れぐるす
〒4838259 愛知県江南市上奈良町旭125番地
名鉄 江南駅 徒歩20分
れぐるすについて
🌟 放課後等デイサービスや児童発達支援の特徴 🌈 安心して楽しく過ごせる環境を提供 🧩 個別支援計画に基づいた丁寧なサポート 👫 経験豊富な保育士や児童指導員が常駐 🤸♂️ 身体を動かす活動や遊びを通じて心の豊かさを育てる 🎉 定期的に公園や施設へのお出かけイベントを実施 📚 研修を重ねた職員が子どもたちに寄り添った支援を行う 🕒 残業なし!定時での勤務が可能 🏡 住み慣れた地域での支援を大切にする 🚗 送迎ドライバーによる安全な移動サポート 💬 保護者とのコミュニケーションを大切にし、安心感を提供
事業所の特色
未就学児対象の個別療育・集団療育を提供する児童発達支援
『れぐるす 児童発達支援』は、愛知県江南市にある未就学のお子様を対象とした通所支援です。お子様の発達に何が必要かを考え、一人ひとりに寄り添った支援を行っています。個別療育と集団療育の両方を実施しており、事前にニーズを聞いたうえで課題を設定する丁寧な対応が特徴です。事業概要では「遊びを通して基本的な生活習慣を身につけていける療育を提供します」と説明されています。
集団生活や子育てに不安を感じるご家庭を支援
「保育園や幼稚園での集団生活に馴染めない」「子育てしにくい」「小学校生活が不安」といったご家庭の悩みに寄り添い、お子様自身が困っていることにも目を向けた支援を行っています。日常生活動作の習得や食事・排泄などの身辺自立も集団療育の中で目指しています。
安全面への配慮としてAEDを設置
施設全体の取り組みとして、お子様の不測の事態に対応するためAED(自動体外式除細動器)が設置されています。また、ご希望に応じて入浴や延長のお預かりにも対応している旨が案内されています。
療育内容
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 集団生活への適応に不安があるお子様保育園や幼稚園での集団生活に馴染みにくいお子様に向けて、集団療育を通じて集団行動のルールや社会性を学ぶ機会を提供しています。ソーシャルスキルトレーニングではルールのある遊びを通して対人関係や社会生活に必要な力を楽しみながら身につけていきます。
- ことばや指先の発達が気になるお子様個別療育では、コミュニケーション訓練(アイコンタクトから発語、会話のやり取り、質問応答など個々の段階に応じた内容)や微細運動(指先の細かい動きの訓練)、文字・数の基礎学習を実施しています。お子様一人ひとりの発達段階に合わせた課題設定が行われます。
- 小学校入学前の準備をしたいご家庭「小学校生活が不安」というご家庭の声に応え、運筆から文字の読み書き、数の概念を楽しみながら学ぶプログラムや、身辺自立(食事・排泄など)の習得を目指す集団療育を通じて、就学に向けた準備を支援しています。
1日の流れ
月火木金(午前):個別療育中心の流れ
- 1
10:00 登所
- 2
個別療育(一人30分程度、最大3名まで)
- 3
12:00 昼食
- 4
13:00 降所。午前の時間帯は個別療育を中心としたスケジュールです。
月火木金(午後):集団療育中心の流れ
- 1
14:30 登所
- 2
15:00 はじまりの会
- 3
15:30 おやつ
- 4
16:00 主活動(集団療育)
- 5
16:30 自由遊び
- 6
17:30 降所。午後の時間帯は集団療育を中心としたプログラムです。
水・土・祝日:終日利用の流れ
- 1
9:30 登所
- 2
10:00 はじまりの会
- 3
10:30 主活動(集団療育)
- 4
11:00 自由遊び
- 5
12:00 昼食
- 6
13:00 自由遊び
- 7
14:00 主活動(集団療育)
- 8
14:30 おやつ
- 9
15:30 降所。集団療育が午前・午後の2回組み込まれた終日プログラムです。
営業時間
- 平日
- 09:30 ~ 17:30
- 土曜日
- 09:30 ~ 15:30
- 祝日
- 09:30 ~ 15:30
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 職員あたりの児童数データなし
- 在籍児童の主な障害程度軽度
- 昨年度利用者数29人
- 1日の定員10人
在籍専門職
- 保育士
この施設の特徴
- 土曜営業
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
- 同法人が障害児相談支援を運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
江南市、一宮市、大口町、扶桑町
地図・アクセス
〒4838259 愛知県江南市上奈良町旭125番地
名鉄 江南駅 徒歩20分
最寄り駅
- 江南駅まで徒歩8分
- 布袋駅まで2km (車:約4分)
- 柏森駅まで4km (車:約7分)
- 石仏駅まで4km (車:約8分)
- 扶桑駅まで6km (車:約11分)
近くの保育園・幼稚園
- 江南市立中央保育園まで徒歩8分
- めいてつ保育ステーション江南ぽっぽ園まで徒歩9分
- 江南市立古知野南保育園まで徒歩11分
- キッズラボこうなんまで徒歩14分
- 子育て支援センター わいワイWaiまで徒歩16分
勤務年数ごとの職員比率
公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。
- 1〜3年 勤務50%
- 3〜5年 勤務13%
- 5〜10年 勤務19%
- 10年以上 勤務19%
評価・運営チェック
「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。
○ 7/7項目サービス内容および改善の取り組みをしていますか?
- 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
- サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
- サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
- 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
- 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
- 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
- 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目サービス内容の説明・同意を取得していますか?
- サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
- 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
- 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 4/5項目療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?
- 医師と連携していますか?はい
- 保護者支援を行っていますか?はい
- 相談支援専門員等と連携していますか?はい
- 通園先と連携をしていますか?はい
△ 2/3項目透明性のある運営がなされていますか?
- 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
- その結果を公開していますか?はい
「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。
掲載に関する修正・削除依頼フォーム利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
江南市近くで「利用者募集中」の施設
近くで「送迎あり」施設
近くの重心施設
江南市の他施設
江南市の児童発達支援・療育施設についてよくある質問
児童発達支援・療育施設とは?
児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。
江南市の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料
2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。
児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?
児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。
受給者証とはなんですか?
受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?
まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?
はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。
利用日数の制限はありますか?
利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。
サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?
必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。
複数の事業所を併用して利用できますか?
はい、併用して利用することが可能です。
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見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
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