- 住所
- 〒701-0151 岡山県岡山市北区平野502番地1
- 営業時間
- 平日 09:00 ~ 17:00 / 土 09:00 ~ 17:00
- 送迎エリア
- 岡山市北区
岡山県立岡山支援学校周辺(12km以内)の放課後等デイサービス
18ページ目178件岡山県立岡山支援学校から14km
岡山県立岡山支援学校から15km
- 送迎あり
児童発達支援事業所ひかり
バス:エブリイ岡南築港店前で下車→岡山卸売市場横のMARUGOビル2Fまで徒歩2分 車:岡山駅より約20分
放課後等デイサービスの提供に当たっては、利用者が生活能力の向上のために必要な支援を行い、社会との交流を図ることのできるよう、事業所において、適切かつ効果的な支援を行うものとする。 個別療育、小集団療育を行っております。
- 土曜営業
- 住所
- 〒702-8051 岡山県岡山市南区築港元町13-25 marugoビル2f
- 営業時間
- 平日 14:00 ~ 17:00 / 土 10:00 ~ 17:00
- 送迎エリア
- 岡山市、玉野市
地図
岡山県立岡山支援学校から15km
- 住所
- 〒709-0721 岡山県赤磐市桜が丘東6−6−704
- 営業時間
- 平日 11:00 ~ 17:00 / 土 09:00 ~ 17:00
- 送迎エリア
- 岡山県赤磐市全域
地図
岡山県立岡山支援学校から15km
- 日曜営業
- 住所
- 〒702-8056 岡山県岡山市南区築港新町1丁目23番27号
- 営業時間
- 平日 13:00 ~ 18:00 / 日 10:00 ~ 16:00
- 送迎エリア
- 岡山市全域
地図
岡山県立岡山支援学校から15km
- 送迎あり
でいさーびす あいりんご1.5
最寄りバス停 岡山ろうさい病院 最寄り駅 妹尾駅
障がい児又は発達に何らかの問題があり支援を必要とする児童に対して、日常生活における基本動作、集団生活への適応について、児童の環境に応じて適切に指導する。 また、児童の発達を支援するとともに、療育の相談等を行い、児童福祉の増進を図る。 集団行動、集団療育に力を入れています。 なので、外出活動を頻繁に行い、遊びの中で社会のルールを学んでいけるようにしています。 利用してくれる子供達が、様々なルールの中でも、「楽しい、また行きたい」と、言ってくれるように職員一同頑張っています。
- 住所
- 〒702-8055 岡山県岡山市南区築港緑町1丁目7−14 なし
- 営業時間
- 平日 10:00 ~ 17:00
- 送迎エリア
- 岡山市、玉野市、倉敷市
地図
岡山県立岡山支援学校から15km
アニーの家
車:国道2号線(岡山バイパス)大樋橋西の信号を南方面へ 約5分
子どもたちに障害があってもなくても、それぞれの可能性を豊かに表現するために、幼児期から学童期の滑らかな接続を目指し、学びへ向けての支援をしていきます。 目指す療育は、新しいTEACCHプログラムの考え方です。 自閉スペクトラムの理解をし(文化を学び)、ご家族の価値観を尊重し、地域の方々とも協働できる場をつくります。 平日も2パターンに分けて、5人ほどのお子さんに対して職員も5人で対応できるようにしています。 個別指導のワークを6課題用意し、一人一人に合わせた内容にて個別支援を40分ほどさせて頂いております。 宿題を希望される方には宿題をマンツーマン指導で対応しております。 その後、わくわくタイムという小集団活動にてSST(ソーシャルスキルトレーニング)や協力して運動やダンス、制作などをすることで、子ども達の協調性を養い、人とのかかわりの楽しさや思いやりの気持ちを自然に表現できるよう支援しています。
- 作業療法士(OT)
- 住所
- 〒701-0204 岡山県岡山市南区大福667
- 営業時間
- 平日 11:00 ~ 18:00
地図
周辺の保育園・学校
専門医からの見学時チェックポイント!
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

黒川 駿哉 先生
精神科専門医・指導医、子どものこころ専門医、日本スポーツ協会公認スポーツドクター、医学博士。
2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
なぜイクデンはこのような施設情報を掲載しているのか
療育施設を探す際に、多くのサイトでは名前や住所などの基本情報しかなく、支援内容や専門性の違いがわかりにくいのが現状です。一方で、療育施設の質を客観的に評価するための研究は多く進められています。イクデンでは、そうした指標にもとづいた情報を掲載しています。
専門職の在籍はされているか?職員の経歴
施設にどの専門職が在籍しているか、職員がどのような資格を持ち、どのくらい長く勤務しているかは、療育の成果や適切な支援に直結する重要なポイントです。
周りの児童との相性はよいか?
お子さんの施設との相性を考慮する上で、すでに在籍されている児童のメイン年齢層や、メインの障害の種類などは非常に重要な判断軸の1つです。
プログラム内容・活動内容には、PDCAが回っているか?
単に「運動系」「個別系」といった療育内容ももちろん重要ですが、子どもの困りごとに合わせてどんな療育が提供されるかが最も重要です。
専門的なアセスメント・評価手法や検査手法の有無
施設がどのようなアセスメントを行っているかは、療育の質を判断する重要なポイントです。標準的な検査を実施しているかで、専門性や個別対応力をある程度見極められます。
子どもの特性に応じて、専門性の高い療育を行っているか
発達障害のある子どもは、それぞれの特性に応じて環境や支援の受けやすさが大きく変わります。学術論文や科学的根拠に基づいた療育を実施している施設は、保護者が安心して選べる施設です。
併設サービス・将来を見据えた支援
イクデンでは、施設の運営母体が他にどのような福祉サービスを提供しているかも掲載しています。長期的な発達支援や子どもの成長に応じた支援計画を考えるうえで欠かせない情報です。
透明性高い事業運営がされているか?
施設がどのようなサービス改善を行っているか、各種情報がどの程度公表されているかは、透明性の高い運営を行っているかを判断する重要な指標です。
周りの医療機関、学校、相談支援との連携しているか?
医療機関、学校、相談支援など、地域での包括的な支援に取り組んでいるかは、子どもの成長や発達を地域全体で支える環境を確認する上で重要です。

本サイトに掲載されている施設情報は、株式会社イクデンが独自に収集した情報、各都道府県の公表資料、ならびに施設からの情報提供に基づいて掲載しています。 株式会社イクデンは、掲載情報の正確性・最新性について保証するものではなく、また特定の施設の利用を推奨するものでもありません。 ご利用にあたっては、必ず各施設に直接ご確認ください。 なお、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害についても、株式会社イクデンは一切の責任を負いかねます。





