- 住所
- 〒832-0045 福岡県柳川市本町14-5 2F
- 営業時間
- 平日 13:00 ~ 18:00 / 土 10:00 ~ 16:00
- 送迎エリア
- 柳川市、大木町、大川市、筑後市、みやま市
柳川市立城内小学校周辺(12km以内)の放課後等デイサービス
1ページ目52件柳川市立城内小学校から302m
柳川市立城内小学校から521m
- 送迎あり
らぽーるやながわ
西鉄柳川駅 から 車6分
「心つなぐ、十色の輪」をテーマとし、個々の利用者の実態と将来像を踏まえたニーズを確認、利用者の持つ機能を最大限活かせるよう計画を策定するとともに、計画に則った支援を提供していく。
- 理学療法士(PT)
- 作業療法士(OT)
- 土曜営業
- 住所
- 〒832-0045 福岡県柳川市本町135-5 村上ビル1階
- 営業時間
- 平日 12:00 ~ 17:30 / 土 10:30 ~ 16:30
地図
柳川市立城内小学校から2km
- 送迎あり
おきのはた
西鉄柳川駅から「早津江方面」行きのバスに乗車、御花前にて下車し、徒歩4分。
事業所は、通所給付決定保護者及び障害児の意向、障害児の特性、障害の特性その他の事情を踏まえた計画を作成し、これに基づき障害児に対して指定通所支援を提供するとともに、その効果について継続的な評価を実施することその他の措置を講ずることにより障害児に対して適切かつ効果的に事業を提供する。 障害児の意思及び人格を尊重して、常に当該障害児の立場に立った事業の提供に努める。 障害児の人権の擁護、虐待防止等のため、責任者を設置する等必要な体制の整備を行い、従業者に対し研修を実施する等の措置を講じるよう努める。 おきのはたは、柳川市にある児童発達支援センター、放課後等デイサービス事業所です。 一人ひとりに個別支援計画を作成し、一つでも多くの目標が達成できるように支援していきます。
- 土曜営業
- 住所
- 〒832-0077 福岡県柳川市筑紫町664番地1 −
- 営業時間
- 平日 08:30 ~ 17:00 / 土 08:30 ~ 17:00
- 送迎エリア
- 福岡県柳川市、福岡県みやま市、福岡県大川市
地図
柳川市立城内小学校から2km
ことばと発達の相談室
公共機関:西鉄柳川駅から徒歩5分 車:みやま柳川インターから西南に進み、左折して775号線に入る。2km進み吉井交差点を右折し、443号線に入り7.5km進む。(所要時間約20分)
ことばと発達の相談室では、お子様一人ひとりの育ちを大切にしながら、保護者の皆様と共に成長を見守る支援を行っています。 通所時には関わり方や遊び方などをご家庭にお伝えし、日常生活の中での支援を大切にしています。 また、保育所や学校、関係機関と連携し、地域の中でお子様が安心して過ごせるようサポートしてまいります。 ことばと発達の相談室では、言語聴覚士を中心とした専門職が、お子様一人ひとりの発達段階や特性に合わせた療育プログラムを提供しています。 乳幼児期から18歳までの育ちを大切にし、発達の土台づくりを支える継続的な支援を行い、保護者の皆様と共に成長を見守ってまいります。 通所時には保護者の方にもご同伴いただき、ご家庭での関わり方や遊び方について、その日の様子をもとに丁寧にお伝えしています。 日常生活での関わりを大切にし、ご家庭でも実践できる支援を心がけています。 また、お子様がご家庭だけでなく、保育所・学校など地域でよりよく過ごせるよう、関係機関と連携し、一貫した支援を行っています。
- 言語聴覚士(ST)
- 土曜営業
- 住所
- 〒832-0822 福岡県柳川市三橋町下百町3-2
- 営業時間
- 平日 09:00 ~ 17:00 / 土 09:00 ~ 15:00
地図
柳川市立城内小学校から2km
- 送迎あり
マーベラス
電車:西鉄柳川駅より徒歩5分 タクシー:西鉄柳川駅より2分 九州自動車道、みやま柳川ICより車で20分
①利用者の思いや保護者の願いを共有し、利用者自身が笑顔で楽しみながら、訓練や制作などに取り組めるようにします。 また、療育活動は個別支援を基本とし、集団活動を通して人や社会との繋がりを理解し、自己の力を発揮していけるような支援を行います。 ②全ての発達段階に応じた幅広い活動の中から利用者自身が選択し、主体的に活動に取り組むことができるように支援します。 ③初利用日から6か月毎に支援計画の見直しを行います。 また、保護者と面談を行い、利用者の発達状況に関して個別支援計画書の作成を行い、課題を明確にして今後の支援に反映した活動内容を作成し、取り組んでいきます。
- 作業療法士(OT)
- 日曜営業
- 土曜営業
- 住所
- 〒832-0826 福岡県柳川市三橋町高畑204-2 SEIビル 3F
- 営業時間
- 平日 10:00 ~ 18:00 / 土 08:00 ~ 18:00 / 日 10:00 ~ 16:00
- 送迎エリア
- 柳川市、大川市、筑後市、みやま市、三瀦郡大木町
地図
柳川市立城内小学校から2km
- 送迎あり
こどもプラス柳川教室
自動車 電車 徒歩
障害児が生活能力の向上のために必要な訓練を行い、社会との交流を図ることができるよう、障害児の身体及び精神の状況並びにその置かれている環境に応じて適切かつ効果的な指導及び訓練を行う。 地域及び家庭との結び付きを重視し、通所給付決定保護者の所在する市区町村、障害者総合支援法第5条第1項に規定する障害福祉サービスを行う者、児童福祉施設その他保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携に努める。 前二項のほか、法及び「児童福祉法に基づく指定障害児通所支援の事業等の人員、設備及び運営に関する基準」に定める内容のほか関係法令を遵守し、指定放課後等デイサービスを提供する。
- 土曜営業
- 住所
- 〒832-0063 福岡県柳川市茂庵町14-9
- 営業時間
- 平日 13:00 ~ 18:00 / 土 09:00 ~ 16:30
- 送迎エリア
- 送迎30分圏内
地図
柳川市立城内小学校から2km
柳川市立城内小学校から3km
- 空きなし
- 送迎あり
・アンガーマネジメントに取り組む ・公園を借りたサッカー教室 ・畑で栽培した作物で調理 ・発達段階に合わせた読み書き支援
- 住所
- 〒832-0805 福岡県柳川市三橋町磯鳥字屋敷ノ内319‐1
- 営業時間
- 平日 17:00 ~
- 送迎エリア
- 柳川市
地図
柳川市立城内小学校から3km
- 送迎あり
おかしのいえ
西鉄蒲池駅より徒歩21分。
遊び等を通じて、楽しく利用者が日常生活における基本的動作を習得し、集団療育・集団生活訓練・個々に合わせた個別療育を通して日常生活が出来る様、適切な支援、訓練を実施する。 又、地域との結び付きを重視し他の障害福祉サービス事業者等と連携を図る。 土曜日は料理をし(お昼ご飯・おやつと交互)夏はプールへ行き体を動かし、それ以外の日は、外遊び、工場見学や地域の行事に参加したり、利用者の障害特性を理解し、興味を持てるような療育・訓練を行い、成功体験の積み重ね・他者との信頼関係の形成が少しずつできる様に支援します。
- 土曜営業
- 住所
- 〒832-0066 福岡県柳川市東蒲池198-8
- 営業時間
- 平日 10:00 ~ 17:00 / 土 10:00 ~ 17:00
- 送迎エリア
- 柳川市・みやま市
地図
柳川市立城内小学校から4km
- 送迎あり
あのね
西鉄天神大牟田線「徳益駅」より徒歩7分
放課後等デイサービスあのねでは、子どもたちが将来、社会に出た時に環境に適応できる能力を最大限引き出せるよう、「生涯支援プログラム」を導入しています。 学校・関係機関と連携して、保護者様や家族の方々への家族支援も行っています。 安心してご利用いただけるようなサービス・環境のご提供を目指しております。 子どもたちの明るい将来を見据え、個性を活かし、可能性を広げる場所を目指しています。 子どもたちが事業所へ帰ってきた時に、「あのね、今日学校で〇〇〇があったんだよ。」と、支援員へ気軽に話せるような事業所づくりを行っています。 全ての支援員が、一人ひとりの児童に目を配り、真心を込めて日々の支援を行っています。 また、学校・関連機関と連携し、保護者様やご家族の方々への家族支援も行っています。 信頼され安心してご利用いただけるようなサービス・環境のご提供に努めてまいります。
- 土曜営業
- 住所
- 〒832-0814 福岡県柳川市三橋町垂見1331-1
- 営業時間
- 平日 14:30 ~ 17:30 / 土 09:30 ~ 17:30
- 送迎エリア
- 福岡県柳川市・みやま市・その他近隣市町
地図
周辺の保育園・学校
専門医からの見学時チェックポイント!
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

黒川 駿哉 先生
精神科専門医・指導医、子どものこころ専門医、日本スポーツ協会公認スポーツドクター、医学博士。
2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
なぜイクデンはこのような施設情報を掲載しているのか
療育施設を探す際に、多くのサイトでは名前や住所などの基本情報しかなく、支援内容や専門性の違いがわかりにくいのが現状です。一方で、療育施設の質を客観的に評価するための研究は多く進められています。イクデンでは、そうした指標にもとづいた情報を掲載しています。
専門職の在籍はされているか?職員の経歴
施設にどの専門職が在籍しているか、職員がどのような資格を持ち、どのくらい長く勤務しているかは、療育の成果や適切な支援に直結する重要なポイントです。
周りの児童との相性はよいか?
お子さんの施設との相性を考慮する上で、すでに在籍されている児童のメイン年齢層や、メインの障害の種類などは非常に重要な判断軸の1つです。
プログラム内容・活動内容には、PDCAが回っているか?
単に「運動系」「個別系」といった療育内容ももちろん重要ですが、子どもの困りごとに合わせてどんな療育が提供されるかが最も重要です。
専門的なアセスメント・評価手法や検査手法の有無
施設がどのようなアセスメントを行っているかは、療育の質を判断する重要なポイントです。標準的な検査を実施しているかで、専門性や個別対応力をある程度見極められます。
子どもの特性に応じて、専門性の高い療育を行っているか
発達障害のある子どもは、それぞれの特性に応じて環境や支援の受けやすさが大きく変わります。学術論文や科学的根拠に基づいた療育を実施している施設は、保護者が安心して選べる施設です。
併設サービス・将来を見据えた支援
イクデンでは、施設の運営母体が他にどのような福祉サービスを提供しているかも掲載しています。長期的な発達支援や子どもの成長に応じた支援計画を考えるうえで欠かせない情報です。
透明性高い事業運営がされているか?
施設がどのようなサービス改善を行っているか、各種情報がどの程度公表されているかは、透明性の高い運営を行っているかを判断する重要な指標です。
周りの医療機関、学校、相談支援との連携しているか?
医療機関、学校、相談支援など、地域での包括的な支援に取り組んでいるかは、子どもの成長や発達を地域全体で支える環境を確認する上で重要です。

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