- 住所
- 〒744-0018 山口県下松市西柳三丁目4番27号
- 営業時間
- 平日 13:30 ~ 17:00 / 土 10:00 ~ 16:30
- 送迎エリア
- 山口県下松市、周南市、光市
光市立周防小学校周辺(12km以内)の放課後等デイサービス
3ページ目25件光市立周防小学校から13km
光市立周防小学校から13km
- 送迎あり
はなみずき放課後デイサービス
タクシー:JR田布施駅から約5分程度 車:玖珂ICから30分
🌼 はなみずき放課後デイサービスは、発育に不安のある就学児童・生徒(小学生~高校生)を対象としています。 🎈 日常生活動作の指導や集団生活への適応訓練を行い、子どもたちの自立を促進します。 🏖️ 放課後や夏休みなどの長期休暇中に継続的なサービスを提供し、遊べる居場所を作ります。 🎨 創作活動や生産活動の機会を提供し、楽しみながらスキルを身につけられます。 🤝 地域や家族との連携を大切にし、子どもたちが生き生きと過ごせる環境を整えています。
- 住所
- 〒742-1513 山口県熊毛郡田布施町大字麻郷1697
- 営業時間
- 平日 13:00 ~ 17:00
- 送迎エリア
- 光市(離島を除く)、田布施町、平生町
地図
光市立周防小学校から13km
- 送迎あり
はなみずき放課後デイサービスホープ (hope)
タクシー:JR田布施駅から約5分程度 車:玖珂ICから30分程度
・子どもの最善の利益の保障 障害のある子どもに対して、様々な体験を通じて、個々の状況に応じた発達支援を行うことにより、子どもの最善の利益の保障と健全な育成を図る。 ・共生社会の実現に向けた後方支援 子どもの地域社会への参加・インクルージョンを進めるため、専門的な知識・経験にもとづく、後方支援を行う。 ・保護者支援 保護者が障害のある子どもを育てることを社会的に支援する。 <支援方針> ひとりひとりの人間性の成長にしっかりと向き合っていきながら、こどもが安全・安心してじぶんらしく過ごすことができる居場所として、学校や家庭では体験できないような遊びや活動等の機会を提供することにより、自己肯定感や自己有用感を高め、「ウェルビーイング」を実現していくパワーを育んでいくことが重要であることから、次を目標として支援していきます。 <主な行事等> 歓迎会・進級のお祝い会、夏祭り、農耕体験、防災訓練・避難訓練、クリスマス会 等
- 住所
- 〒742-1513 山口県熊毛郡田布施町麻郷1688番地3
- 営業時間
- 平日 13:00 ~ 17:00
- 送迎エリア
- 下松市、光市、柳井市、周南市、上関町、田布施町、平生町 ※すべて離島は除く
地図
光市立周防小学校から14km
- 送迎あり
ひばり
車:JR山陽本線柳井駅から車で10分 22号線から1本入った私道柳井田布施線に入ると「余田臥龍梅 ←800M」の看板が立っており、それを目印に中の道に入る。
- 土曜営業
- 住所
- 〒742-0034 山口県柳井市余田2409
- 営業時間
- 平日 09:15 ~ 17:45 / 土 09:15 ~ 17:45
- 送迎エリア
- 柳井圏域(柳井市 周防大島町 平生町 田布施町 上関町) その他の地域にお住いのお子さんも利用できますのでご相談ください。
地図
光市立周防小学校から14km
めばえ潮音館
電 車:JR山陽本線、「下松駅」 徒歩20分 タクシー:下松駅より 約5分 車 :山陽自動車道徳山東ICより国道2号を下松方面へ 約8分
- 住所
- 〒744-0074 山口県下松市潮音町2丁目3-4
地図
周辺の保育園・学校
専門医からの見学時チェックポイント!
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

黒川 駿哉 先生
精神科専門医・指導医、子どものこころ専門医、日本スポーツ協会公認スポーツドクター、医学博士。
2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
なぜイクデンはこのような施設情報を掲載しているのか
療育施設を探す際に、多くのサイトでは名前や住所などの基本情報しかなく、支援内容や専門性の違いがわかりにくいのが現状です。一方で、療育施設の質を客観的に評価するための研究は多く進められています。イクデンでは、そうした指標にもとづいた情報を掲載しています。
専門職の在籍はされているか?職員の経歴
施設にどの専門職が在籍しているか、職員がどのような資格を持ち、どのくらい長く勤務しているかは、療育の成果や適切な支援に直結する重要なポイントです。
周りの児童との相性はよいか?
お子さんの施設との相性を考慮する上で、すでに在籍されている児童のメイン年齢層や、メインの障害の種類などは非常に重要な判断軸の1つです。
プログラム内容・活動内容には、PDCAが回っているか?
単に「運動系」「個別系」といった療育内容ももちろん重要ですが、子どもの困りごとに合わせてどんな療育が提供されるかが最も重要です。
専門的なアセスメント・評価手法や検査手法の有無
施設がどのようなアセスメントを行っているかは、療育の質を判断する重要なポイントです。標準的な検査を実施しているかで、専門性や個別対応力をある程度見極められます。
子どもの特性に応じて、専門性の高い療育を行っているか
発達障害のある子どもは、それぞれの特性に応じて環境や支援の受けやすさが大きく変わります。学術論文や科学的根拠に基づいた療育を実施している施設は、保護者が安心して選べる施設です。
併設サービス・将来を見据えた支援
イクデンでは、施設の運営母体が他にどのような福祉サービスを提供しているかも掲載しています。長期的な発達支援や子どもの成長に応じた支援計画を考えるうえで欠かせない情報です。
透明性高い事業運営がされているか?
施設がどのようなサービス改善を行っているか、各種情報がどの程度公表されているかは、透明性の高い運営を行っているかを判断する重要な指標です。
周りの医療機関、学校、相談支援との連携しているか?
医療機関、学校、相談支援など、地域での包括的な支援に取り組んでいるかは、子どもの成長や発達を地域全体で支える環境を確認する上で重要です。

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