- 住所
- 〒729-0141 広島県尾道市高須町1924番地
- 営業時間
- 平日 14:10 ~ 17:30 / 土 09:30 ~ 15:30
- 送迎エリア
- 旧尾道市内・福山市(松永・神村)
尾道市立浦崎小学校周辺(12km以内)の放課後等デイサービス
3ページ目65件尾道市立浦崎小学校から7km
尾道市立浦崎小学校から7km
- 送迎あり
夢門塾ゆうゆう今津
JR松永駅徒歩7分
生活の基礎となる健康な身体作りと基本的な生活習慣の確立を基盤とし、個別課題や集団療育の時間を通じて、個々の児童の可能性を引き出していく支援を目指します。 夢門塾の三本柱 【運動プログラム】行動力、逞しさ、自己肯定感を身につけます 【学習プログラム】集中力、けじめ、達成感を身につけます 【生活プログラム】協調性、自立心、社会性を身につけます
- 土曜営業
- 住所
- 〒729-0111 広島県福山市今津町三丁目5-18
- 営業時間
- 平日 15:00 ~ 18:00 / 土 10:00 ~ 15:00
- 送迎エリア
- 福山市、尾道市、府中市
地図
尾道市立浦崎小学校から7km
マーブルマール
自家用車 バス(松永行・尾道駅前行 神村町六区東下車 徒歩1分) 電車(山陽本線 松永駅下車 徒歩15分)
子ども達に必要なスキル(対人スキル・自己理解・手先の運動・粗大運動・自己コントロール力など)の習得を目指し、身体の全体的な発達を促す。 また、安心して新しいことにチャレンジできる場を提供することで、成功体験や時に失敗体験からの気持ちの切り替え経験を繰り返す中で、自己肯定感を高めていく。 また、少人数での活動の中で、他者・他児に受け入れられ、承認される経験、一緒に「楽しい!」と共感できる機会を作り、他児と関わる心地よさや、満足感・達成感などを感じることができるように関わっていきます。 個別〜小集団での関わりの中で、必要なスキルが習得できるよう、個別の支援計画を柱に、支援を提供しています。 必要に応じて、発達検査や知能検査を行うなど、児の状態をできる限り正しく把握することを大切にしています。 できる限り保護者の方と顔を合わせたいため、送迎は行なっていません。 一緒に子ども達に向き合い、成長を喜べるような支援を提供していきたいと思っています。
- 理学療法士(PT)
- 住所
- 〒729-0112 広島県福山市神村町3612番地
- 営業時間
- 平日 15:00 ~ 17:30
地図
尾道市立浦崎小学校から8km
- 送迎あり
かがやき今津
山陽本線松永駅より徒歩15分
・サーキットトレーニングやミュージックケア ・工作やクッキング、公園への外出 ・集団療育と学習支援 ・相談支援も併設
- 作業療法士(OT)
- 土曜営業
- 個別療育
- 集団療育
- プログラミング療育
- +1
- 住所
- 〒729-0111 広島県福山市今津町三丁目7番25号
- 営業時間
- 平日 14:00 ~ 17:30 / 土 09:00 ~ 14:00
- 送迎エリア
- 福山市及び尾道市
地図
尾道市立浦崎小学校から8km
- 送迎あり
シーグラス
山陽本線 松永駅から30分 天満バス停より徒歩19分 福山駅から車で35分
・魚釣り・磯遊び・野菜作りの体験 ・地域の方と野菜作りや地域行事へ参加 ・海辺の生き物を図鑑で調べる ・家族の悩みや不安への相談支援
- 土曜営業
- 住所
- 〒722-2631 広島県福山市内海町イ2846番地
- 営業時間
- 平日 14:30 ~ 17:30 / 土 09:30 ~ 15:30
- 送迎エリア
- 福山市西部(沼隈町近隣)
地図
尾道市立浦崎小学校から8km
- 送迎あり
障害者生活支援センタ−あおぎり
JR尾道駅からバスで10分
事業所の従業者は、障害児が生活能力向上のために必要な療育を行い、及び社会との交流を図ることができるよう、当該当該障害児の身体及び精神の状況並びにその置かれている環境に応じて、適切かつ効果的な療育を行うものとする。 事業所の実施にあたっては、利用者の意思及び人格を尊重して、常に利用者側の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。 事業の実施にあたっては、都道府県、関係市町、障害福祉サービスを行う者、学校、児童福祉施設その他の保健医療サービスまたは福祉サービスを提供する者との連携に努めるものとする。 健康管理を行ったり必要な個別支援をすることは前提として、色々なことにチャレンジできることを大切にしている。
- 言語聴覚士(ST)
- 土曜営業
- 住所
- 〒722-0042 広島県尾道市久保町1811番地
- 営業時間
- 平日 14:30 ~ 18:00 / 土 09:00 ~ 15:00
- 送迎エリア
- 尾道市,三原市 片道30分程度
地図
尾道市立浦崎小学校から8km
- 送迎あり
尾道発達相談・療育支援センターあづみ園
JR尾道駅もしくは東尾道駅より、尾道市民病院方面路線バス乗車(15〜25分)。市民病院前バス停もしくはふくしむらバス停下車、徒歩5分。
一 事業所の従業者は、障害児が生活能力の向上のために必要な療育を行い、及び社会との交流を図ることができるよう、当該障害児の身体及び精神の状況並びにその置かれている環境に応じて、適切かつ効果的な療育を行うものとする。 二 事業の実施に当たっては、利用者の意志及び人格を尊重して、常に利用者側の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。 三 事業の実施に当たっては、都道府県、関係市町、障害福祉サービスを行う者、学校、児童福祉施設その他の保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との連携に努めるものとする。 地域の小学校の知的障害特別支援学級と特別支援学校に在籍する低学年と、地域の小学校の通常学級、自閉症・情緒障害特別支援学級に在籍する3〜4年生を対象としている。 低学年には、児童発達支援事業で培ってきた個々の支援の継続と日常生活動作のステップアップを目指すことや小集団の中で社会性やコミュニケーションスキルを身につけられるように、中学年には、学校生活や友だちとの関わりの中で課題となる場面を具体的に取り上げ、ソーシャルスキル・トレーニングを通して、人とより良い関係が築いていけるように、個々に応じて様々な楽しい活動を通して成功体験を積み重ね、自己肯定感を高めていくよう支援している。
- 土曜営業
- 住所
- 〒722-0042 広島県尾道市久保町1811番地
- 営業時間
- 平日 14:30 ~ 17:30 / 土 09:00 ~ 15:00
- 送迎エリア
- 広島県尾道市、福山市、府中市、三原市
地図
尾道市立浦崎小学校から8km
- 住所
- 〒720-0551 広島県尾道市浦崎町字満越4174−2
地図
尾道市立浦崎小学校から9km
- 送迎あり
児童発達支援センター向島あづみ
JR尾道駅前渡船乗船、向島下船、徒歩15分
事業所の従業者は、障害児が生活能力の向上のために必要な療育を行い、及び社会との交流を図ることができるよう、当該障害児の身体及び精神の状況並びにその置かれている環境に応じて、適切かつ効果的な療育を行うものとする。 二 事業の実施に当たっては、利用者の意志及び人格を尊重して、常に利用者側の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。 三 事業の実施に当たっては、都道府県、関係市町、障害福祉サービスを行う者、学校、児童福祉施設その他の保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との連携に努めるものとする。 ○生活の自立に向けた、生活スキルやソーシャルスキルを身につけるグループにおける療育活動 ・・・交通機関の利用、公共施設の利用、買い物・調理活動、作業活動、スポーツ活動、就労・社会的自立を目指した活動 ○上記を実行できるために必要なソーシャルスキルを身につけるための療育活動(日常生活動作や集団行動・ソーシャルスキルの基本を身につけるグループ療育活動) ・・・集団遊び、制作活動、表現活動、サーキットなど体幹を作る活動
- 土曜営業
- 住所
- 〒722-0073 広島県尾道市尾道市向島町7935番地1
- 営業時間
- 平日 14:30 ~ 17:30 / 土 09:00 ~ 15:00
- 送迎エリア
- 広島県尾道市
地図
尾道市立浦崎小学校から9km
- 送迎あり
ヨウキ (youki) チャイルドアカデミー向島
向島内在住の場合は送迎 保護者送迎であれば、向島外でも可能
・理学療法士の体幹トレーニング ・ヨガで正しい呼吸法を養う ・タイマーで時間を意識する支援 ・制作活動で指先を使い達成感を得る
- 理学療法士(PT)
- 土曜営業
- 住所
- 〒722-0073 広島県尾道市向島町5454番地1
- 営業時間
- 平日 14:00 ~ 17:30 / 土 09:30 ~ 15:30
- 送迎エリア
- 尾道市向島(向東町・向島町)
地図
周辺の保育園・学校
専門医からの見学時チェックポイント!
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

黒川 駿哉 先生
精神科専門医・指導医、子どものこころ専門医、日本スポーツ協会公認スポーツドクター、医学博士。
2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
なぜイクデンはこのような施設情報を掲載しているのか
療育施設を探す際に、多くのサイトでは名前や住所などの基本情報しかなく、支援内容や専門性の違いがわかりにくいのが現状です。一方で、療育施設の質を客観的に評価するための研究は多く進められています。イクデンでは、そうした指標にもとづいた情報を掲載しています。
専門職の在籍はされているか?職員の経歴
施設にどの専門職が在籍しているか、職員がどのような資格を持ち、どのくらい長く勤務しているかは、療育の成果や適切な支援に直結する重要なポイントです。
周りの児童との相性はよいか?
お子さんの施設との相性を考慮する上で、すでに在籍されている児童のメイン年齢層や、メインの障害の種類などは非常に重要な判断軸の1つです。
プログラム内容・活動内容には、PDCAが回っているか?
単に「運動系」「個別系」といった療育内容ももちろん重要ですが、子どもの困りごとに合わせてどんな療育が提供されるかが最も重要です。
専門的なアセスメント・評価手法や検査手法の有無
施設がどのようなアセスメントを行っているかは、療育の質を判断する重要なポイントです。標準的な検査を実施しているかで、専門性や個別対応力をある程度見極められます。
子どもの特性に応じて、専門性の高い療育を行っているか
発達障害のある子どもは、それぞれの特性に応じて環境や支援の受けやすさが大きく変わります。学術論文や科学的根拠に基づいた療育を実施している施設は、保護者が安心して選べる施設です。
併設サービス・将来を見据えた支援
イクデンでは、施設の運営母体が他にどのような福祉サービスを提供しているかも掲載しています。長期的な発達支援や子どもの成長に応じた支援計画を考えるうえで欠かせない情報です。
透明性高い事業運営がされているか?
施設がどのようなサービス改善を行っているか、各種情報がどの程度公表されているかは、透明性の高い運営を行っているかを判断する重要な指標です。
周りの医療機関、学校、相談支援との連携しているか?
医療機関、学校、相談支援など、地域での包括的な支援に取り組んでいるかは、子どもの成長や発達を地域全体で支える環境を確認する上で重要です。

本サイトに掲載されている施設情報は、株式会社イクデンが独自に収集した情報、各都道府県の公表資料、ならびに施設からの情報提供に基づいて掲載しています。 株式会社イクデンは、掲載情報の正確性・最新性について保証するものではなく、また特定の施設の利用を推奨するものでもありません。 ご利用にあたっては、必ず各施設に直接ご確認ください。 なお、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害についても、株式会社イクデンは一切の責任を負いかねます。





