多機能型事業所おれんじ
自動車・・・市役所から5分 電車・・・西都城駅から徒歩10分
- 住所
- 〒885-0078 宮崎県都城市宮丸町2998
アソカ保育園から2km
自動車・・・市役所から5分 電車・・・西都城駅から徒歩10分
アソカ保育園から2km
国道269号線 宮崎交通バス停 『都城医療センター前』より、徒歩で2分
『一期一会』一生に一度、人と人との出会いは一度限りの大切なものです。 子どもたち、ご家族にとって『野いちご』での出会いがそうであって欲しいと願って…私たちが大切にしていることは、子どもたちが楽しむことです。 一人ひとりが楽しい経験を通して、その中で小さな成功体験を積んでいきます。 そして、活動を通して『できる』『できた』と感じたことが、自信へと繋がるよう一緒に取り組んでいきます。 いちごの花言葉は、『尊重と愛情』です。 個性を大切に 心をはぐくみ 身体をつくる。 活動や遊びから身につくチカラを大切にお子さま一人一人を支援していきます。 野いちごの支援者はみんな子育て中です。 保護者の気持ちに寄り添いお話をお聞きします。
アソカ保育園から2km
宮崎交通バス 広口バスターミナルから徒歩1分
障害児が日常生活における基本的動作及び知識技能を習得し、並びに集団生活に適応することができるよう、障害児等の身体及び精神の状況並びにその置かれている環境に応じて適切かつ効果的な指導及び訓練を行うものとする。 事業所の従業者は、指定通所支援の提供に当たっては、懇切丁寧を旨とし、障害児等に対し、支援を必要な事項について、理解しやすいように説明を行うものとする。 提供する指定通所支援の質の評価を行い、常にその改善を図るものとする。 利用者の人権の擁護、虐待の防止等のため、必要な体制の整備を行うとともに従業者に対し、研修を実施する等の措置を講ずる。 地域社会とのつながりを大切にし、地域の保育園と連携して運動会や遠足等の行事に参加するなど、子どもたちや地域住民との交流の機会を積極的に設けている。 これにより、利用者の社会参加の促進および生活の幅の拡大を図るとともに、障がい福祉への理解促進にも寄与している。
アソカ保育園から2km
車:都城駅より車で7分
子どもの「楽しそう」「やってみたい」「やった〜できた」の気持ちを大切に、子供が主体的に日常生活における基本動作及び知識技能を習得し、並びに集団生活に適用することができるように支援していきます。 また、生活能力の向上のために必要な経験ができるような環境を提供し、及び社会と交流を図ることができるように、当該児童の身体および精神の状態並びにその置かれている環境に応じて適切かつ効果的な指導及び訓練を行います。 児童発達支援と放課後等デイサービスの多機能型の事業所であり、運動療育を中心とした施設。 音楽療法も月1回取り組んでいる。
アソカ保育園から3km
西都城駅から車で10分
①業所の従業者は、障がい児が日常生活における基本的動作を習得し、集団生活に適応することができるよう、当該障がい児の身体及び精神の状況並びにその置かれている環境に応じて、適切かつ効果的な指導及び訓練を行うものとする。 ②事業の実施に当たっては、関係市町、他の指定障害福祉サービス事業者その他の保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。
アソカ保育園から3km
都城駅から車で7分(2.5km)
利用者が日常生活における基本的動作及び知識技能を習得し、並びに集団生活に適応することができるよう、利用者の身体及び精神の状況並びにその置かれている環境に応じて、適切かつ効果的な指導及び訓練を行うものとする。 認定こども園内で療育を実施するインクルーシブ支援により、利用者が施設内で大きく移動することなく安心した環境で療育をおこなう。
アソカ保育園から3km
車:大根田橋より乙房、山田方面へ2分
事業目的は、障害児及び通所給付決定保護者(以下「保護者」という。 )に対し、適切な児童発達支援、指定放課後等デイサービス及び保育所等訪問支援を提供することです。 「こころの育ち」を全ての療育活動の土台と考え、一人ひとりの存在とチャレンジを大切にしながら、温かい支援を行います。 子どもの特性を様々な発達領域から客観的に捉え(アセスメント)、科学的根拠に基づいて子どものニーズを把握します。 そして、生活と遊びを基本とする総合的な支援プログラムをデザインします。 ・心理専門職がアセスメントして、児発管が支援計画を作成します。 支援経過、評価についても、心理専門職が関わります。 ・まずは安心、安全、情緒の安定を図りながら、お子様の発達や興味関心に相応しい発達支援をデザインします。 ・発達の土台であり全領域の発達に関わる「感覚と運動の調整力の育ち」を主目的として「遊びを通した総合的な発達支援」を実施します。 ・コンクリートで固めていない広い敷地では、虫取りをしたり野の草花を摘んだりして遊ぶ等、当事業所ならではの外遊びを意図的に設定します。
アソカ保育園から3km
アソカ保育園から3km
アソカ保育園から3km

精神科専門医・指導医、子どものこころ専門医、日本スポーツ協会公認スポーツドクター、医学博士。
2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
療育施設を探す際に、多くのサイトでは名前や住所などの基本情報しかなく、支援内容や専門性の違いがわかりにくいのが現状です。一方で、療育施設の質を客観的に評価するための研究は多く進められています。イクデンでは、そうした指標にもとづいた情報を掲載しています。
施設にどの専門職が在籍しているか、職員がどのような資格を持ち、どのくらい長く勤務しているかは、療育の成果や適切な支援に直結する重要なポイントです。
お子さんの施設との相性を考慮する上で、すでに在籍されている児童のメイン年齢層や、メインの障害の種類などは非常に重要な判断軸の1つです。
単に「運動系」「個別系」といった療育内容ももちろん重要ですが、子どもの困りごとに合わせてどんな療育が提供されるかが最も重要です。
施設がどのようなアセスメントを行っているかは、療育の質を判断する重要なポイントです。標準的な検査を実施しているかで、専門性や個別対応力をある程度見極められます。
発達障害のある子どもは、それぞれの特性に応じて環境や支援の受けやすさが大きく変わります。学術論文や科学的根拠に基づいた療育を実施している施設は、保護者が安心して選べる施設です。
イクデンでは、施設の運営母体が他にどのような福祉サービスを提供しているかも掲載しています。長期的な発達支援や子どもの成長に応じた支援計画を考えるうえで欠かせない情報です。
施設がどのようなサービス改善を行っているか、各種情報がどの程度公表されているかは、透明性の高い運営を行っているかを判断する重要な指標です。
医療機関、学校、相談支援など、地域での包括的な支援に取り組んでいるかは、子どもの成長や発達を地域全体で支える環境を確認する上で重要です。

本サイトに掲載されている施設情報は、株式会社イクデンが独自に収集した情報、各都道府県の公表資料、ならびに施設からの情報提供に基づいて掲載しています。 株式会社イクデンは、掲載情報の正確性・最新性について保証するものではなく、また特定の施設の利用を推奨するものでもありません。 ご利用にあたっては、必ず各施設に直接ご確認ください。 なお、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害についても、株式会社イクデンは一切の責任を負いかねます。

全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。

施設の口コミや評価、療育プログラム内容や在籍する専門職などの情報を掲載、安心して施設を選ぶことができます。

空き状況の確認や療育に関してご相談もwebにてご気軽に可能です。お子様に最適な療育環境選びをトータルでサポートします。
