- 送迎あり
デイサービスこのゆびとーまれ茶屋
峠茶屋交差点から徒歩3分
- 日曜営業
- 土曜営業
- 住所
- 〒930-0115 富山県富山市茶屋町441−3
- 営業時間
- 平日 08:00 ~ 18:00 / 土 08:00 ~ 18:00 / 日 08:00 ~ 18:00
富山市立山室中部小学校から10km
峠茶屋交差点から徒歩3分
富山市立山室中部小学校から10km
富山市立山室中部小学校から10km
高山本線 婦中鵜坂駅 10分
お預かりする子供たちの潜在的な能力や可能性を引き出し、将来を見据えた療育のできる体制を整えていきます。 さらに、保護者及び地域、関連する各機関との連携を大切にし、子供や家族を中心とした支援体制を第一に考える施設でありたいと考えます。 子供達それぞれの長所やストレングス(強み)に着目し、自己肯定感を育むデイサービスを目指しています。
富山市立山室中部小学校から10km
電車 JR高山本線速星駅 下車 徒歩約15分 お車 富山駅から約15分
富山市立山室中部小学校から10km
○富山駅北口より地鉄バス 県リハビリテーションセンター行 乗車(所要時間約30分) ○東富山駅前より地鉄バス(所要時間約5分) 県リハビリテーションセンター行乗車 ○東富山駅前よりタクシー(所要時間約5分)
サービスの提供に当たっては、利用者が日常生活における基本的動作及び知識技能を習得し、並びに集団生活に適応することができるように、利用者の身体及び精神の状況並びにその置かれている環境に応じて、適切かつ効果的な指導訓練を行うものとする。 また、懇切丁寧を旨とし、利用者又は保護者に対し、支援上必要な事項について、理解しやすいように説明を行うものとする。 提供したサービスは、質の評価を行い、常にその改善を図るものとする。 重症心身障害及び医療的ケアを要する小学生から大人までの方が利用できる多機能型事業を実施している。 また、保育士・看護師・医師等で多職種連携し、健康管理や日常生活介護、日中活動支援を行っている。
富山市立山室中部小学校から10km
電 車:JR高山本線「西富山駅」 徒歩30分 タクシー:富山駅より 約30分 車 :北陸自動車道富山西ICより県道41号を富山市内方面へ 約20分
・下校に合わせて学校までお迎え ・本人が参加できる場面を増やす ・ボランティアや地域の方々を大切に
富山市立山室中部小学校から10km
JR速星駅 徒歩10分
富山市立山室中部小学校から10km
富山地方鉄道バス 追分口 5分
お預かりする子供たちの潜在的な能力や可能性を引き出し、将来を見据えた療育のできる体制を整えていきます。 さらに、保護者及び地域、関連する各機関との連携を大切にし、子供や家族を中心とした支援体制を第一に考える施設でありたいと考えます。 子供達それぞれが個々の潜在的な能力や可能性を高められるようなデイサービスを目指しています。
富山市立山室中部小学校から10km
相ノ木駅から徒歩9分、車で2分
事業所の従業者は、障害児が日常生活における基本的動作及び知識技能を習得し、並 びに集団生活に適応することができるよう、当該障害児の身体及び精神の状況並びにその置か れている環境に応じて、適切かつ効果的な指導及び訓練を行うものとする。 都道府県、関係市町、障害福祉サービスを行う者、児童福祉施設、その他の保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 児童福祉法及び富山県児童福祉法に基づく指定通所支援の事業等の人員、設備及び運営に関する基準等を定める条例並びに他関係法令をを遵守して事業を実施するものとする。 「つぼみ」には、お子さま一人ひとりが持つ可能性を大切に育てたいという思いを込めています。 安心できる居場所作りを基本とし、一人ひとりの特性や発達段階に合わせた個別支援を大切にしています。 運動教室、ヨガ・リトミック・英語教室などの活動のほか、制作活動やクッキング、外出支援を通して、生活力や社会性、自立に向けた力を育みます。 ご家庭や学校、関係機関との連携を大切にし、お子さまの「できた!」を増やし、自信や可能性を育む支援を行っています。
富山市立山室中部小学校から10km
自家用車 富山駅よりバスで12分

精神科専門医・指導医、子どものこころ専門医、日本スポーツ協会公認スポーツドクター、医学博士。
2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
療育施設を探す際に、多くのサイトでは名前や住所などの基本情報しかなく、支援内容や専門性の違いがわかりにくいのが現状です。一方で、療育施設の質を客観的に評価するための研究は多く進められています。イクデンでは、そうした指標にもとづいた情報を掲載しています。
施設にどの専門職が在籍しているか、職員がどのような資格を持ち、どのくらい長く勤務しているかは、療育の成果や適切な支援に直結する重要なポイントです。
お子さんの施設との相性を考慮する上で、すでに在籍されている児童のメイン年齢層や、メインの障害の種類などは非常に重要な判断軸の1つです。
単に「運動系」「個別系」といった療育内容ももちろん重要ですが、子どもの困りごとに合わせてどんな療育が提供されるかが最も重要です。
施設がどのようなアセスメントを行っているかは、療育の質を判断する重要なポイントです。標準的な検査を実施しているかで、専門性や個別対応力をある程度見極められます。
発達障害のある子どもは、それぞれの特性に応じて環境や支援の受けやすさが大きく変わります。学術論文や科学的根拠に基づいた療育を実施している施設は、保護者が安心して選べる施設です。
イクデンでは、施設の運営母体が他にどのような福祉サービスを提供しているかも掲載しています。長期的な発達支援や子どもの成長に応じた支援計画を考えるうえで欠かせない情報です。
施設がどのようなサービス改善を行っているか、各種情報がどの程度公表されているかは、透明性の高い運営を行っているかを判断する重要な指標です。
医療機関、学校、相談支援など、地域での包括的な支援に取り組んでいるかは、子どもの成長や発達を地域全体で支える環境を確認する上で重要です。

本サイトに掲載されている施設情報は、株式会社イクデンが独自に収集した情報、各都道府県の公表資料、ならびに施設からの情報提供に基づいて掲載しています。 株式会社イクデンは、掲載情報の正確性・最新性について保証するものではなく、また特定の施設の利用を推奨するものでもありません。 ご利用にあたっては、必ず各施設に直接ご確認ください。 なお、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害についても、株式会社イクデンは一切の責任を負いかねます。

全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。

施設の口コミや評価、療育プログラム内容や在籍する専門職などの情報を掲載、安心して施設を選ぶことができます。

空き状況の確認や療育に関してご相談もwebにてご気軽に可能です。お子様に最適な療育環境選びをトータルでサポートします。
