- 送迎あり
こどもねっと ふしみ
札幌市電 「西線14条」駅下車 徒歩8分 タクシー:地下鉄東西線「円山公園」駅から10分
・言語聴覚士在籍 ・理学療法士在籍 ・保護者が療育を傍で見て学べる体制 ・保育所等訪問支援にも対応
- 作業療法士(OT)
- 土曜営業
- 住所
- 〒064-0915 北海道札幌市中央区南十五条西17丁目24−8
- 営業時間
- 平日 09:00 ~ 17:00 / 土 09:00 ~ 17:00
- 送迎エリア
- 札幌市中央区・北区・東区・白石区・厚別区・豊平区・清田区・南区・西区・手稲区
北海道札幌視覚支援学校から888m
札幌市電 「西線14条」駅下車 徒歩8分 タクシー:地下鉄東西線「円山公園」駅から10分
・言語聴覚士在籍 ・理学療法士在籍 ・保護者が療育を傍で見て学べる体制 ・保育所等訪問支援にも対応
北海道札幌視覚支援学校から921m
・5領域を含む総合的な支援 ・集団活動と個別活動の組み合わせ ・小集団で社会性・コミュニケーション支援
北海道札幌視覚支援学校から921m
小さな集団の中で、生活のリズムやルール、友達との関わり方を身につけます。 活動は学習、製作、描画、感触遊び、戸外活動、ゲーム遊びなどです。 STによる個別療育があります。 就学児を対象とした、月曜から金曜の14時から17時30分の時間帯で、送迎に対応しています。
北海道札幌視覚支援学校から935m
じょうてつバス…南55「南19条西11丁目」バス停 徒歩5分 市電…「ロープウェイ入口」より 徒歩8分 地下鉄 南北線 「幌平橋」より徒歩15分
利用児童が日常生活における基本的動作を取得し、及び集団生活に適応することができるよう、その利用児童の身体及び精神の状況並びにその置かれている環境に応じて、適切な指導及び訓練を5領域に沿って行う。 ・私たちはお子さんが将来の自立した生活に向け、日々多くの経験が出来るようなプログラムや課題の設定を行っています。 また集団生活の中で社会性等を養い、社会へ出た際に必要となるルールやソーシャルスキルの向上を目指しています。 その他にも調理実習や外出などの活動も取り入れ、毎日が充実出来るような環境を提供しています。
北海道札幌視覚支援学校から972m
札幌 市電(西線11条)
日常生活における基本的動作を習得し、集団生活に適応することができるよう、身体及び精神の状況並びにその置かれている状況に応じて適切かつ効果的な指導及び訓練を行うものとする。
北海道札幌視覚支援学校から972m
市電西線9条駅 徒歩3分 地下鉄西11丁目、西18丁目 徒歩15分
・保護者とともにお子さんの発達や基本的生活習慣について確認しながら小集団や個別の療育による発達へのアプローチをしていきます。 ・子育ての相談を通じて、ご家族が安心して子育てしていけるよう支援します。 ・一定の時間を通して、安定した生活リズムを整え、安心して過ごせる環境づくりを行います。 ・ご家族の子育ての不安や疑問を受け止め、発達や障がいの特性について共に考えます。
北海道札幌視覚支援学校から977m
札幌市電2系統/行啓通駅より 徒歩1分 札幌市営地下鉄南北線/幌平橋駅より 徒歩5分
個々の発達に応じた独自のプログラムで、子どもたちの「出来る」「出来た」を促す事業所です。 言語聴覚士が在籍し、1対1の学習で言葉のやりとりを目指します。 元小学校の先生の支援のもと、学校の宿題や学習の進み具合に合わせた課題で自立学習を目指します。 月曜日から金曜日は9:00~18:00、土曜日は9:00~15:00で、送迎は4km圏内です。
北海道札幌視覚支援学校から993m
札幌市電 西線9条旭山公園前駅 目の前
未就学児から小学校1年生までを対象にしたクラスです。 送迎は事業所から4キロ圏内で行っています。 火曜日~土曜日の9時~18時に開所し、日曜日と月曜日は定休日です。 保育所等訪問支援事業も行っており、土曜日と長期休暇は1日利用もできます。
北海道札幌視覚支援学校から994m
地下鉄南北線幌平橋より徒歩7分 市電静修学園前より徒歩2分
発達に特性のある小学生から高校生を対象に、学習支援を入り口にして、安心できる居場所づくりを進めます。 社会性や、学びの土台になるスキルを身につけ、自分らしく生きる力を育てます。 火曜日~金曜日は14:00-20:00、土曜日または長期休業期間は9:30-15:30に開所し、原則として祝日も開所します。

精神科専門医・指導医、子どものこころ専門医、日本スポーツ協会公認スポーツドクター、医学博士。
2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
療育施設を探す際に、多くのサイトでは名前や住所などの基本情報しかなく、支援内容や専門性の違いがわかりにくいのが現状です。一方で、療育施設の質を客観的に評価するための研究は多く進められています。イクデンでは、そうした指標にもとづいた情報を掲載しています。
施設にどの専門職が在籍しているか、職員がどのような資格を持ち、どのくらい長く勤務しているかは、療育の成果や適切な支援に直結する重要なポイントです。
お子さんの施設との相性を考慮する上で、すでに在籍されている児童のメイン年齢層や、メインの障害の種類などは非常に重要な判断軸の1つです。
単に「運動系」「個別系」といった療育内容ももちろん重要ですが、子どもの困りごとに合わせてどんな療育が提供されるかが最も重要です。
施設がどのようなアセスメントを行っているかは、療育の質を判断する重要なポイントです。標準的な検査を実施しているかで、専門性や個別対応力をある程度見極められます。
発達障害のある子どもは、それぞれの特性に応じて環境や支援の受けやすさが大きく変わります。学術論文や科学的根拠に基づいた療育を実施している施設は、保護者が安心して選べる施設です。
イクデンでは、施設の運営母体が他にどのような福祉サービスを提供しているかも掲載しています。長期的な発達支援や子どもの成長に応じた支援計画を考えるうえで欠かせない情報です。
施設がどのようなサービス改善を行っているか、各種情報がどの程度公表されているかは、透明性の高い運営を行っているかを判断する重要な指標です。
医療機関、学校、相談支援など、地域での包括的な支援に取り組んでいるかは、子どもの成長や発達を地域全体で支える環境を確認する上で重要です。

本サイトに掲載されている施設情報は、株式会社イクデンが独自に収集した情報、各都道府県の公表資料、ならびに施設からの情報提供に基づいて掲載しています。 株式会社イクデンは、掲載情報の正確性・最新性について保証するものではなく、また特定の施設の利用を推奨するものでもありません。 ご利用にあたっては、必ず各施設に直接ご確認ください。 なお、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害についても、株式会社イクデンは一切の責任を負いかねます。

全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。

施設の口コミや評価、療育プログラム内容や在籍する専門職などの情報を掲載、安心して施設を選ぶことができます。

空き状況の確認や療育に関してご相談もwebにてご気軽に可能です。お子様に最適な療育環境選びをトータルでサポートします。
