- 住所
- 〒080-0014 北海道帯広市西四条南24丁目7番
音更町立共栄中学校周辺(12km以内)の放課後等デイサービス
5ページ目59件音更町立共栄中学校から9km
音更町立共栄中学校から9km
- 送迎あり
放課後支援施設 ことのは
送迎サービス 自己送迎
障がいのある方だけではなく、家族や地域の方も含めた包括的な支援。
- 住所
- 〒080-0026 北海道帯広市西十六条南5丁目28−1
- 送迎エリア
- 帯広市、音更町、芽室町
地図
音更町立共栄中学校から9km
児童通所支援ラプニ
バス : 十勝バス(西20条4)より徒歩3分 車 : 帯広駅より13分
- 住所
- 〒080-2470 北海道帯広市西二十条南3丁目13番4号
地図
音更町立共栄中学校から9km
- 送迎あり
児童通所支援事業あるまソレイユ
車 栄通を国道38号線方面に進み、白樺通り沿い2分
事業者は、障害児が日常生活における基本的動作及び知識技能を習得し、集団生活に適応することができるよう、障害児等の身体及び精神の状況並びにその置かれている環境に応じて適切かつ効果的な支援をし、又はこれに併せて治療(上肢、下肢又は体幹の機能の障害のある児童に対して行われるものに限る。 )を行う。
- 土曜営業
- 住所
- 〒080-2471 北海道帯広市西二十一条南2丁目25−20
- 営業時間
- 平日 14:00 ~ 17:00 / 土 12:00 ~ 17:00
- 送迎エリア
- 帯広市の全域、帯広市近郊町村(音更町・芽室町)
地図
音更町立共栄中学校から10km
- 送迎あり
はじめのいっぽ弥生
路線(十勝バス) 停留所 大通り南26丁目 下車徒歩5分
心身に障害のある児童に対し成育を助長し集団の中に入って行く力を身につけると共に、関係医療機関・教育機関・行政と連携を図りながら将来を見通し、自立の促進を図る支援を実施します。 別紙のはじめのいっぽ弥生の運営規定によります。 ・家庭的雰囲気の中、自然の食育・生活を中心とした療育 ・一人ひとりの個性を尊重し「ゆっくり、じっくり、ていねいに」、子どもと関わり、成長や発達を信じて待つ。 ・仲間を認め助け合い、集団生活や地域社会へ適応できるよう支援。
- 土曜営業
- 住所
- 〒080-0801 北海道帯広市東一条南28丁目5番地2
- 営業時間
- 平日 14:00 ~ 17:00 / 土 10:00 ~ 17:00
- 送迎エリア
- 帯広市、幕別町
地図
音更町立共栄中学校から10km
- 送迎あり
児童通所支援事業所まなびや結
十勝バス 新緑通21条 徒歩3分
子供達が互いに協力しあい、相手の気持ちを 考えて人との絆を結ぶことができるようにとの想いを込めて 「結」と名付けました。 「結では自分で選び決める!」「決めたことは最後まで向き合う!」を柱に療育活動を行います「挨拶」大切さ役割を自覚して自分を認められ自信が持てるように また相手の気持ちを察し助け合えるように社会性を育みます 基礎体力と体感筋力を高めて姿勢維持と集中力を高めて身体と 心を逞しく育んでいきます 積極的に屋外での療育活動を取入れて冬はスケートも行います 既成の物に頼らずに独自の製作活動を通して想像力と発想力を 育み手先動作機能の向上をします 苦手な事に応じて個別活動も行っています 保護者向けに食育やアロマなど子育てに役立つ講習会や 懇話会や個人面談などを行っています
- 土曜営業
- 住所
- 〒080-2469 北海道帯広市西十九条南3丁目40番14号 児童通所支援事業所まなびや結
- 営業時間
- 平日 13:00 ~ 17:30 / 土 13:00 ~ 17:30
- 送迎エリア
- 帯広市
地図
音更町立共栄中学校から10km
- 送迎あり
ポノリノハナ (amoAMO)(あもアモ)
札内駅より車で1分
学習支援 個別対応で学校の補習や基礎学習を支援。 社会スキルの向上 SSTやグループ活動を通して対人関係の力を養う。 運動・体験活動 身体を使った遊びや外出で感覚統合や経験の幅を広げる。 自己管理・自立支援 日常生活の自立や感情のコントロールを支援。
- 土曜営業
- 住所
- 〒089-0544 北海道中川郡幕別町札内若草町550番地22
- 営業時間
- 平日 13:00 ~ 17:15 / 土 08:50 ~ 17:00
- 送迎エリア
- 中川郡幕別町、中川郡池田町、帯広市、河東郡音更町、
地図
音更町立共栄中学校から10km
- 送迎あり
リると帯広 森の里
JR帯広駅から車で15分掛かります。 ディスカウントストア メガドン・キホーテ西帯広店斜め向かい
合同会社笑ふくの理念「利用者や従業員の笑顔を創る」に基づき次の事業方針を立てています。 1.利用者中心のサービス向上 2.家族との連携強化 3.従業員の満足度と成長支援 4.信頼と癒しの強化 5.地域社会とのコラボレーション この5つの方針に基づいて活動を続けていきたいです。 特性を持たれている児童を感覚統合アプローチを用いて、運動感覚等を養いながら療育を進めています。
- 住所
- 〒080-2471 北海道帯広市西二十一条南3丁目5番地12
- 営業時間
- 平日 10:00 ~ 17:00
- 送迎エリア
- 帯広市・音更町・芽室町
地図
音更町立共栄中学校から10km
- 送迎あり
事業所それいゆ
JR根室本線「札内駅」徒歩20分 十勝バス路線10または17「白人小学校前」徒歩1分
1.障害児が日常生活における基本的動作を習得し、及び集団生活に適応することができるよう、障害児の身体および精神の状況並びにその置かれている環境に応じて適切かつ効果的な指導及び訓練を行う。 2.利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努める。 3.地域との結びつきを重視し、他の福祉サービス事業者相談支援事業者その他の事業者との密接な連携に努める。 4.利用者の人権擁護、虐待防止に努め、職員に対し研修を実施するなどの措置を講ずる。
- 住所
- 〒089-0541 北海道中川郡幕別町札内青葉町185番地
- 送迎エリア
- 幕別町全域
地図
音更町立共栄中学校から10km
- 住所
- 〒080-2472 北海道帯広市西22条南3丁目21番地6
- 営業時間
- 平日 14:00 ~ 17:00 / 土 14:00 ~ 17:00 / 日 10:00 ~ 16:00
- 送迎エリア
- 帯広市、音更町、幕別町、豊頃町
地図
周辺の保育園・学校
専門医からの見学時チェックポイント!
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

黒川 駿哉 先生
精神科専門医・指導医、子どものこころ専門医、日本スポーツ協会公認スポーツドクター、医学博士。
2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
なぜイクデンはこのような施設情報を掲載しているのか
療育施設を探す際に、多くのサイトでは名前や住所などの基本情報しかなく、支援内容や専門性の違いがわかりにくいのが現状です。一方で、療育施設の質を客観的に評価するための研究は多く進められています。イクデンでは、そうした指標にもとづいた情報を掲載しています。
専門職の在籍はされているか?職員の経歴
施設にどの専門職が在籍しているか、職員がどのような資格を持ち、どのくらい長く勤務しているかは、療育の成果や適切な支援に直結する重要なポイントです。
周りの児童との相性はよいか?
お子さんの施設との相性を考慮する上で、すでに在籍されている児童のメイン年齢層や、メインの障害の種類などは非常に重要な判断軸の1つです。
プログラム内容・活動内容には、PDCAが回っているか?
単に「運動系」「個別系」といった療育内容ももちろん重要ですが、子どもの困りごとに合わせてどんな療育が提供されるかが最も重要です。
専門的なアセスメント・評価手法や検査手法の有無
施設がどのようなアセスメントを行っているかは、療育の質を判断する重要なポイントです。標準的な検査を実施しているかで、専門性や個別対応力をある程度見極められます。
子どもの特性に応じて、専門性の高い療育を行っているか
発達障害のある子どもは、それぞれの特性に応じて環境や支援の受けやすさが大きく変わります。学術論文や科学的根拠に基づいた療育を実施している施設は、保護者が安心して選べる施設です。
併設サービス・将来を見据えた支援
イクデンでは、施設の運営母体が他にどのような福祉サービスを提供しているかも掲載しています。長期的な発達支援や子どもの成長に応じた支援計画を考えるうえで欠かせない情報です。
透明性高い事業運営がされているか?
施設がどのようなサービス改善を行っているか、各種情報がどの程度公表されているかは、透明性の高い運営を行っているかを判断する重要な指標です。
周りの医療機関、学校、相談支援との連携しているか?
医療機関、学校、相談支援など、地域での包括的な支援に取り組んでいるかは、子どもの成長や発達を地域全体で支える環境を確認する上で重要です。

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