- 送迎あり
きみの音
JR函館線「野幌駅」から徒歩20分 北海道中央バス バス停「湯川公園入口」から徒歩2分
- 土曜営業
- 住所
- 〒069-0802 北海道江別市野幌寿町35番17号
- 営業時間
- 平日 13:00 ~ 16:30 / 土 09:30 ~ 16:00
- 送迎エリア
- 江別市全域・札幌市
札幌市立南白石小学校から14km
JR函館線「野幌駅」から徒歩20分 北海道中央バス バス停「湯川公園入口」から徒歩2分
札幌市立南白石小学校から14km
JR野幌駅から徒歩5分
親子通所(保護者支援・愛着形成のサポート) 専門職(言語聴覚士・心理士・保育士など)の支援 個別療育・小集団療育 関係機関との連携(幼稚園・保育園・学校・事業所)
札幌市立南白石小学校から14km
バス:「西野9条8丁目」バス停 徒歩5分
2025年4月に開所した、児童発達支援と放課後等デイサービスの事業所です。 落ち着いた環境で一人ひとりに寄り添い、「意欲・自信・楽しさ」を育てるため、子どもをたくさん褒める療育を目指しています。 スタッフ全員が毎日、子どもたちと一歩ずつ前に進めるよう取り組んでいます。
札幌市立南白石小学校から14km
最寄り駅:野幌駅 徒歩40分 最寄りバス停:湯川公園前中央バス 徒歩10分
札幌市立南白石小学校から15km
臨床心理士が常勤で、発達の状況を分析して対応します。 スタッフは全員有資格者で、社会福祉士や臨床心理士、保育士、介護福祉士などがいます。 個別活動と集団活動に加え、地域資源も活用し、臨床心理士の専門的な知見をもとに関わります。 月曜日から金曜日は午前10時から午後18時、土曜日は午前10時から午後16時に開所します。
札幌市立南白石小学校から15km
札幌市立南白石小学校から15km
JR野幌駅から徒歩3分
学校(幼稚園及び大学を除く)に就学している障がい児に、授業の終了後又は休業日に、生活能力の向上のために必要な訓練、社会との交流の促進を目的としています。 学校や家庭とは異なる時間、空間、人、体験等を通じて、こどもの状況に応じた発達支援を行うことにより、こどもの最善の利益の保障と健全な育成を図ります。 ・お子様一人につきスタッフが1人ついて個別療育が中心です。 ・学習については、そのお子さんの習熟度に応じた基礎的な学習を中心に支援しています。 また、ソーシャルスキルの獲得やビジョントレーニングを個別に取り入れます。 ・月1回程度、小集団療育を行いみんなと楽しむ時間・ソーシャルスキルの実践を行っています。
札幌市立南白石小学校から15km
JR北海道バス 琴43 西野9条8丁目 下車 徒歩1分
2024年4月に開所した、児童発達支援と放課後等デイサービスの事業所です。 継続した支援で、それぞれの社会での自立と、大きな花を咲かせることをめざしています。 平日は授業終了後から17:00、春・夏・冬休みなどの長期休暇は10:00から17:00に開所しています。
札幌市立南白石小学校から15km
臨床心理士が常勤で、発達の状況を分析して対応する放課後等デイサービスです。 スタッフは全員有資格者で、社会福祉士や臨床心理士、保育士、介護福祉士、教員免許を持つ人などがいます。 月曜日から金曜日は午前9時から午後5時、土曜日と日曜日は午前9時から午後4時で、定員は10名です。 給食サービスがあります。祝日、お盆休み、年末年始は除きます。
札幌市立南白石小学校から15km
札幌市営地下鉄南北線北24条駅バスターミナル1番乗り場から中央バス北72乗車(所要時間20分)、新川4条16丁目降車、徒歩3分 札幌市営地下鉄東西線宮の沢駅バスターミナル3番乗り場から中央バス西44乗車(所要時間12分)、新川4条16丁目降車、徒歩3分
🍀 日常生活のサポートを行う施設で、トイレや入浴、食事などの支援を提供します。 🎨 創作活動やレクリエーションを通じて、子どもたちが自分らしく過ごせるようお手伝いします。 🚗 福祉車両による送迎サービスがあり、通所がスムーズです。 👫 安心・安全な環境で、子どもたちが仲間と共に過ごすことができます。 🏡 宿泊型自立訓練を提供しており、地域生活への移行をサポートします。 🧩 生活訓練を通じて、規則正しい日中活動の基盤を作ります。 💼 就労継続支援B型では、企業から受注した業務を通じて働くことへの支援を行います。

精神科専門医・指導医、子どものこころ専門医、日本スポーツ協会公認スポーツドクター、医学博士。
2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
療育施設を探す際に、多くのサイトでは名前や住所などの基本情報しかなく、支援内容や専門性の違いがわかりにくいのが現状です。一方で、療育施設の質を客観的に評価するための研究は多く進められています。イクデンでは、そうした指標にもとづいた情報を掲載しています。
施設にどの専門職が在籍しているか、職員がどのような資格を持ち、どのくらい長く勤務しているかは、療育の成果や適切な支援に直結する重要なポイントです。
お子さんの施設との相性を考慮する上で、すでに在籍されている児童のメイン年齢層や、メインの障害の種類などは非常に重要な判断軸の1つです。
単に「運動系」「個別系」といった療育内容ももちろん重要ですが、子どもの困りごとに合わせてどんな療育が提供されるかが最も重要です。
施設がどのようなアセスメントを行っているかは、療育の質を判断する重要なポイントです。標準的な検査を実施しているかで、専門性や個別対応力をある程度見極められます。
発達障害のある子どもは、それぞれの特性に応じて環境や支援の受けやすさが大きく変わります。学術論文や科学的根拠に基づいた療育を実施している施設は、保護者が安心して選べる施設です。
イクデンでは、施設の運営母体が他にどのような福祉サービスを提供しているかも掲載しています。長期的な発達支援や子どもの成長に応じた支援計画を考えるうえで欠かせない情報です。
施設がどのようなサービス改善を行っているか、各種情報がどの程度公表されているかは、透明性の高い運営を行っているかを判断する重要な指標です。
医療機関、学校、相談支援など、地域での包括的な支援に取り組んでいるかは、子どもの成長や発達を地域全体で支える環境を確認する上で重要です。

本サイトに掲載されている施設情報は、株式会社イクデンが独自に収集した情報、各都道府県の公表資料、ならびに施設からの情報提供に基づいて掲載しています。 株式会社イクデンは、掲載情報の正確性・最新性について保証するものではなく、また特定の施設の利用を推奨するものでもありません。 ご利用にあたっては、必ず各施設に直接ご確認ください。 なお、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害についても、株式会社イクデンは一切の責任を負いかねます。

全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。

施設の口コミや評価、療育プログラム内容や在籍する専門職などの情報を掲載、安心して施設を選ぶことができます。

空き状況の確認や療育に関してご相談もwebにてご気軽に可能です。お子様に最適な療育環境選びをトータルでサポートします。
