- 送迎あり
りんごの家中央
札幌地下鉄南北線 幌平橋下車 徒歩7分 路面電車 行啓通り下車 徒歩3分
必要な時に必要な人に必要な援助を
- 住所
- 〒064-0915 北海道札幌市中央区南15条西8丁目1番41号
- 営業時間
- 平日 13:00 ~ 17:00
- 送迎エリア
- 札幌市中央区・札幌市豊平区
北海道札幌伏見支援学校から2km
札幌地下鉄南北線 幌平橋下車 徒歩7分 路面電車 行啓通り下車 徒歩3分
必要な時に必要な人に必要な援助を
北海道札幌伏見支援学校から2km
・市電「西線9条旭山公園通駅」下車 徒歩6分 ・JRバス「旭山公園通18丁目」下車 徒歩1分 ・地下鉄東西線「西18丁目駅」下車 徒歩15分
発達に不安のあるお子さんに、1時間の個別療育を行う事業所です。 一人ひとりに合わせたプログラムで、得意分野を伸ばすことと、楽しさや達成感を味わうことを軸にしています。自己肯定感を育む関わりを重視し、指導員とはマンツーマンです。 認知の発達、社会性、コミュニケーション、手と体の協応動作、生活に必要な学習を促す療育を目指しています。 送迎は行わず、月~土の10時~19時に開所します。
北海道札幌伏見支援学校から2km
札幌市電 西線9条旭山公園前駅 目の前
未就学児から小学校1年生までを対象にしたクラスです。 送迎は事業所から4キロ圏内で行っています。 火曜日~土曜日の9時~18時に開所し、日曜日と月曜日は定休日です。 保育所等訪問支援事業も行っており、土曜日と長期休暇は1日利用もできます。
北海道札幌伏見支援学校から2km
札幌市電山鼻線 石山通駅から徒歩で14分 札幌市電山鼻線 中央図書館前駅から徒歩で13分 札幌市電山鼻線 東屯田通駅から徒歩で16分
子どもが安心して過ごせる癒しの空間づくりを、いちばん大切にしている事業所です。 スタッフは子どもの状態を観察し、困りごとがないか常に把握するよう心がけています。 「個性重視」「多様な活動」「過程を大切に」を軸に、健康・生活や運動・感覚など五つの分類を合わせて総合的な発達を促します。 月〜土の10:00から18:00に開所し、送迎と食事提供があります。
北海道札幌伏見支援学校から2km
地下鉄南北線幌平橋より徒歩7分 市電静修学園前より徒歩2分
発達に特性のある小学生から高校生を対象に、学習支援を入り口にして、安心できる居場所づくりを進めます。 社会性や、学びの土台になるスキルを身につけ、自分らしく生きる力を育てます。 火曜日~金曜日は14:00-20:00、土曜日または長期休業期間は9:30-15:30に開所し、原則として祝日も開所します。
北海道札幌伏見支援学校から2km
市電西線9条駅 徒歩3分 地下鉄西11丁目、西18丁目 徒歩15分
・保護者とともにお子さんの発達や基本的生活習慣について確認しながら小集団や個別の療育による発達へのアプローチをしていきます。 ・子育ての相談を通じて、ご家族が安心して子育てしていけるよう支援します。 ・一定の時間を通して、安定した生活リズムを整え、安心して過ごせる環境づくりを行います。 ・ご家族の子育ての不安や疑問を受け止め、発達や障がいの特性について共に考えます。
北海道札幌伏見支援学校から3km
○公共交通機関 ・「中島公園駅」より徒歩15分 ・市電 「中島公園通」電停より徒歩8分 ・じょうてつバス 「南11西11」停留所より徒歩2分 ○お車でお越しの方 (有料200円/1時間)
発達や成長に心配のあるお子様に、日常生活の動作や集団生活でのコミュニケーションを学ぶ療育を提供します。 サッカー講師の指導のもとで体を動かし、成功体験から自己肯定感や達成感を育てます。 ダンスやバスケットボール、クレイアニメ、昔遊びなどもあります。 平日は9:00から18:00、土曜日は9:00から17:00に開所しています。
北海道札幌伏見支援学校から3km
地下鉄南北線 「中島公園駅」 徒歩10分 札幌市電 「中島公園通駅」 徒歩5分 札幌市電 「西線11条駅」 徒歩10分
遊びや運動、学習を通して、集中力の持続や感情のコントロールを学びます。 音楽遊び、積み木や絵カードを使う学習、近隣の公園での野外活動、粘土やおやつ作りなどの創作活動があります。 日替わりのお弁当があり、スタッフがアレルギーや好き嫌いを聞き取ります。 月曜日~土曜日の10:30~18:30に開所します。
北海道札幌伏見支援学校から3km
地下鉄 南北線 幌平橋駅 徒歩4分 市電 静修学園前 徒歩3分
発達障がい等のある小学生から高校生を対象に、一人ひとりの特性に合わせた支援を行います。 学習支援を起点に多面的なかかわりを広げ、安心安全の居場所をつくります。 学習の基礎となるスキルや社会性を育て、学校での適応や2次的な障がいの予防を目指します。 火曜日から金曜日は12時から20時(祝日も営業)、土曜日は9時30分から17時30分で、定員は10名です。

精神科専門医・指導医、子どものこころ専門医、日本スポーツ協会公認スポーツドクター、医学博士。
2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
療育施設を探す際に、多くのサイトでは名前や住所などの基本情報しかなく、支援内容や専門性の違いがわかりにくいのが現状です。一方で、療育施設の質を客観的に評価するための研究は多く進められています。イクデンでは、そうした指標にもとづいた情報を掲載しています。
施設にどの専門職が在籍しているか、職員がどのような資格を持ち、どのくらい長く勤務しているかは、療育の成果や適切な支援に直結する重要なポイントです。
お子さんの施設との相性を考慮する上で、すでに在籍されている児童のメイン年齢層や、メインの障害の種類などは非常に重要な判断軸の1つです。
単に「運動系」「個別系」といった療育内容ももちろん重要ですが、子どもの困りごとに合わせてどんな療育が提供されるかが最も重要です。
施設がどのようなアセスメントを行っているかは、療育の質を判断する重要なポイントです。標準的な検査を実施しているかで、専門性や個別対応力をある程度見極められます。
発達障害のある子どもは、それぞれの特性に応じて環境や支援の受けやすさが大きく変わります。学術論文や科学的根拠に基づいた療育を実施している施設は、保護者が安心して選べる施設です。
イクデンでは、施設の運営母体が他にどのような福祉サービスを提供しているかも掲載しています。長期的な発達支援や子どもの成長に応じた支援計画を考えるうえで欠かせない情報です。
施設がどのようなサービス改善を行っているか、各種情報がどの程度公表されているかは、透明性の高い運営を行っているかを判断する重要な指標です。
医療機関、学校、相談支援など、地域での包括的な支援に取り組んでいるかは、子どもの成長や発達を地域全体で支える環境を確認する上で重要です。

本サイトに掲載されている施設情報は、株式会社イクデンが独自に収集した情報、各都道府県の公表資料、ならびに施設からの情報提供に基づいて掲載しています。 株式会社イクデンは、掲載情報の正確性・最新性について保証するものではなく、また特定の施設の利用を推奨するものでもありません。 ご利用にあたっては、必ず各施設に直接ご確認ください。 なお、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害についても、株式会社イクデンは一切の責任を負いかねます。

全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。

施設の口コミや評価、療育プログラム内容や在籍する専門職などの情報を掲載、安心して施設を選ぶことができます。

空き状況の確認や療育に関してご相談もwebにてご気軽に可能です。お子様に最適な療育環境選びをトータルでサポートします。
