%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

△ 1/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 通園先と連携をしていますか?はい
△ 2/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

大阪市住之江区近くで「利用者募集中」の施設

近くで「送迎あり」施設

近くの重心施設

大阪市住之江区の他施設

FAQ

大阪市住之江区の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

大阪市住之江区の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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