- 住所
- 〒830-0048 福岡県久留米市梅満町32-4 2F
福岡県立久留米高等学校周辺(12km以内)の放課後等デイサービス
6ページ目190件福岡県立久留米高等学校から3km
福岡県立久留米高等学校から3km
- 空きあり
- 送迎あり
- 7/21時点
アップルきっず久留米
・JR久留米駅より徒歩10分程度 ・久留米市役所より徒歩3分程度
重い障がいをもつ子供たちと 家族が安心して暮らすために麻生介護サービス(株)の久留米訪問看護ステーションとの連携により安心・安全にご利用いただけます。
- 理学療法士(PT)
- 作業療法士(OT)
- 言語聴覚士(ST)
- 住所
- 〒830-0022 福岡県久留米市城南町13−13
- 営業時間
- 平日 08:00 ~ 17:00
- 送迎エリア
- 久留米市とその周辺市町村(事業所より片道30程度)
地図
福岡県立久留米高等学校から3km
- 送迎あり
にじ高良内館
西鉄バス 大学医療センター入口より徒歩6分
- 土曜営業
- 住所
- 〒839-0852 福岡県久留米市高良内町4482-4
- 営業時間
- 平日 14:30 ~ 17:30 / 土 10:00 ~ 16:30
- 送迎エリア
- 福岡県久留米市
地図
福岡県立久留米高等学校から3km
- 住所
- 〒839-0852 福岡県久留米市高良内町4482-4
- 営業時間
- 平日 14:30 ~ 17:30 / 土 10:00 ~ 16:30
- 送迎エリア
- 久留米、筑後、広川
地図
福岡県立久留米高等学校から4km
- 空きなし
- 送迎あり
- 7/21時点
クオリティ・オブ・ライフ
JR久留米駅から徒歩7分
主に学校の授業終了後や土曜、祝日などの休校日、長期休暇時に利用可能です。 学校という集団ではなく、定員10名という諸集団生活から慣れていくことで、15歳までに 身につけたい社旗的スキルを向上させていきます。 ①アセスメントを大切にした療育 ②専門性の高いプログラム ③集団と個別の区別化による効果的な療育 ④積極的な外出支援の取り組み
- 作業療法士(OT)
- 住所
- 〒830-0022 福岡県久留米市城南町8番地24 ステーションビルⅡ1階
- 送迎エリア
- 久留米市、鳥栖市、みやき市
地図
福岡県立久留米高等学校から4km
- 送迎あり
パソ・久留米
最寄り駅は西鉄久留米駅になり、ゆめタウン久留米店の近くに事業所があります。 車・・・最寄り駅より約10分 バス・・・久留米総合庁舎前を下車して徒歩約10分
個々の障がい特性に応じ、日常生活における基本動作の習得、及び集団生活に適応することができるよう、身体・及び精神の状況、並びにその置かれている環境に応じて適切な指導に取り組む。
- 住所
- 〒839-0861 福岡県久留米市合川町1011
- 営業時間
- 平日 14:00 ~ 17:30
- 送迎エリア
- 久留米市
地図
福岡県立久留米高等学校から4km
- 送迎あり
アベブランコ
西鉄安武駅より徒歩15分 JR荒木駅より徒歩15分
障害児が日常生活における基本動作を習得し、及び集団生活に適応することができるよう、当該障害児の身体及び精神の状態並びにその置かれている環境に応じて適切かつ効果的な指導及び訓練を行うものとする。 従業者はサービスの提供にあたっては、懇切丁寧に行うことを旨とし、障害児又はその支援を行う者に対し、サービスの提供方法等について、理解しやすいように説明を行う。 サービスの提供にあたっては、指導技術の進歩に対応し、適切な指導技術をもってサービスの提供を行う。 常に障害児の心身の状況を的確に把握するとともに、必要に応じたサービスの提供ができる体制を整える。 進歩の度合いは子どもそれぞれであるが絶対成長すると信じて繰り返しトレーニングを行う。 いずれ自立して生活していけるように、できることを広げるために「挨拶」「身だしなみ」「簡単な調理」などの生活スキルや「友だちと遊ぶことの楽しさ」「その楽しさを作るための関係づくり」などの社会性スキルをプログラムを通して伝えていく。 「できること」を一つ一つ積み上げて自分に自信を持てるようにする。 子どもの行動を頭ごなしに否定せず、どうして今この場面ではこれをしないといけないのかを繰り返し伝え教えていく。
- 土曜営業
- 住所
- 〒830-0062 福岡県久留米市荒木町白口375−4
- 営業時間
- 平日 13:00 ~ 17:30 / 土 09:00 ~ 16:30
- 送迎エリア
- 久留米市
地図
福岡県立久留米高等学校から4km
- 空きなし
- 送迎あり
- 7/22時点
あるくでは子どもたち一人ひとりがもっと、たくさんの「たのしい」 が見つけられる場所になりたいと思っています。 個々の特性や発達段階を考慮した支援を行うことはもちろん、さまざまな 体験・経験を重ねることで、「できた!」という達成感を味わい、 「たのしい」という充実感を得られる環境作りを心掛け、その気持ちを 大切に1人ひとりが「たのしい」と思えることを見つけ広げていくことで、 より豊かな未来へあるいて行ける。 そんな道しるべとなる場所を子どもたち や保護者さま地域の皆さまと共に築いていきたいと願っています。 集団活動を通じて相手の気持ちや自分の気持ちの伝え方など人間関係について学ぶことができる。 また積極的に外出支援を入れており、いろんなことを経験できる機会を設けている。
- 土曜営業
- 住所
- 〒839-0842 福岡県久留米市御井朝妻1丁目11−11号
- 営業時間
- 平日 12:00 ~ 17:00 / 土 10:00 ~ 16:00
- 送迎エリア
- 久留米市
地図
福岡県立久留米高等学校から4km
- 空きなし
- 送迎あり
- 7/25時点
- 土曜営業
- 住所
- 〒830-0025 福岡県久留米市瀬下町1-6
- 営業時間
- 平日 14:00 ~ 18:00 / 土 10:00 ~ 17:00
- 送迎エリア
- 久留米市。その他の地域は相談により利用可能。
地図
福岡県立久留米高等学校から4km
聴覚障害児支援かいじゅうの森
西鉄バス 堀川バス 鑓水バス停下車徒歩5分
🌟 聴覚障がい児を対象とした放課後等デイサービスを提供 🎨 自由な遊びを通してコミュニケーション力を育む 📚 学習支援として宿題や季節に応じた工作を実施 🎉 夏休みにはプール遊びや夏祭り、冬休みにはクリスマス会などのイベントあり 👥 聴覚障がい児同士で視覚情報や手話を使った交流が盛ん 🏞️ 郊外活動を通じて自然とのふれあいを大切にしている 👩⚕️ 必要に応じて訪問看護師のケアを受けることが可能 👶 保育所等訪問支援を通じて集団生活への適応をサポート
- 住所
- 〒839-0852 福岡県久留米市高良内町2944-148
- 営業時間
- 平日 11:00 ~ 17:30
地図
周辺の保育園・学校
専門医からの見学時チェックポイント!
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

黒川 駿哉 先生
精神科専門医・指導医、子どものこころ専門医、日本スポーツ協会公認スポーツドクター、医学博士。
2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
なぜイクデンはこのような施設情報を掲載しているのか
療育施設を探す際に、多くのサイトでは名前や住所などの基本情報しかなく、支援内容や専門性の違いがわかりにくいのが現状です。一方で、療育施設の質を客観的に評価するための研究は多く進められています。イクデンでは、そうした指標にもとづいた情報を掲載しています。
専門職の在籍はされているか?職員の経歴
施設にどの専門職が在籍しているか、職員がどのような資格を持ち、どのくらい長く勤務しているかは、療育の成果や適切な支援に直結する重要なポイントです。
周りの児童との相性はよいか?
お子さんの施設との相性を考慮する上で、すでに在籍されている児童のメイン年齢層や、メインの障害の種類などは非常に重要な判断軸の1つです。
プログラム内容・活動内容には、PDCAが回っているか?
単に「運動系」「個別系」といった療育内容ももちろん重要ですが、子どもの困りごとに合わせてどんな療育が提供されるかが最も重要です。
専門的なアセスメント・評価手法や検査手法の有無
施設がどのようなアセスメントを行っているかは、療育の質を判断する重要なポイントです。標準的な検査を実施しているかで、専門性や個別対応力をある程度見極められます。
子どもの特性に応じて、専門性の高い療育を行っているか
発達障害のある子どもは、それぞれの特性に応じて環境や支援の受けやすさが大きく変わります。学術論文や科学的根拠に基づいた療育を実施している施設は、保護者が安心して選べる施設です。
併設サービス・将来を見据えた支援
イクデンでは、施設の運営母体が他にどのような福祉サービスを提供しているかも掲載しています。長期的な発達支援や子どもの成長に応じた支援計画を考えるうえで欠かせない情報です。
透明性高い事業運営がされているか?
施設がどのようなサービス改善を行っているか、各種情報がどの程度公表されているかは、透明性の高い運営を行っているかを判断する重要な指標です。
周りの医療機関、学校、相談支援との連携しているか?
医療機関、学校、相談支援など、地域での包括的な支援に取り組んでいるかは、子どもの成長や発達を地域全体で支える環境を確認する上で重要です。

本サイトに掲載されている施設情報は、株式会社イクデンが独自に収集した情報、各都道府県の公表資料、ならびに施設からの情報提供に基づいて掲載しています。 株式会社イクデンは、掲載情報の正確性・最新性について保証するものではなく、また特定の施設の利用を推奨するものでもありません。 ご利用にあたっては、必ず各施設に直接ご確認ください。 なお、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害についても、株式会社イクデンは一切の責任を負いかねます。





