- 住所
- 〒041-0851 北海道函館市本通2丁目30番11号
- 営業時間
- 平日 14:00 ~ 17:00 / 土 10:30 ~ 15:30
- 送迎エリア
- 函館市内全域(旧恵山町、戸井町、椴法華村、南茅部町地区を除く)
函館市立北美原小学校周辺(12km以内)の放課後等デイサービス
4ページ目80件函館市立北美原小学校から5km
函館市立北美原小学校から5km
- 送迎あり
りずむ
函館バス停留所 本通農協前より徒歩すぐ
🌈 放課後等デイサービス「りずむ」 - 個性を大切にし、生活スキルやソーシャルスキルを育む療育を提供 - 幼児から高校生までの幅広い年齢層に対応 - 健康チェックやスケジュール確認を行う安心の流れ 🌟 児童発達支援事業「りずむおりーぶ」 - 成長を促すための継続的な働きかけを重視 - ご家族と一緒に取り組みやすい方法を探し、笑顔を増やすサポート - 母子通所や単独通所のプログラムがあり、安心して情報交換が可能 🎉 学童保育所「スマイルキッズクラブ」 - 小学1年生から6年生までの子どもたちを対象に放課後の居場所を提供 - 異年齢の交流を大切にし、アットホームな環境でのびのび過ごす - 専門の講師による英語、空手、ダンス教室があり、クラブ活動も充実 🍀 各施設共通の特徴 - 個別課題や宿題サポートで成功体験を増やす - 長期休暇中の行事や体験活動が豊富 - 家族支援を通じて、連絡帳でお子様の様子を共有 - 学校や外部機関との連携を積極的に行う
- 作業療法士(OT)
- 土曜営業
- 音楽療法
- TEACCH
- 英語療育
- +1
- 住所
- 〒041-0851 北海道函館市本通2丁目30番13号
- 営業時間
- 平日 14:00 ~ 17:00 / 土 10:30 ~ 15:30
- 送迎エリア
- 函館市内全域 (旧戸井町・旧南茅部町・旧椴法華村・旧恵山町を除く)
地図
函館市立北美原小学校から5km
- 送迎あり
利用者等の意思及び人格を尊重し、利用者の立場に立った適切な放課後等デイサービスを行い、地域において自立した日常生活又は社会生活を営むことができるよう、事業所が利用者等に対して必要な児童福祉法に基づく指定放課後等デイサービスを適切に提供することを定めます。 空手・ダンス・リズム運動を通し、社会性やコミュニケーション能力・対人関係能力の向上を目指します。
- 住所
- 〒041-0851 北海道函館市本通2丁目30番12号
- 営業時間
- 平日 13:00 ~ 16:30
- 送迎エリア
- 函館市内全域(旧戸井町・旧南茅部町・旧椴法華村・旧恵山町を除く)
地図
函館市立北美原小学校から5km
- 送迎あり
りずむほっぷ
函館バス停留所 工業高校裏 バス停より徒歩10分
・ダンスと空手の先生による指導 ・りずむうんどうを取り入れ ・卓球療法に取り組む
- 作業療法士(OT)
- 土曜営業
- 音楽療法
- TEACCH
- 英語療育
- +1
- 住所
- 〒041-0851 北海道函館市本通1丁目44番15号
- 営業時間
- 平日 14:00 ~ 17:00 / 土 10:30 ~ 15:30
- 送迎エリア
- 函館市内全域(旧戸井町・旧南茅部町・旧椴法華村・旧恵山町を除く)
地図
函館市立北美原小学校から5km
- 送迎あり
多機能型事業所キッズ (kids) どんぐり
学校〜事業所までの送迎サービス 自宅〜事業所までは保護者の送迎
事業者は、障がい者の有無関係なく共に暮らす共生社会の実現に向け、地域社会への参加、包括(インクルーシブ)を進めることを目的に、障がいが気になる段階から、対人コミュニケーション力を育成し、日常における園での生活の基本動作及び知能技能を習得し、個の特性を見極めて得意を伸ばし、集団生活に適応することができるよう、利用児の身体及び精神の状況並びにその置かれている環境に応じて適切かつ効果的な支援を行う。 立地環境を活かした自然体験を軸にした活動
- 土曜営業
- 住所
- 〒041-1122 北海道亀田郡七飯町大川2丁目19番3号
- 営業時間
- 平日 13:00 ~ 18:00 / 土 09:00 ~ 18:00
- 送迎エリア
- 七飯町(藤城小学校まで)函館市(事業所付近)
地図
函館市立北美原小学校から5km
- 送迎あり
kidsどんぐり
学校〜事業所までの送迎サービス 自宅〜事業所までは保護者の送迎
事業者は、障がいの有無関係なく共に暮らす共生社会の実現に向け、地域社会への参加・包括(インクルーシブ)を進めることを目的に、障がいが気になる段階から、対人コミュニケーション力を育成し、日常における園での生活の基本動作及び知能技能を習得し、個の特性を見極めて得意を伸ばし、集団生活に適応することができるよう、利用児の身体及び精神の状況並びにその置かれている環境に応じて適切かつ効果的な支援を行う。 立地環境を活かした自然体験を軸にした活動
- 土曜営業
- 住所
- 〒041-1122 北海道亀田郡七飯町大川7丁目3番4号、3番6号
- 営業時間
- 平日 13:00 ~ 18:15 / 土 09:00 ~ 18:15
- 送迎エリア
- 七飯町(藤城小学校まで)函館市(事業所付近)
地図
函館市立北美原小学校から5km
- 送迎あり
放課後等デイサービスの提供にあたっては利用者が生活能力の向上のために必要な訓練を行い、及び社会との交流を図ることができるよう、事業所において適切かつ効果的な指導訓練を行うものとする。 利用児童個々に合わせたスケジュールの提示と課題設定を行う。 学習支援と集団活動スケジュールに盛り込み、多角的なアプローチを行う。
- 言語聴覚士(ST)
- 土曜営業
- 住所
- 〒041-0851 北海道函館市本通2丁目34番2号
- 営業時間
- 平日 14:00 ~ 17:00 / 土 09:00 ~ 17:00
- 送迎エリア
- 函館市、北斗市、七飯町
地図
函館市立北美原小学校から5km
- 住所
- 〒040-0078 北海道函館市北浜町5番11号
- 営業時間
- 平日 13:00 ~ 17:00 / 土 09:00 ~ 17:00
- 送迎エリア
- 函館市(旧4町村を除く)、北斗市、七飯町
地図
函館市立北美原小学校から5km
- 送迎あり
多機能型事業所 SHOOT
バス停 北中学校前
①療育が必要なお子様達がのびのびと過ごすことのできる場所の提供します。 ②お子様の心身の安定を図り、社会性やコミュニケーション能力、対人関係能力の向上を目指します。 ③将来のための継続した支援の提供に努めます。 ④ご家族が心豊かな暮らしを続けられ、子育ての悩みの共有や解決のための助言を提供し、必要な情報を安心して渡せる身近な療育施設を目指します。 ⑤前4項のほか、児童福祉法(昭和22年法律第164号)及び「函館市指定通所支援の事業等の人員,設備及び運営に関する基準を定める条例」に定める内容のほか関係法令を遵守し、事業を実施するものとします。 個別の支援にての感覚統合の支援
- 土曜営業
- 住所
- 〒041-0836 北海道函館市山の手2丁目36番7号
- 営業時間
- 平日 14:00 ~ 17:10 / 土 10:00 ~ 16:10
- 送迎エリア
- 函館市
地図
函館市立北美原小学校から5km
- 送迎あり
さくらるーむ七重浜
函館バス:七重浜保育園前[小松内科前]徒歩4分
事業者は、障害児が日常生活における基本的動作及び知識技能を習得し、集団生活に適応することができるよう、また、生活能力の向上のために必要な訓練を行い、社会との交流を図ることができるよう、当該障害児の心身の状況及びその置かれている環境に応じて、適切かつ効果的な指導及び訓練を行うものとし当該障害児の意思及び人格を尊重して、常に障害児の立場に立った指定児童発達支援の提供に努めるものとする。 児童と家族が身近な地域で安心した支援を受けながら安定した生活を送っていただける環境づくりと福祉の経験を持つスタッフが特性に応じた支援サービスを札幌市と連携しながら提供しています。 また様々な利用者様の相談に対応すべく道内5ヵ所にある施設で情報共有し最適な療育カリキュラムの構築と質の確保に努めています。
- 土曜営業
- 住所
- 〒049-0111 北海道北斗市七重浜2丁目36-2
- 営業時間
- 平日 09:00 ~ 18:00 / 土 09:00 ~ 15:00
- 送迎エリア
- 函館市・北斗市・七飯町 ※赤坂町・旭岡町・銅山町・鈴蘭丘町・東山町より東部を除く
地図
周辺の保育園・学校
専門医からの見学時チェックポイント!
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

黒川 駿哉 先生
精神科専門医・指導医、子どものこころ専門医、日本スポーツ協会公認スポーツドクター、医学博士。
2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
なぜイクデンはこのような施設情報を掲載しているのか
療育施設を探す際に、多くのサイトでは名前や住所などの基本情報しかなく、支援内容や専門性の違いがわかりにくいのが現状です。一方で、療育施設の質を客観的に評価するための研究は多く進められています。イクデンでは、そうした指標にもとづいた情報を掲載しています。
専門職の在籍はされているか?職員の経歴
施設にどの専門職が在籍しているか、職員がどのような資格を持ち、どのくらい長く勤務しているかは、療育の成果や適切な支援に直結する重要なポイントです。
周りの児童との相性はよいか?
お子さんの施設との相性を考慮する上で、すでに在籍されている児童のメイン年齢層や、メインの障害の種類などは非常に重要な判断軸の1つです。
プログラム内容・活動内容には、PDCAが回っているか?
単に「運動系」「個別系」といった療育内容ももちろん重要ですが、子どもの困りごとに合わせてどんな療育が提供されるかが最も重要です。
専門的なアセスメント・評価手法や検査手法の有無
施設がどのようなアセスメントを行っているかは、療育の質を判断する重要なポイントです。標準的な検査を実施しているかで、専門性や個別対応力をある程度見極められます。
子どもの特性に応じて、専門性の高い療育を行っているか
発達障害のある子どもは、それぞれの特性に応じて環境や支援の受けやすさが大きく変わります。学術論文や科学的根拠に基づいた療育を実施している施設は、保護者が安心して選べる施設です。
併設サービス・将来を見据えた支援
イクデンでは、施設の運営母体が他にどのような福祉サービスを提供しているかも掲載しています。長期的な発達支援や子どもの成長に応じた支援計画を考えるうえで欠かせない情報です。
透明性高い事業運営がされているか?
施設がどのようなサービス改善を行っているか、各種情報がどの程度公表されているかは、透明性の高い運営を行っているかを判断する重要な指標です。
周りの医療機関、学校、相談支援との連携しているか?
医療機関、学校、相談支援など、地域での包括的な支援に取り組んでいるかは、子どもの成長や発達を地域全体で支える環境を確認する上で重要です。

本サイトに掲載されている施設情報は、株式会社イクデンが独自に収集した情報、各都道府県の公表資料、ならびに施設からの情報提供に基づいて掲載しています。 株式会社イクデンは、掲載情報の正確性・最新性について保証するものではなく、また特定の施設の利用を推奨するものでもありません。 ご利用にあたっては、必ず各施設に直接ご確認ください。 なお、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害についても、株式会社イクデンは一切の責任を負いかねます。





