おとつむぎ南郷
地下鉄東西線「南郷7丁目駅」徒歩5分
- 住所
- 〒003-0023 北海道札幌市白石区南郷通7丁目北5−23 林ビル2階
札幌市立東園小学校から4km
地下鉄東西線「南郷7丁目駅」徒歩5分
札幌市立東園小学校から4km
JR白石駅 徒歩10分 中央バス 北郷3-3 徒歩3分
①事業所は、障害児が生活能力の向上のために必要な訓練を行い、及び社会との交流を図ることができるよう、障害児の身体及び精神の状況並びにその置かれている環境に応じて適切かつ効果的な指導及び訓練を行う。 ②児童発達支援、放課後等デイサービスの提供に当たっては、地域及び家庭との結びつきを重視し、通所給付決定保護者の所在する市町村、障害者総合支援法第5条第1項に規定する障害福祉サービスを提供する者との密接な連携に努める。 ③第二項の他、法及び「児童福祉法に基づく指定障害通所支援の従業員の人員、設備及び運営に関する基準」に定める内容のほか関係法令を遵守し、障害通所支援サービスを提供する。
札幌市立東園小学校から4km
車、バス、地下鉄
🍽️ 食育プログラムを通じて、栄養バランスの取れた安心な食事を提供し、食事のマナーや社会性を育みます。 🎨 個別支援プログラムを実施し、お子様一人ひとりの発達段階や特性に応じた療育を行います。 🎶 リトミックやリズム体操で、集中力や表現力、リズム感を楽しみながら養います。 🌳 課外活動を通じて、地域社会に出て自立性やコミュニケーション能力を自然に身につける機会を提供します。 🚌 毎日の送迎サービスを行い、ご家庭や学校との連携を大切にしています。 🎉 年間行事には、運動会やクリスマス会など多彩なイベントがあり、楽しい思い出を作ります。
札幌市立東園小学校から4km
地下鉄南北線 南平岸駅 徒歩15分
札幌市立東園小学校から4km
市電 西線16条徒歩10分 地下鉄 幌平橋徒歩15分
・保護者とともにお子さんの発達や基本的生活習慣について確認しながら、小集団や個別の療育による発達へのアプローチをします。 ・子育ての相談を通じて、ご家族が安心して子育てしていけるよう支援します。 小集団の中で、自立に向けた活動・地域交流・余暇活動などを通して、社会性の向上を目指しています。 個別課題の時間では、発達を踏まえた課題設定やアプローチによる評価を保護者と共に確認し、特性を踏まえた個々の取り組みを充実させていきます。
札幌市立東園小学校から4km
学齢期の子を対象に、さまざまな生活体験の積み重ねで、生活の土台と社会性が身につくようお手伝いします。 学校や幼稚園の終了後にお迎えし、個別課題、おやつの準備と後片付け、簡単なルールのある集団活動、掃除の練習、振り返りプリントを経て、帰りの会のあと自宅へ送ります。 月~金の13:30~17:00に開所し、送迎は車で30分以内のエリアが対象です。
札幌市立東園小学校から4km
日常生活における基本的動作を習得し、集団生活に適応することができるよう、身体及び精神の状況並びにその置かれている状況に応じて適切かつ効果的な指導及び訓練を行うものとする。 一人ひとりに寄り添い、思いを受け止めながら療育を行っています。 日常生活における身辺自立の確立、また、ビジョントレーニング、SSTによる療育、地域交流の機会を提供しながら集団生活を通して社会性、ルールを学びます。
札幌市立東園小学校から4km
地下鉄東西線「西18丁目駅」5番出口から徒歩1分
未就学児から小学2年生が対象で、SSTや学習支援、ビジョントレーニングを行います。 読み書きや計算など学習面の困難に、スタッフが一緒に手立てを考えます。 スタッフには、音楽療法士や臨床心理士、社会福祉士、保育士、教員がいます。 月曜日から金曜日は10時30分から18時30分、土曜日は10時から18時に開所し、定員は10名です。
札幌市立東園小学校から4km
自家用自動車 公共交通機関(バス・地下鉄)
放課後等デイサービスは6歳から18歳が対象で、職員とお子様が一対一で活動する個別支援が中心です。 公認心理師、理学療法士、保育士資格や教員免許を持つ指導員が常勤で在籍しています。 SDQという、子供の強さと困難さを尋ねるアンケートで指導計画を作成し、ノートテイクの指導も行います。 運動指導ではスポーツチャンバラを取り入れ、通所は9時から18時の間で決めます。
札幌市立東園小学校から4km
札幌市営地下鉄東西線「円山公園」駅 徒歩5分
中高生に特化した、就労準備型の事業所です。送迎はありません。 eスポーツ、プログラミング(Scratch)、デザイン制作、映像撮影・編集、AI活用などのコンテンツがあります。 ゲーミングPCを8台導入し、現役エンジニアによるプログラミングの指導も受けられます。 平日は15:00から21:00、祝日と長期休校期間は13:00から19:00に開所しています。

精神科専門医・指導医、子どものこころ専門医、日本スポーツ協会公認スポーツドクター、医学博士。
2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
療育施設を探す際に、多くのサイトでは名前や住所などの基本情報しかなく、支援内容や専門性の違いがわかりにくいのが現状です。一方で、療育施設の質を客観的に評価するための研究は多く進められています。イクデンでは、そうした指標にもとづいた情報を掲載しています。
施設にどの専門職が在籍しているか、職員がどのような資格を持ち、どのくらい長く勤務しているかは、療育の成果や適切な支援に直結する重要なポイントです。
お子さんの施設との相性を考慮する上で、すでに在籍されている児童のメイン年齢層や、メインの障害の種類などは非常に重要な判断軸の1つです。
単に「運動系」「個別系」といった療育内容ももちろん重要ですが、子どもの困りごとに合わせてどんな療育が提供されるかが最も重要です。
施設がどのようなアセスメントを行っているかは、療育の質を判断する重要なポイントです。標準的な検査を実施しているかで、専門性や個別対応力をある程度見極められます。
発達障害のある子どもは、それぞれの特性に応じて環境や支援の受けやすさが大きく変わります。学術論文や科学的根拠に基づいた療育を実施している施設は、保護者が安心して選べる施設です。
イクデンでは、施設の運営母体が他にどのような福祉サービスを提供しているかも掲載しています。長期的な発達支援や子どもの成長に応じた支援計画を考えるうえで欠かせない情報です。
施設がどのようなサービス改善を行っているか、各種情報がどの程度公表されているかは、透明性の高い運営を行っているかを判断する重要な指標です。
医療機関、学校、相談支援など、地域での包括的な支援に取り組んでいるかは、子どもの成長や発達を地域全体で支える環境を確認する上で重要です。

本サイトに掲載されている施設情報は、株式会社イクデンが独自に収集した情報、各都道府県の公表資料、ならびに施設からの情報提供に基づいて掲載しています。 株式会社イクデンは、掲載情報の正確性・最新性について保証するものではなく、また特定の施設の利用を推奨するものでもありません。 ご利用にあたっては、必ず各施設に直接ご確認ください。 なお、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害についても、株式会社イクデンは一切の責任を負いかねます。

全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。

施設の口コミや評価、療育プログラム内容や在籍する専門職などの情報を掲載、安心して施設を選ぶことができます。

空き状況の確認や療育に関してご相談もwebにてご気軽に可能です。お子様に最適な療育環境選びをトータルでサポートします。
